悪ふざけ投稿

2014年1月13日 (月)

日本秘書協会元理事長・現最高顧問・石川愛氏は、2012年9月に、癌の宣告を受けた?!

1月21日(火)19時~21時、日本秘書協会・「2014年新春の集い」が、六本木・国際文化会館で開催されるようだ。


http://www.hishokyokai.or.jp/pdf/top/newyear_140121.pdf

 


日本秘書協会・「2014年新春の集い」には、「2012年9月に突然に癌の宣告を受けた」とされ、「限られた命の炎が日一日と小さくなっていく」との情報が水面下で発信されている元理事長・石川愛氏および、石川愛氏から仕事を回してもらう業者さんたちも招待されていると思われる。

 


客先である日本秘書協会の最高責任者として理事長職にあった石川愛氏について、或る業者は、職務上知り得た同氏の個人情報やプライバシーを、躊躇なく、業者自身の複数のブログに、事ある毎に書き散らしては公開したのである。

 


この、社会人として、しかも一業者の立場として、あるまじき、常軌を逸した行為は、私をとてつもなく驚愕させた。

 


この業者は、日本秘書協会・最高顧問である石川愛氏について、勤務先である六本木の日本秘書協会から、地下鉄の何線と何線を経て自宅に帰るなどと、ご丁寧に総ての路線名まで書いて公開し、石川愛氏がマンションの何階に住んでいるかを公開したうえ、趣味まで公開して、石川愛氏が蒐集しているコレクションの高価なブランド名を逐一列挙しながら、実名とともに、これでもかとばかりに書いては公開を続けた。

70歳を過ぎたご高齢で、地位も名誉もあり、お金持ちの石川愛氏が、都営〇〇線と〇〇線の沿線に住んでおり、マンションの〇〇階に独り暮らしであると知れば、日本秘書協会HPに公開されている石川愛氏の写真や、業者のブログに公開されている陶芸展の主催者らとの集合写真および「若い頃は、正田美智子さん(今の皇后陛下です)に似ているとよく言われたそうですが、そんなお話が『なるほど』と思わせる雰囲気を今でも漂わせています。」との情報から、姿を見た者は、それだけで容易に石川愛氏と特定することが出来るであろうし、遠目からでも、この老女は石川愛氏だと判断されて、マンションの前などで襲われたり、声をかけられたりして、狙われる可能性が高くなるだろう。

 


振り込め詐欺・親心利用詐欺・母さん助けて詐欺など呼び名は違っても、高齢者の泣きどころに目をつけ、その資産に狙いを定めた卑劣な犯罪が多発し、注意を呼びかけてもなお再犯が続く昨今の世相を踏まえれば、業務上知り得た客先の情報を基に、無防備かつ無責任なブログ記事を書いて世間に公開することがいかに危険であるかは、常識を持つ者であれば、誰の目にも明らかであろう。

 


したがって、高齢者の安全面・防犯面からも、この業者が不特定多数の閲読者に一般公開したブログの非常識さについては論を待たない。

 


しかも、この業者は、客先の最高責任者であった石川愛氏の年齢から経歴,現住所や住まいの概要,所有物など個人情報やプライバシーを詳細かつ執拗に公開し反復・継続して晒した愚行にとどまらず、石川愛氏との「癒着」とも言うべき「不適切な関係」についてまで、むしろ、得意気・自慢気に自身のブログから強調して公開していたのだから最早救いようがないと言えよう。

 


この業者が、客先との特別な親密ぶりを自ら強調して公開した「悪さ自慢投稿」のブログには,石川愛氏から届いた私信を公開した記事,石川愛氏と約束した日時を忘れて当時の理事長をすっぽかし,約束の日時を翌日に変更させたにもかかわらず、さらに甘えて新たな仕事を与えてもらうという、およそ客先との関係とは呼べないビジネスライクとはかけ離れた記事、石川愛氏から様々な贈り物をもらったと写真付きで公開した記事、夫のマンションがあるにもかかわらず、仕事で訪れた米国で石川愛氏が予約した「ダブルベッドが2つもあるスイートルーム」に同宿させてもらったとの記事、仕事で訪れた米国で、夫ともども石川愛氏に和食をご馳走させたことを写真付きで得意気に書いて公開した記事などがある。

 


この業者の目的は、元理事長である石川愛氏を「憧れの、飛び抜けて素晴らしい、要職に就いていらっしゃる、尊敬する、大好きな、頼りになる、姉のように慕っている、姉のように頼っている」などとあからさまな褒め殺しによって最大限に持ち上げておいて、こんなに高い地位にある立派な人物である石川愛氏から、こんなに可愛がられているのがこの私なのよと世間に向けて公開することだったのだろうか。

 


自分がいかに石川愛氏のご寵愛を受け、特別扱いされており、優遇されているかを、口角泡を飛ばすように語ることで、あたかも「私は他の業者とは違うのよ」と言わんばかりの態度を示したかったのかも知れない。

 


石川愛氏の個人情報やプライバシーを公開するブログを読んだ私は、その都度、この業者が日本秘書協会を由緒ある協会と少しでも思っているなら、そして、石川愛氏が要職に就いていると知っているのであれば、なぜ、由緒ある協会の置かれている立場を尊重し、ひとり暮らしの高齢者である石川愛氏の安全面に配慮してブログ記事を書けないのだろうか、自分と子供さえ傷つかずに、大いに飲んでは食べて、枕を高くして眠れて、快楽を感じてさえいられればそれでいいのだろうか、と思わずにいられなかった。


この業者は、私の指摘によってブログ記事を証拠隠滅のために、全文削除し、一部削除修正して、現在は何ごともなかったかのように良い子を装っている。

 


2013年5月、日本秘書協会は、「(石川)愛さんを囲む会」を開催し、この業者に対しても正式な招待状を送付したそうだ。

 


実際に石川愛氏が癌であったとしても、末期でない限り、直ちに亡くなると決まった訳ではない。

 


なのに、「これはもちろん『お別れの会』でした」との情報を水面下で流すというのは如何なものか。

 


しかも、石川愛氏は、現在「最高顧問」という要職に就いていらっしゃるではないか。


http://www.hishokyokai.or.jp/jsa/yakuin.html

 


日本秘書協会元理事長・現在最高顧問・石川愛氏が、2012年9月に突然に癌の宣告を受けてからのますますの毅然とした生き方を見ていると」との衝撃的な情報、そして、「命の炎が小さくなっていく愛さん」との聞き捨てならない、それぞれ水面下で得た情報、さらには、現在も最高顧問の職にある石川愛氏に対して、日本秘書協会が、2013年5月には既に「お別れの会」を開いたとの不可解な情報を与えられた私は、訝しく思いながらも、その真偽を確かめる手立てはない。

 

 

そもそも、「」という最もセンシティヴな個人情報を、その診断が下された正確な月や、既に「お別れの会」までが開催されたとしてその正確な月の情報とともに漏らすという行為自体、非常識であろう。

 


他方で、70歳を過ぎた石川氏が、実際に、突然、癌の宣告を受けたとすれば、もしかすると、食生活にも原因があったのではないだろうかとの思いが走った。

 


高齢者は免疫力が落ちており、抵抗力も失われているから、口に入れる食品には十分な注意が必要であると、前回の拙ブログでお伝えした。

 


少し前になるが、食の細いご老人が、大食いで酒飲みのルーズな女性と結婚した結果、毎晩のようにお酒を飲まされ、毎日のように油べったりの料理を摂らされ、長時間出しっぱなしにしたままの料理や古い食料品を食べさせられるなど乱れた食生活を続けた結果、重篤な胃腸の病になったと知らされたことがあった。

 


このように、お年寄りは、体力はもちろんのこと、知力や精神力も衰えており、気力も弱っているから、優しくされれば嬉しさで舞い上がり、つい気を許して、言いなりになり、何でも話してしまいがちだ。

 


だが、上手に甘えられて、何か品物を与え、上手に聞きだされて、家族関係や資産や財力について知られてしまったなら、上手に遺言書などを偽装されて、死後も、お金や品物など財物の総てを狙われ、奪い取られてしまう危険がある。

 


悪者は、お金持ちの高齢者、しかも、「ひとり暮らしのお年寄り」が大好物だからだ。

 


まあ!お若いですこと!なんてお元気なのでしょう!!お子さんは何人いらっしゃいますか?お孫さんは?!などと甘いつくり声で聞き出し、身内がいるかどうかの調査を怠らないだろう。

 


おかめの仮面を顔にしっかりと貼りつけて、つくり笑顔と甘い声で擦り寄って来ては個人情報を聞きだそうとする者の正体が、「泣く子はいねえか?!」と聞いて回る、あのナマハゲよりもずっと恐ろしく、内心は冷たいことに気づいてほしい。

 


これは、顔と、言葉と、心、それら総てがどれもバラバラで異なる者の存在を、実体験によって知り得ている私からのささやかな忠告である。

 

2013年12月 1日 (日)

芳一でも、ダンボでもない「聞く耳」を持とう

耳に逆らう忠言や進言を一切受けつけず、

そんなものは聞きたくないという輩がいる。

 


こういう者を、密かに「耳なし芳一」と呼んでいる。

 


一方で、安い焼鳥屋や個室のないエステサロン、粗雑で騒がしい美容室に

足を踏み入れた輩が、たまたま聞こえて来る他のお客さんたちの話し声に

聞き耳を立てる行為は、下劣でもあり、陰湿でもあり、これも軽蔑に値する。

 


さらに、そうした場所で耳を「ダンボ」にして人様のおしゃべりを盗み聴きし、

兄弟姉妹の戯れ言を聞きかじっては、会話の総てを自身のブログに書き、

逐一公開するという、信じられないほど幼稚でくだらない者がいたりすると、

一体どういう環境で育ってきたのかと嘆息せざるを得ない。

 


悪ふざけ投稿や悪さ自慢の悪目立ち投稿、悪ノリ投稿が平気で出来る者は、

誰からも親身になって叱られた経験を持たない者たちではないだろうか。


その子のためを思えばこそ、注意を与えることの出来る者が不在という

環境の中で育成された者たちだったのかも知れない。



しかし、ありがたい注意は、何も両親や恩師だけが与えてくれるものではない。

私は、ご主人様のコグちゃんからきっちり叱られ、

怒られ、時に怒鳴られもするが(笑)

 


それが家族だからこそ言ってもらえることであり、

しかも何よりありがたいこととわかっている。


だから、

「ごめんなさい」と「もうしません」が素直に言える。

 


つい最近、私は「応訴」にひっかけ、笑いを取ろうとして、

「オウソレミオ(応訴レミーオ)!」とイタリア語の歌の題を言った。

 


コグちゃんは、微笑みながら「不謹慎だよ」と注意してくれた。

 


そして、コグちゃんと大阪に行った時のことを思い出した。

 


「旅の恥はかき捨て」という意識も少しはあったであろう。

 


私は、宿泊先のホテルで、

コグちゃんとショッピングアーケードを歩いていた。

 


すると、ゲランの店舗を見つけた。

 


お店は閉まっていたが、籠の中にサンプルがぎっしりと詰まって置かれていた。

 


部屋に戻って使えると、喜んでひとつ取り上げて、夕食のお店へ入って行った。

 


当時お酒が嗜めた私は、お銚子の日本酒も入って調子に乗り、

たくさん置いてあったゲランのサンプルを思い出し、

もっともらっておけば良かったとの思いを募らせた。

 


そこで、宿泊する部屋に戻る前に不自然な形で

もう一度コグちゃんとともにお店の前を通行し、

その籠に近寄ってサンプルを取ろうとした私に、

コグちゃんはすかさずこう言ったのだった。

 


「だめ。さっき、もらったでしょ」

 


時間が止まったように私の手も止まった。

 


そして、恥ずかしさで全身が凍結した。

 


本当にそうだ。瞬時に思った。

 


そして、コグちゃんをもっと好きになった。

 


モラルに欠けた行為や恥ずべき言動をついしてしまった時、

叱ってくれる人、教えてくれる人こそがホンモノなのである。

ありがたい存在であることに気がつかない人は哀れである。

 


人の意見や忠告にまったく耳を貸さない「耳なし芳一」でもなければ、

人の話し声に聞き耳を立て情報収集に余念のない「ダンボ」でもない、

中くらいの耳を持とう。

 


そして、正当な声を聴きとり、自己の言動を振り返ることを怠らない、

聞き分けの良い(?)素直な人間でありたいとつくづく思っている。

 


コグちゃん、不束者ですが、いつまでも

ご指導の程、よろしくお願いいたします……

2013年11月23日 (土)

池澤春菜氏の悪ふざけ

過去の偽装表示は削除も消去もできない。

 

 

 

ありのままの自然体を心がける方がいい。

 

 

 

不正も偽装も粉飾も出どころは総て同じ。

 

 

 

自分や、自分の持ち物を、

 

実質以上、

 

実力以上に見せかけようとする見栄。

 


つまり「虚栄心」だろう。

 

 



「踊るさんま御殿」の放映は2009年5月12日。

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「イチハチ お坊ちゃま お嬢さま芸能人No1決定戦」

 

放映日は2010年5月19日。


Photo


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http://kogchan.asablo.jp/blog/2010/05/23/5106632

 

http://orangeorange.jp/archives/2242

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ここまで来ると、笑うに笑えず言葉もない。

 

 

今宵はこれにて失礼させていただこう……

 

 

 

2013年11月15日 (金)

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2013年11月 4日 (月)

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2013年10月19日 (土)

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