自由人権協会

2013年11月25日 (月)

目的は何ですか?

不当な目的で日本国の弁護士・警官・裁判官にならないでいただきたい。

 


目的は同胞を擁護するため?


 

水面下でしっかりと手をつなぎ合っており、日本人に対して一方的に攻撃を仕掛けて来る悪い在日韓国人集団による謂れなき攻撃から純粋な日本人を救うために、公平かつ公正な訴訟・逮捕・判決を遂行・実行してくれる弁護士・警官・裁判官を明示してほしい。

 


キーワードは「差別」のようだ。

 


差別と闘うために弁護士になったという金哲敏(キムチョルミン)氏。


今や日本人差別の方が主流であるとともに深刻な問題であろう。

 


http://japanese.joins.com/article/685/176685.html


「父に悩みを話すと、『差別問題と戦うには弁護士になれ』と言われた」と語った。

 


夭折した名優・松田優作氏も「弁護士になれ」と言われていたと書かれている。

 


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E7%94%B0%E5%84%AA%E4%BD%9C



196711
月、「米国へ行って弁護士になれ」との母親からの厳命により、不本意ながら下関市立第一高等学校 (現: 山口県立下関中等教育学校)を2年で中退し、叔母夫妻を頼って米国籍を得る為に渡米する。

 

 


日本を舞台に、在日韓国人の弁護士らは、一体どこまで同胞らの自由と人権を擁護すれば気が済むと言うのだろう?!最早とどまるところを知らない勢いだ。

 


「在日韓国人法曹フォーラム」が2012年11月8日に発足。

 


会長は小町谷育子・三宅弘BPOペア弁護士らと同じく四谷三丁目に事務所を構える「原後綜合法律事務所」所属の高英毅(こうよんき)弁護士である。


http://www.tokansho.org/korean/home/218-2012-11-19-08-35-50

 


差別を盾に訴訟を多発させる。


http://homepage2.nifty.com/lala-osaka/0511kangben.htm


差別発言デモへの規制考えるシンポジウムを開く(2013727日 )。

http://megalodon.jp/2013-0727-0901-45/www3.nhk.or.jp/news/html/20130727/k10013331891000.html

 


何と、安倍総理も韓国人との情報がウィキペディアにある。

 


これが正しい情報であるとすれば、自由民主党代理人弁護士であり、自由民主法曹団幹事長である鈴木利治弁護士が「日韓弁護士協議会」(下段サイトをご参照ください)の重鎮であり、僅か5万円足らずの返済を求めて私が提訴した「契約不履行等請求事件」という本人訴訟において、被告の訴訟代理人として登場した事実についても納得がいくというものだ。



http://www.keelson.jp/jp/jk/jk2.htm



いずれにしても、「日本は日本人だけのものではない」と叫ぶだけならまだしも、「日本は在日韓国人ならびに在日帰化人、在日渡来人など韓国・朝鮮由来の日本人のものである」とまで拡大され膨張されつつあることは、目に見えて顕著であろう。

 


特にマスコミ(TV)と司法は、とっくの昔に「原後(はらご)総合法律事務所」所属の弁護士らが牛耳っているようだ。


http://www.hap-law.com/

 


原後綜合法律事務所の「概要」には、「
社団法人自由人権協会における活動など公益活動にも熱心に取り組んでいます。」と書かれており、「自由人権協会」との密接な関係が公開されている。



http://www.hap-law.com/outline.html

 


「自由人権協会」に関連する弁護士の六法全書には、否、在日韓国人を熱烈弁護し、過激に擁護する弁護士らの辞書には、「事前の交渉」という穏当かつ妥当な言葉はないようだ。

 


訴訟を起せば大金が舞い込むからであろう。

 


日本人なら、記憶力の衰えないうちに、日本の民事訴訟を一度でも実体験なさるようお勧めしたい。

 


私たち夫婦が被告とされた「防犯カメラ訴訟」においては、訴訟指揮を担当していた松本明敏裁判官に対する忌避手続きを取ろうとしていたところ、当の松本裁判官は、いきなりどこかに飛ばされ、3人の裁判官らによる合議審へと変更され、何と法務省から、超大物であり後に局長にまで昇りつめた原優氏が、ささやかな近隣訴訟に降臨するというあり得ないサプライズ人事までが発令されたのであった。

 


現在も私は==>削除==>その実態についてはあらためて詳しくお伝えする機会が訪れるであろう。

 



「防犯カメラ撤去訴訟」の時には、小町谷育子弁護士が、相手側(原告夫妻)だけをこっそりと原優裁判長に紹介するといった大いなる不正に直面した。

 


私たち夫婦のように本人訴訟ではなく弁護士に依頼したジャーナリストの方々も、訴訟の不条理と対峙し苦戦を強いられた経験を持つ。

 


現在も「自由人権協会」の理事である喜田村洋一弁護士と闘っておられる黒藪哲哉氏は、訴訟時に陳述書の受領を渋られ、本人尋問を拒否されるというあからさまに偏向した訴訟指揮を目の当たりにされた。

 

http://www.kokusyo.jp/?p=709

武富士訴訟で「自由人権協会」の元代表理事であり現評議員である弘中惇一郎弁護士と闘われた三宅勝久氏は、再取材に費やした時間と労力、費用について並々ならぬご苦労を体験され、一冊にまとめられたようだ。

 

http://www.marimo.or.jp/~yuri/money/0505301.html

 


また、数々の資格を持ち、巨悪と堂々と渡り合いながら痛快で天晴な街宣を聴かせていた若きリーダーも、名誉毀損訴訟に追われ本来の活動をストップせざるを得ない状況が続いているようで実にもったいない。


http://blog.livedoor.jp/patriotism_japan/archives/51920441.html

 


名誉毀損訴訟ビジネスを提起する者たちの第一の狙い、それは、何と言っても要件さえ満たしていれば、声高に被害者意識を叫ぶだけでやすやすと超高額の金員を奪取できるとの企みに尽きるであろう。

 


だが、多額の金員奪取と同程度に、気に入らない相手のずば抜けた才能を見抜いて脅威に感じており、それを何としてもスポイルしてやれとの思い、つまり、憎むべき相手に本領を発揮させず、本来の活動を委縮させてやれとの目論見も大きいに違いない。

 


実力とは呼べない不正や供応などありとあらゆる裏取引や根回しによって手に入れた汚れた権力集団による脅しに近い圧力などに屈せず、汚れた者たちを寄せつけず、力のあるジャーナリストは、自分の心の命じるままに、正しいと思う信念に基づいて、言葉を駆使し、身体の続く限り書いてほしい。

 


また、弁舌爽やかな活動家は、頭の回転の速さをそのまま言葉にうつすような、歯切れのいい街宣をたくさん聴かせて、誰をも奮い立たせる熱い言葉を声にして放ち、聴衆の心に火をつけてほしい。

 


そのためには、出版社や新聞社以外の個人のジャーナリストや個人の活動家に対する「名誉毀損請求訴訟」という名の言論弾圧・恫喝訴訟に、多額の金員を絡ませず、まずは書面による削除依頼と穏当な面談によって解決へと進ませ、向かわせるような、本来あるべき姿へと戻し、いきなり訴訟を提起して脅しをかけ「金を出せ!」と圧力をかける穏やかならざる野蛮な狼藉行為を中止させる必要があろう。

 


そうでなければ、おかしなことを書いた者について、おかしいと書いて批判したり、おかしなことをしでかした者について、ハンドマイクを用いて大きな声で糾弾などすれば、正当な批判をした者たちや、真っ当な指摘をした者たちばかりが、いきなり超高額の損害賠償請求書を叩きつけられ委縮させられて、お金を支払わせられるだけで「めでたしめでたし」と手を叩くような茶番劇が果てしなく続くばかりとなろう。

 


被害者になりすました実際の加害者や欺罔行為による仕掛け人たちが、どこまでも金員をせしめようとする狡猾な行為が醜悪であることについては、真実がつまびらかになる過程において、必ずや明らかとなる。

 


なぜなら、真実は、決して変わることがないからだ。

 


真実は、何ものの力によっても動じないからである。

 


気が遠くなる程時間がかかろうとも、

真実は、少しずつ、徐々に、そして、

必ずや解き明かされていくであろう。

 


私はそう信じている。




以下はウィキペディアからの引用。


金忠植東亜日報
論説委員が著書『悲しい列島-永遠の異邦人四百年の記録』(ヒョヒョン出版)で、壬辰の乱直後の1598に日本に連れて来られた陶工の沈寿官家門の14代子孫をインタビューする過程で、佐藤栄作岸信介安倍晋三は韓国系と明らかになったという根拠が乏しい発表をし、それを韓国のインターネット新聞が「安倍晋三官房長官が壬辰の乱以後、朝鮮から日本に渡った韓国人の子孫であることが明らかになって注目されている」「岸総理と佐藤総理はもちろん安倍長官にも韓国人の血統が混じっているわけだ。これと共に安倍長官の父親で同時に80年代4期連続日本外相を引き受けた安倍晋太郎にも韓国系が多い山口県出身という事実は、安倍に韓国人の血が濃く流れていることを傍証する。『対韓半島タカ派の先頭走者が韓民族後裔だなんて』金委員は本で『日本総理の靖国神社参拜を積極支持する人物に韓半島血統が伝えられているということはまことに問題だ』と言った」という形で報じた[16]。また、200610月に『中央日報』や世界日報(統一教会系の新聞)は、日本の雑誌『週刊朝日2006106日号で「安倍晋三研究-家政婦が見た安倍、岸3代」の記事が掲載されたと紹介して、その週刊朝日の記事のなかで岸と安倍の家門家政婦として40年を過ごした久保ウメが「パパ(安倍元外相)は誰にも言えないことを私には言ってくれた」「(安倍元外相死去直後)入棺のとき、この人の骨格を見ながら本当に日本人の物ではないと思った」「頭からつま先までまっすぐに横になっていたが、完全に韓国人の体形だ。(安倍元外相)自らも『私は朝鮮人だ。朝鮮』と言っていたが、この人は朝鮮人だと思った」と語ったと報道した[17]。また、中央日報2006930日記事によれば、安倍晋太郎元外相は生前に安倍家の起源は10世紀くらいまで韓半島北で中国大陸にかけて存在した渤海に始まったという考えを持っていたが、日本での安倍家の起源は明らかではないとし、安倍家の起源については「安倍家の本流は青森県だ。安倍元外相が朝鮮だと言ったが、これは今の北朝鮮ではなく、その北と吉林省の下側にあった渤海」と「11世紀平安時代の武将だった安倍が今の安倍家の祖先と一致する」と報道した[17]

 

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%A8%E6%97%A5%E8%AA%8D%E5%AE%9A

 

 

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