育児

2013年5月12日 (日)

「河口湖アーバンリゾートヴィラ」だけではなかった!-「市原ぞうの国」「千葉こどもの国キッズダム」「ふなばしアンデルセン公園」「有栖川記念公園」「六本木ヒルズ」「神宮外苑にこにこパーク」を、レノ君の顔写真付きで公開している、池澤ショーエンバウム直美氏の次女に、危機管理意識はあるのか!?-

 

 

池澤ショーエンバウム直美氏の次女・摩耶氏が、「こどもが大満喫のおでかけスポット」として、レノ君と出かける場所を、顔写真付きで、現在も公開していることがわかった。

 


私のような心配症と違って、レノ君の婆さんにあたる直美氏はもちろん、直美氏の次女でありレノ君の母親である摩耶氏も同様に、レノ君とよく出かける場所の名前や住所を、顔写真付で平気で公開している。



私たち夫婦に幼い子どもがいれば、よく出没する場所の名前や顔写真を公開したりはしないが、芸名「蓮野マヤ」氏としては、レノ君を著名人扱いしてほしいと望んでいるのかも知れない。



市原ぞうの国」に至っては、「蓮野マヤ」氏こと摩耶氏のご主人のご両親様のお写真まで公開している。



2013年5月12日現在、レノ君のおでかけスポットとして公開されているのは、「河口湖アーバンリゾートヴィラ」のほかに、千葉県佐倉市「市原ぞうの国」、同県同市「千葉こどもの国キッズダム」、千葉県船橋市「ふなばしアンデルセン公園」、東京都港区の「有栖川記念公園」「六本木ヒルズ」「神宮外苑にこにこパーク」の7件ある。



河口湖アーバンリゾートヴィラ

http://sakuramama.jp/2011/05/26/p-7489

目の前の富士山を見ながらBBQできます。
近くにアウトレットがあるのでお買い物も楽しめます。
(ママブロガー(3歳男のコのママ)蓮野マヤさん)

 

 

市原ぞうの国

http://sakuramama.jp/2011/05/26/p-7484

1~2歳でも象に乗ったりできます。敷地が広すぎず、

ベビーカーで移動できるのも◎
(ママブロガー(3歳男のコのママ)蓮野マヤさん)


千葉こどもの国キッズダム

http://sakuramama.jp/2011/05/26/p-7493

広くて日陰も豊富です。
プールで遊んだ後はゴーカートや遊具で1日フルで遊べます。
(ママブロガー(3歳男のコのママ)蓮野マヤさん)

 



ふなばしアンデルセン公園

http://sakuramama.jp/2011/05/25/p-7203

月間アクセス100万を超えるHot Mamaリーダーズ蓮野マヤさんのブログで紹介されているおでかけスポットに注目! 紹介されていたのは、千葉県にある「ふなばしアンデルセン公園」。

「アンデルセン公園よ、夢のアンデルセン公園。とにかく広いのね、基本的にお外に色々あって一日遊べるかんじ。美術館、レストラン、じゃぶじゃぶ池、遊具、ミニカーやらショーまで。お外は気持ちいいね」と親子で楽しめる様子をレポート。

愛息ザウくんがフィールドアスレチックを楽しむ様子を写真豊富に紹介しています。「ザウはやや背伸びして中級コースを連れまわしたけど、初級もあるわ。
ファミリーコースもあります、上級コースはまじ不可能っす」と言っているように、ふなばしアンデルセン公園は、日本有数の規模を誇るフィールドアスレチック。
ファミリー・冒険・力だめし・ダイナミックコースの4コースがあって、体力にあわせたコースが選べるんです。

また、50メートルの長さを誇る滑り台や暑い日には水遊びができる池があったり、ポニーに乗れたりとキッズにとってはパラダイス! ぜひ遊びに行きたいスポットですよね。

528日発売のSAKURAでは、キッズと楽しめるおでかけスポットをたくさん紹介しているので、そちらもお楽しみに! 夏のお出かけの参考になること確実です。

蓮野マヤさんブログ 「私、ワーキングマザーですが何か?」
http://ameblo.jp/pink-boots/

蓮野マヤさんプロフィール
http://sakuramama.jp/2011/01/07/p-3377

ふなばしアンデルセン公園
http://www.park-funabashi.or.jp/and/index.htm

 

有栖川記念公園 

http://sakuramama.jp/2011/05/26/p-7508

遊具&自然がいっぱい!
徒歩圏内にパン屋やカフェがあるので、休憩にも便利。
(ママブロガー(3歳男のコのママ)蓮野マヤさん)

 

六本木ヒルズの夏祭り

 

http://sakuramama.jp/2011/05/26/p-7510

やぐらや屋台など、にぎやかな雰囲気に子どもも興奮。
何より無料っていうのがいい(笑)
(ママブロガー(3歳男のコのママ)蓮野マヤさん)

  

神宮外苑にこにこパーク

http://sakuramama.jp/2011/05/26/p-7479

綺麗でポップな遊具がたくさんあります。

柵で囲まれているから安全なのもうれしい。
(ママブロガー(3歳男のコのママ)蓮野マヤさん)



一方で、SAKURAパーティの記事をブログに公開した10名の方々のうち、池澤ショーエンバウム直美氏の次女・摩耶氏だけが記事を削除しており、現在閲覧不可の状態としている。


証拠として下記に貼るが、ひとりだけ別の行動をとれば、何かと注目を集められることは間違いない。



池澤母娘つまり「タカリトリオ」は、それが狙いなのだろうが、何につけ、ひとりだけ他の人とは違った行動を取る傾向があるようだ。



それは、何としても目立ちたい一心からであろう。

 

http://www.excite.co.jp/News/fashion/20111212/Hotmama_p-19482.html

 

モデル、リーダーズが一堂に集結したSAKURAパーティ



SAKURA
パーティ記事


 
畑田亜希さん
 http://ameblo.jp/akihatada/entry-11102418166.html
 
●手島シークリンデさん
 http://ameblo.jp/sieglinde-tejima/entry-11101858313.html
 
長谷部由佳さん
 http://ameblo.jp/momoirohachimaki/entry-11103472221.html
 
戸田さとみさん
 http://ameblo.jp/satomi-10/entry-11101704262.html
 
山本了子さん
 http://ameblo.jp/satokoyamamoto/entry-11101949308.html
 
佐都子さん
 http://ameblo.jp/miyako-yusa/entry-11101597015.html?frm_src=thumb_module
 
加賀美詠子さん
 http://ameblo.jp/nanaeiko-k/entry-11101917490.html
 http://ameblo.jp/nanaeiko-k/entry-11101631036.html
 
小宅悦子さん
 http://ameblo.jp/hidaetsubuu1020/entry-11101476464.html
 http://ameblo.jp/hidaetsubuu1020/entry-11101843617.html
 http://ameblo.jp/hidaetsubuu1020/entry-11101878811.html
 http://ameblo.jp/hidaetsubuu1020/entry-11102863709.html
 
●蓮野マヤさん
 http://ameblo.jp/pink-boots/entry-11101430451.html
 http://ameblo.jp/pink-boots/entry-11101863074.html
 
山口美和さん
 http://ameblo.jp/pure-miwa/entry-11101757888.html
 http://ameblo.jp/pure-miwa/entry-11103640262.html

 

http://sakuramama.jp/sp/1112party

 

 

http://kirei.biglobe.ne.jp/news/detail/20111212130034_skr20111212_19482

 

http://sakuramama.jp/hmleaders

HOT MAMAリーダーズ


パーティフリークの摩耶氏のこと、レッドカーペットの管理人を続けているから、今年も、夏とクリスマスに開催するだろう。

 

http://group.ameba.jp/group/r-zASmRLV6QI/

http://sakuramama.jp/2011/04/18/p-4724

 


仕事も、パーティも、お酒も、旅行も、育児も、ブログもと、何もかも人一倍欲張り過ぎたからこそ、「ストレスぺちゃんこ病」になり、何もかも中途半端で投げ出さねばならない結果になったのであろうか。



ご参考までに2012年1月4日の拙ブログ「ワーママから、ありのままへ」という過去の記事も、機会があればご一読いただきたい。

20121 4 ()

ワーママから、ありのままへ

http://beraamano.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-ae2d.html


最後に「orks  Oct-Nov.2002」に掲載されていた池澤摩耶氏の発言を抜粋して終えたい。


「虚飾の駆け引き」に違和感を覚えたとまとめられていて、笑えた。


摩耶氏が「虚飾」に違和感を覚えるとすれば、実母と姉については、一体どう感じているのであろうか。

Photo


この中でお手伝いさんがおった家

Photo_2

Photo_3

東京と、それからイギリス、ワシントン

Photo_4

 

 

2010年5月19日の「イチハチ」というテレビ番組で、「准教授(ウソ)著名なマナー講師(ウソ)」と紹介させていた母親の池澤ショーエンバウム直美氏、そして、前述した「イチハチ」ならびに2009年5月12日の「踊る!さんま御殿」というテレビ番組等各種メディアにおいて、「お手伝いさんがいる家庭に育った(ウソ)」「スーパーお嬢様」「東京・イギリス(2007年に売りに出しているからウソ)・ワシントン」「世界中に家がある(ワシントン)」「ワシントンの家には、テニスコートとプールぐらいはある(ウソ)」ことにしてある姉の池澤春菜氏にも、常に違和感を覚えながら接していかねばならなくなってしまうであろう。


下記の記事でも、摩耶氏は、他の女子学生たちが同じ色のスーツを着用している、みんなスカートをはいていると、みんなが同じ姿でいることに拒否反応を示しており、自分だけ他の学生と違う質問内容をして、「浮いちゃうんですよね」と述べていた。


摩耶氏は、むしろ、人と違うことを実行しては、自分が浮いている姿を強調して生きているかのようである。



企業側が、応募書類に100字で自己アピールを求めたことに対しても、摩耶氏は、「私は違和感もっちゃいます。100字で何が書けるかっと」と述べていた。



余談だが、企業側は、自分について把握して、それを要領よく簡潔にまとめる能力を見るために、100字での文章作成能力を求めたのではなかったのだろうか。



あたかも高見の見物をするが如き態度で、企業と他の学生たちの様子を冷ややかに傍観しているように感じられた摩耶氏だが、既に就職先が内定していたのではないだろうか。


本日はさまざまな記事をご紹介した。

 

***

orks Oct-Nov.2002」   (Adobe PDF


取り繕う学生の様が滑稽にも見える


続いて、高校時代からアメリカで過ごした池澤摩耶さん(ブリティッシュコロンビア大学)は、インターン学生に対する違和感を話してくれた。

「何か、違うんじゃないかなぁ。これが私のインターンシップを受けた時の印象です。私は人気家電メーカと大手石油会社と外資系金融のインターンシップを受けました。まず、説明会で、みんながみんな同じ色のスーツ着ている。女の子はこれまたスカートを全員がはいている。不思議でしたね。それで、自分をよく見せようと身の丈以上の発言をする。たとえば、金融とか経済とか、『御社のM&A対策は』とか、日経新聞に出ているようなことをよほど勉強したのか、

そんなことばかり。それも使い慣れない大人言葉で、『御社』『手前ども』なんてやるから舌噛みそうになって。本当は、自分のやりたい仕事や興味について、聞くべきじゃないですか。それも飾らない姿でね。私は、残業は多いのとか、女性は働きやすいかとか聞きました。そうすると、浮いちゃうんですよね。応募書類に〝100字で自己アピールを〞なんてよくあるでしょ。私は違和感もっちゃいます。100字で何が書けるかっと。ところが、日本の学生たちは真剣に、〝どう書けば選考をくぐれるか〞と情報交換したりしている」

お客様扱いとメイキャップ。それは〝虚飾〞


インターンシップの熟練者たる二人は、どうやら同じことを違う側面から述べているようだ。それは即ち〝虚飾〞。

企業は厳選した学生を迎え入れるのだから粗相があってはいけないと〝お客様扱い〞し、学生は超難関に挑むためにあらん限りのメイキャップをして面接に臨む。その虚飾の駆け引きが昂じて、「お互いを見せあい、入社後の違和感やミスマッチを減らす」というRJP(リ

アリスティック・ジョブ・プレビュー)効果をないがしろにしてしまっている――裾野の広いインターンシップ領域で、勝者のはずだった学生と企業の組み合わせも、決してしっくりいっているとは思えない。

20090715

節操のない万物礼拝者?

2年前に売ることになった小川に面したオックスフォードの家には、町の骨董品屋で見つけた仏像が飾ってありました。お気に入りの家具ごと買い手に引き渡してしまいましたが、この仏像だけは後生大事に毛布にくるんで飛行機に乗りました。明らかに日本以外の場所で作られたに違いないこのブッダ様は、面長の顔に切れ長の優しい目をしたイケメンです。

2013年5月11日 (土)

「注意」の黄色や「止まれ」の赤も必要だったのでは?!-「子故の闇」と「孫故の闇」(?)を、青信号だけでつき進む、池澤ショーエンバウム直美氏とその次女!-

水曜日の21時からも放映されているのに、

コロンボさんを見忘れてしまうことが多い。



8日は、じっくりとではないが、

ところどころ見ることが出来た。

タイトルは「恋に落ちたコロンボ

ストーリーは既に知っているから、

もっぱらフェイ・ダナウェイを鑑賞した。

 


大金持ちの独身貴族という華麗な役どころの似合う女優さんだ。

高級な質感の伝わる鮮明な色の衣装が、一段と彼女の魅力を輝かせていた。



年齢を重ねた女性なら、彼女に習って、落ち着きと憂いという名の香水を、そっと漂わせていてほしい。

 

少しでも自分を若く見せようと、外見ばかりを重視してアンチエイジングへとひた走る軽い婆さんばかりが粗製乱造されている昨今の風潮は見るにしのびない。

 


コロンボさんを見終って、「もしこぐちゃんが刑事なら、何ていう刑事だろうね?!」と言いながら、キャッチフレーズを考えてみた。

 

敏腕刑事ではなく、デパ地下を駆け巡る「B1(ビーワン)刑事」はどうだろう?容疑者に「一杯どうだい?あったまるよ……」と、出来立てのお味噌汁を差し出して、父親のような温かさで自白を引き出そうとする「味噌汁刑事」、チャームポイントの微笑みで油断させる「えくぼデカ」、白か黒かはっきりしろ!と、いきなり碁盤をひっくり返して容疑者を驚かせる「碁石デカ」……



私たち夫婦が犯人を追いかけながら全力疾走する「手つなぎデカ」はどう?と言って笑った。



これらの愛称では、とても凶悪犯に太刀打ちできそうにない。

 

ならば、「ブログ刑事・ベラ」というのはどうだろう?!



ブログに書かれた内容から、ブログ主の人格や行動パターン、犯行動機をズバリと分析する女刑事がいたら、面白くないだろうか?



刑事ではなく「ブログソムリエ」でも構わないが(笑)

 



さて、冗談は、上段までとしよう。

 


「子故の闇」という言葉をご存知だろうか。

 


これは、親が自分の子どもを過剰に愛する、つまり親が盲目的に子どもを溺愛するがゆえに、ともすれば、物事の道理や是非、常識的な判断、思慮分別を失いがちになるということを指す言葉である。



さらに、このような和歌もある。



人の親の心は闇(やみ)にあらねども子を思ふ道に惑(まど)ひぬるかな

 


老人と呼ばれる年齢のこぐちゃんであっても、こちらを向いている寝顔はあまりに可愛らしい。



生まれたての天使のようにあどけなくて、こみ上げる愛しさを噛みしめながら、いつまでもじっと見つめてしまう。

 

私の昔の家があったなら、こぐちゃんに、もっと贅沢をさせてあげられたのに……地上げ屋の高尾さえやって来なかったなら、昔通りのいい生活をさせてあげることが出来たのに……と無念さがこみあげて来るのはそんな時でもある。

 

主人でもそうなのだから、いとけない子どもと一つ屋根の下で暮していれば、きっと、もっと、ずっと、可愛いのだろう。



私の母親は、私が幼かった時に育児日記をつけていた。


小さな手帳には、息苦しくなるほどの愛情がつまっていて、頁を開らくと、こめられた祈りと願いとがたちのぼってくるようであった。

 


「丸まっちい両のお手手」という言葉は、赤面とともに忘れ難い。

父と母が何よりも有難く、こぐちゃん同様のかけがえのない存在であったことを、生きている限り、常に思い知らされる。

 


子どもへの思い入れは人それぞれであろう。



だが、子どもが可愛ければ可愛いほど、子どもを守るということが第一であろうと私は思っている。

 


大切な何かを守るためには、賢明であり、慎重でなければならない。

 


さすれば、毎年毎年、孫であるレノ君の誕生日に、



この時期になると



いつも、同じ場所に集まって



恒例の



家族バーベキュー



河口湖



河口湖アーバンリゾートビラの管理人、ミカミさんご夫妻」などと、過ごしている場所の名前と管理人さんの実名までブログに書いて公開している池澤ショーエンバウム直美氏の行為は、軽率かつリスキーきわまりないと言えよう。

 


ましてや、直美氏の長女である池澤春菜氏は、元ファンの男性を「ストーカー犯」として刑事告訴した過去があり、直美氏の次女である池澤摩耶氏は、大きな掲示板に、気に入らない書き込みをした複数の人間に民事訴訟を提訴準備中だそうだから、池澤ファミリーに対して水面下で反感を抱いている目に見えない敵は、かなり多いと考えられそうだ。

 


そんな緊迫した雰囲気をよそに、直美氏の料理ブログには、孫のレノ君の誕生日である5月20日ごろに、毎年どう過ごしてきたかを克明に示す日記が多数残されており、2013年5月11日現在もアクセスすることが可能である。

 


歪曲・曲解してとらえられることはまっぴらご免なので明確にしておくと、こぐちゃんや私がレノ君を誘拐したり、危害を加えることは絶対にない。

 


むしろ、何でもかんでもブログに書き、写真撮影しては公開せずにいられない露出癖を持つ、愚かで、軽率な、直美氏のような老女を婆さんに持ったレノ君に心底同情しているからこそ、悪者になってまで注意を呼びかけ、心配しているということに、特に留意する必要があろう。

 


まず、2010年5月24日は「初夏の週末~土曜日の昼はバーベキュー!@JAPAN」という記事であった。

証拠として、下記に全文を貼っておこう。①

 

http://blog.goo.ne.jp/naomiwakuwaku/d/20100524


初夏の週末~土曜日の昼はバーベキュー! @ JAPAN

2010-05-24 08:52:58 | ホームパーティ

                             
日本オリーブオイルソムリエ協会
http://www.oliveoil.or.jp/


日焼けが気になるぐらいの眩しい太陽に恵まれた土曜日と、朝から雨が降り続いた日曜日。
そんな週末をいかがお過ごしでしたか?

3ヶ月前に計画を立てた時には、雨、しかも土砂降りなどと言う言葉自体が私たちの頭にはありませんでした。

ですから、

「土曜日のお昼は富士山を見ながらバーベキューパーティー
 土曜日の夜は星空の下、地元のイタリアンのテラス席
 日曜日の朝は、朝日の中、お庭で食べましょう!」

というのが私たち総勢11名(うち2名はワンコ)の完璧なシナリオでございました。

第一弾、「Saturday 大バーベキューパーティー」はシナリオ通り、いえはるかに予想を上回って、テーブルの上も、私たちの心も大盛り上がり。


大した打合せをしたわけでも、役割分担をしたわけでもないのに
こんな時には実にうまい具合におのずと適材適所になるものでございます。


網の上で焼かれるのを待っているのは、
牛カルビ、鶏手羽、鶏もも、ソーセージ、イカ、ホタテ、サーモン、
しいたけ、しめじ、えりんぎ、茄子、とうもろこし、カボチャ、そらまめ、、、、、、たち。
お肉にはすでに色々な味付けがされています。


炭火の上で焼かれ、焼きあがったそばからテーブルに運ばれます。
黙々と焼き上げるのは、いつもの「網奉行」さん。
誰かしらが代わる代わる助っ人につきます。


焼きの最後はやっぱりこれでしょう。
焼きソバ担当さんがせっせと鉄板で炒めます。

「オイスターソースをベースにしたソースを作ってきたんですけど、
『普通の』焼きソバが食べたいと言う方には、『普通の』ソースも買ってきました。」


だいたいが不器用で、焼き奉行にも助っ人にも、焼きソバ係にもなれない私は、前の晩に家で煮込んだり、下ごしらえをしたお料理を運びました。

こんな時に大いに役立つのが「グローバルキッチン」です。
1月から皆様と一緒に作ってきて、簡単でしかも見栄えがよく、冷めても美味しく食べられて、しかも皆様から大好評だったメニューから選んでみました。

①「春の地中海のハーブ料理」から「クレタ島のダコス」を。
ラスクの上にトマトとフェタチーズとオレガノを載せて、オリーブオイルをまわしかけます。トッピングはあらかじめ作っておいて容器に入れて運びました。現場ではラスクを並べて次々に載せていくだけ。


②「春の地中海のハーブ料理」から「アーモンドディップ」
ローストしたアーモンドをミキサーで砕いて、ヨーグルトと合え、レモン汁を少々、の超簡単ディップ。


③「春の地中海のハーブ料理」から「レンズ豆と野菜の煮込み」
レンズ豆とお野菜をコトコト煮て、オレンジの皮のすりおろしで風味を加えます。オレンジ色のレンズ豆を使ったら、より明るい色に仕上がりました。


④「オスマントルコの宮廷料理」から「ザクロシロップのサラダ」
これは特に人気のあったメニューです。簡単です。おいしいです。
ちょっと今までにない感覚のサラダです。キュウリとトマトとピーマンとパセリとクルミを刻んで、日本では手に入らないザクロシロップの代わりに、ザクロのジャムとタイのスイートチリソースを使ったドレッシングで混ぜるだけ。

それにしても、青空の下で食べるものって、どうしてこんなにおいしいのでしょう。
大好きな仲間たちと一緒に食べるものって、どうしてこんなにおいしいのでしょう。
そして、手づかみで気取らずに食べるものって、どうしてこんなにおいしいのでしょう。

という具合に、第一弾の「土曜日のお昼」は計画通りに楽しく実行されました。

続く第二弾の「少しばかり計画通りの土曜日の夕飯」と、
第三弾の「全く計画外の日曜日の朝御飯」については、また明日。

あ、場所ですか。
中央高速をまっしぐら、河口湖畔でございます。
晴れた日にはシャボン玉遊びもできます(笑)。

By
池澤ショーエンバウム直美

 


2010年5月25日は「初夏の週末~日曜日の朝は、、、、、(涙) @JAPAN」という記事であった。



証拠として、下記に全文を貼っておこう。②

 


http://blog.goo.ne.jp/naomiwakuwaku/d/20100525

 


初夏の週末~日曜日の朝は、、、、、(涙) @ JAPAN

2010-05-25 08:19:55 | 日々のナオミ流

 
日本オリーブオイルソムリエ協会
http://www.oliveoil.or.jp/



さてさて昨日の続編でございます。
青空、富士山、芝生、太陽、、、、、こんな土曜日の、パーフェクトなアウトドアバーベキューランチは、まさに計画通りでしたのに、、、、


夜に予約をしていたのは、車で15分ほど走った街道沿いのイタリアンレストランのテラス席。
なぜにテラス? これには深い理由がございます。

2歳になったばかりのヤンチャ坊主と、おっとりプリンセスのシーズーのメリーちゃん、そしておてんば娘の黒パグのクーちゃんを連れた総勢11人のサーカスのような大所帯では、とてもとても室内の静かなお席に座るのは無理というもの。
(写真は、クーちゃんに乗り物を乗っ取られて、すねているメリーちゃん)


それに、ほら、何となくロマンチックじゃありません?
星空の下、避暑地のテラスでイタリアンなんて。

などと考えていたのが甘かった。
真夏日のような昼間はどこへやら、Tシャツ一枚では寒いぐらいに温度が下がり、「早く食べよう、早く帰ろう、早くお風呂に入ろう!」と、とても星空を見上げてウットリする気分じゃございません。

半分計画通り、半分はずれた土曜日の夕ご飯でした。

そして迎えた翌朝は、、、、、
なんと土砂降りの雨!
青空はどこへやら、富士山はどこへやら、太陽はどこへやら、みんな消え去って、芝生はもう沼地状態。

朝御飯もアウトドアのはずでしたのに、それどころではありません(涙)。
雨音をBGMに、内テーブルを囲む羽目になりました。

そんな逆境に立ち向かい、果敢にも台所で朝御飯を作り始める女子チーム。

電子レンジの中に忘れらていたバーベキュー用のカボチャをソーセージと一緒にソテーして、


スクランブルエッグとソーセージとカフェオレ。


外の空気の中で食べるはずだったパンもどっさり。
トーストしたもの、しないもの。


フルーツだってあります。
いただいた苺と、いただいたマンゴー。


マンゴーは築地でガイドをしている友人が、景気づけに宮崎産のものをプレゼントしてくれました。外側も内側も美しく、ほどよく熟れて、お味も最高。


見た目はメキシコマンゴーにそっくりですけれど、まだ熟していないうちに収穫し、日本に届く頃に完熟させる海外のものとちがって、国産の宮崎マンゴーは樹の上で完熟させたものを収穫するとのこと。

「アウトドア朝ご飯」「Breakfast with Mt.Fuji」は、はかない夢に終わってしまいましたけれど、大好きな家族や友人たちと大勢で囲む食卓は、いつだって、どこだって、どんなお天気だって嬉しいもの。


とは言え、もしも、雨さえ降っていなかったら、きっともっと楽しかったでしょうに、、、、、
などと未練を残しながら呟いていたら、たった今、こんな連絡が入りました。

「今度は千葉のヴィラを探します。海を見ながら、外で朝ご飯食べましょう!いつがいい?」

目指せリベンジ、目指せアウトドア朝ご飯!
夢よもう一度!

By 池澤ショーエンバウム直美

 



2011年5月29日は、「恒例の家族バーベキュー@河口湖」という記事。



年々恒例となった河口湖の家族バーベキュー。

リトルボーイの3歳のお誕生日」と書いてある。



証拠として、下記に全文を貼っておこう。③

 


http://blog.goo.ne.jp/naomiwakuwaku/d/20110529


恒例の家族バーベキュー@河口湖

2011-05-29 18:32:57 | ホームパーティ

年々恒例となった河口湖の家族バーベキュー。
何かと理由をつけては集まるのが大好きな「お祭家族」たち。
今週末の「理由」は、今やファミリーのドンともなったリトルボーイの3歳のお誕生日です。

去年のバーベキューパーティーは、くっきりと晴れた青空のもと、大きな富士山を庭の向こうに眺めながら、太陽いっぱいの中で賑やかに焼いては食べたものでしたけれど、今年はあぶない空模様。天気予報通りに、昨日の昼あたりからポツポツと雨が降り出しました。

でもあきらめません。
雨よけをいっぱいに延ばした下にコンロを置いて、パーティーのスタートです。

ジップロックに3種類のお肉を漬け込んで、娘家族が一足先に金曜夜から現地入りしてスタンバイです。

「新玉ねぎと薄切り牛肉」
娘のパパ直伝のレシピです。新玉ねぎと牛薄切り肉は同じ量。
味付けはニンニクと、生姜と、胡麻と、胡麻油、そして醤油と味醂。


「キムチと豚肉」
ニンニクとニラを加えて、鶏がらだしで味付けです。


「ハーブチキン」
大きめに切った鶏モモ肉に、オリーブオイルとレモンとがたっぷり。味付けはハーブソルトです。


お野菜は台所部隊が着々と準備中。


カウンターのこちら側では、ソラマメの皮をむく人が一人。


それを真剣に見つめる人が一人(笑)。


むいたソラマメとコーンを一緒に鍋で茹でて


準備が整いました。


火付け部隊の出動です。


火がおきたら、どんどんと焼き始めます。焼き役はいつもオトオサン。


それを手伝っているつもりのリトルボーイ。
孫と祖父の素敵なコラボです。


炭で熱くなった焼き網の上にとにかくたくさんのりましたけれど、


どこからどう見ても、見えるはずの大きな富士山が見えません。

本当はこんな風になるはずだったのですけれど(涙)、、、、、


室内でもホットプレートでお肉が焼かれ始めました。
外と内で同時進行です。


お肉が焼きあがったら、次は定番の焼ソバ。


オカアサン手作りの中華オコワもあります。
フライパンで作るだけというオコワなのにとてもおいしくて、
これはぜひ教えてもらって、ワシントンキッチンのパーティーメニューにしようと決めました。人気抜群メニューになりそうです。


外で、中でと、ジュウジュウといい匂いが立ち始めた中で、寝て待つ人が約一人(笑)。


ところで、これは娘の優れ技。
カマンベールチーズをアルミホイルに包んで、バーベキューコンロまたはホットプレート(もちろんフライパンでもOK)で焼けば、とろーりとしたディップになります。


こんな風に、焼きあがったお肉や野菜と一緒に食べれば最高です!


外で焼いては中に運んだ、室内でのバーベキューランチ。
富士山なしでのバーベキューランチ。
いまにも大雨になりそうな空模様のバーベキューランチ。

でも、家族が集まれば、いつだって、どこでだって、何だっておいしいのが料理マジックです。

By 池澤ショーエンバウム直美

 


2012年5月20日は「こんなケーキってあり?」という記事。



パティスリー ティーンカーベルさん」と書かれており、直美氏の次女である摩耶氏のご主人のお母様が、昨年と今年のバースディケーキを
作ってもらった洋菓子店の名前と具体的な場所まで公開している。



証拠として、下記に全文を貼っておこう。④



http://blog.goo.ne.jp/naomiwakuwaku/d/20120520

 

こんなケーキってあり?

2012-05-20 20:10:57 | パーティー

ねえねえ、まずは見てください。
こんなケーキってあり?!


きれいな水色の池に
蛙がいて、花が咲いて


おたまじゃくしが泳いでいて


まわりはぐるりと苺畑


てんとう虫までいるんです。
あまりに心躍って、手が震えてしまいました。
そのあげくが、こんなボケボケてんとう虫さんになってしまいましたけれど、
どうぞお許しください。


「4」のキャンドルが立てられて
一に二の三で「ふーっ!」のはずだったのに
フライングでお味見をしてしまった主役がひとり(笑)。


蛙も、おたまじゃくしも、花も、てんとう虫も
切るのはしのびなくて
迂回して切ったら
11人分のピースが ばらばらの形になりました。


実はこれ、
「どうする?どうする?」
「う~ん、去年はカーズだったから、今年は大好きなオタマジャクシと蛙とてんとう虫にしてあげる?」


外野の雑言で、絵心のある娘が甥っ子のために、ささーっと下絵を描いて


それを持ってもう一人のグランマが
パティシエさんの所に走って行って
今日のお誕生日に間に合いました。

去年の「カーズ」といい、今年の「水辺絵」といい、
なんて素敵なセンスと技術でしょう。

「パティスリー ティーンカーベル」さんの作品です。
お店は千葉県の佐倉と習志野と四街道にあります。

By 池澤ショーエンバウム直美

 

 

2012年はまだある。



アウトドアパーティーの下準備」という記事だ。



この時期になると、いつも同じ場所に集まって、食べて、飲んで、笑って、遊んで、また食べる面々。」と強調している。


証拠として、下記に全文を貼っておこう。⑤

 


http://blog.goo.ne.jp/naomiwakuwaku/d/20120521


アウトドアパーティーの下準備

2012-05-21 23:43:20 | パーティー

この時期になると、いつも同じ場所に集まって、食べて、飲んで、笑って、遊んで、また食べる面々。
もちろん真剣に時勢を論じ、将来も語ります。

今年は総勢11名プラス3匹。車は4台。
嬉しいことに天気予報は土曜、日曜とも晴マーク。

一昨年も、昨年も、雨に降られて
パーベキューと朝ごはんのどちらかが、インドアになってしまいましたけれど。
今年は、昼も夜も翌朝も外で行けそう、と勢いをつけて
みんなで手分けしてたくさん準備をしました。

私の担当はこれです。


一番簡単なキッシュ焼き。
だって、これ、冷凍して売られているものを、出かける前にオーブンで焼くだけなんですもの。


とは言え、あなどるなかれ、パーティーにはぴったりの優れものです。
見た目も可愛いし、手づかみ&ワンバイトで食べられるのもいいですし
味だってなかなか美味なのです。

24個ずつ2種類のキッシュが48個入っています。
ひとつは、ブロッコリー&チェダーチーズ
もうひとつは、ほうれん草&スイスチーズ

キッシュと言っても一枚皮ではありません。
薄い薄い紙のような「フィロ」と呼ばれるギリシャのパイシートを何枚も重ねた様は、まるで八重咲きのお花のよう。

これ、自分で作ったらものすごく手がかかります。
第一、日本では「フィロ」はまず手に入りません。
ギリシャではもちろんのこと、アメリカだってスーパーの冷凍庫で簡単に見つかるのですけれど。

袋から出して

天板の上に並べて


あとは190度15分で焼くだけです。


はい、できあがり。

ハワイの「Pier 1 Import」で買った、オモチャのように軽い大皿の上に並べて、そのまま車のトランクに入れました。


あとの担当は、バーベキューサーモン。
こんな大きな切り身を買ってきて


半分は、バーベキューの国、ニュージーランドで習った味付け。
スイートチリソースと、レモンと、コリアンダーと、醤油と、胡麻油と、お塩。

残る半分は、醤油と味醂の照り焼き風味。

ジップロックごと運んで、現地の鉄板で焼きます。


あとは、お口直しにちょこっと冷たいスープです。
玉ねぎとズッキーニを好きなだけ入れて、鍋でぐつぐつ。
クリームチーズも一箱全部入れて、またぐつぐつ。
味付けは、チキンブイヨンとカレー粉とナツメグです。


野菜が柔らかくなったら、鍋の中にバーミックスをさして
スイッチオン。あっという間になめらかなクリームタイプのスープになります。
こんな容器に移して、出かける直前まで冷蔵庫で冷やしました。


もちろん着いたらすぐにまた冷蔵庫。

こうしてみんなが作業を分担して、集合してからは、また役割分担で協働作業。
火をおこす係、刻む係、焼く係、盛る係、運ぶ係、、、、楽しい時間です。

さてさて、アウトドアバーベキューは、いったいうまく行ったのでしょうか。
その模様は次回また!

冷凍キッシュも、大きなサーモンも、ズッキーニも
コストコで買いました。

By 池澤ショーエンバウム直美

 

 

これも2012年。

5月22日付「いよいよパーティ本番!」という記事だ。



証拠として、下記に全文を貼っておこう。⑥

 

http://blog.goo.ne.jp/naomiwakuwaku/d/20120522


いよいよパーティー本番!

2012-05-22 22:45:23 | パーティー

それぞれが、前夜の一働きと、当日朝の小働きを持ち寄って、いよいよパーティーの開幕です。高速道路の渋滞で、11名と3匹、みんなが出そろったのは午後3時。遅いお昼? 早い夕飯?


ともあれ、お天気は上々です!
富士山だって間近に見えます!
雨さえ降っていなければ、5月はアウトドアパーティーに最適な月です!


まずは庭を飾り付け。
男子が風船をふくらませ、女子がそれを紐に結びます。
Happy Birthday
のカードもかかって
芝の上にはプレゼントがたくさん。


次はもちろん火おこしです。
こればかりはなぜかいつも男たちの仕事。


炭がだんだん色づき始めて、煙が上りはじめます。
男性陣が頼もしくも男らしく、ほれぼれとする一瞬です(笑)。


かたや女組は、切ったり焼いたり盛り付けたり。
いい具合に役割分担ができて、テーブルの上にどんどんとお皿が運ばれます。


私が持ち込んだキッシュはこんな風に


サーモンは天板で焼いたら、ちょっと崩れてしまって
急遽路線変更。


サンチュで巻いて食べることにしました。
プルコギ用に、たくさん買ってあったのです。


せっせと働く大人たちを
プレゼントにもらったカメラで隠し撮りをするこの日の主役。


もしかして上から何か美味しいモノでも降ってくるかしら、
と、ばかりにウロウロとするワンコ3匹。

私が持ち込んだスープも、冷蔵庫から出されてテーブルへ。
のど越しひんやり、ズッキーニとクリームチーズのスープです。


これはほっぺが落ちるぐらいに美味しいスペアリブ。
下の娘が随分長い間マリネ―してくれましたので、味がよく浸み込んでいます。


周りの喧騒など我関せずと、バギーでお昼寝する大物ベビーもひとり。


どんどん焼けます。
カルビに野菜にソーセージ。
娘たちのパパが送ってきてくれたホクホクのジャガイモも。


そして出ました。
ザリガニです!!
と言ったってご心配なく、ちゃんと食用のザリガニです。
ほら、フランス料理では高級食材と言われる「エクルビス」です。
かなり味の濃いブイヨンで茹でてあります。
エビのような、でもどこかが違う、なかなかの名品です。
これは、上の娘の持ち込みです。


ちょっと目にはぎょっとしますけれど、
慣れてくればテーブルの上に華麗な花が咲いたようにも見えます(笑)。


食べました、飲みました、もう動きたくなくなるぐらい。
焼けるそばから次から次へと。
働くかたわらどんどんと。
頭数あっての楽しいバーベキュー。
男たちあっての、女たちあっての
ワンコたちあっての、、、、、、、
みんなで一緒に働くから、いっそう美味しいのでしょうね。

By 池澤ショーエンバウム直美

 



そして、2012年5月26日には「ラッキーハッピーモーニング@河口湖」という記事をも公開している。



証拠として、下記に全文を貼っておこう。⑦

 

http://blog.goo.ne.jp/naomiwakuwaku/d/20120526

http://blog.goo.ne.jp/naomiwakuwaku/e/507941d7e7244dbf4ad2dfd8773d0dcb

 


ラッキーハッピーモーニング@河口湖

2012-05-26 22:09:23 | パーティー

ちょうど1週間前の今頃は
大好きな11人と3ワンコの、ハッピーモーニング
朝5時にゴルフに出かけた男どもはいませんけれど
女たちの朝ごはんは 富士山を背景に 賑やか 華やか リラックス


だってほら、こんなにきれいなプレートが運ばれてくるんですもの。
河口湖アーバンリゾートビラの管理人、ミカミさんご夫妻が作ってくれる
玉子と サラダと ソーセージの
毎年 大人気の朝ごはんです。


ちょこっとお花を添えてくれる優しさが嬉しいですよね。


天然酵母のパンは最高です
トースターで軽く焼いてテーブルへ。


前日のバーベキューパーティーの残りのキッシュも再登場


果物の残りもチョンチョン切って並べます。


ベビーは朝からお昼寝モード


ワンコは芝生で朝ごはん


お外ご飯ってどうしてこんなにおいしく感じるんでしょうねえ。
実は去年は朝から 富士山も見えない土砂降りでした。
お部屋の中で、テーブルいっぱいに同じものを並べましたけれど
全然違いました、おいしさも、幸せ気分も。

今年はラッキーハッピーモーニング!

By 池澤ショーエンバウム直美

 


そこには、毎年レノ君の誕生日を過ごす場所の具体的な名前と、管理人さんの実名までが記されていたのであった。

 

河口湖アーバンリゾートビラの管理人、ミカミさんご夫妻が作ってくれる

玉子と サラダと ソーセージの
 
毎年 大人気の朝ごはんです。

 

よその赤ちゃんのお写真も、公開されたまま掲載されている。


ベビーは朝からお昼寝モード

 

1週間前に書き終えた河口湖の記事を、なぜ再び蒸し返してまで書かなければならなかったのだろうか。



しかも、同日の朝の9時に「バトラーサイモンが開いた「菜紋」」という記事を公開したうえで、さらに「ラッキーハッピーモーニング@河口湖」という記事まで22時09分に公開したことについても、理解に苦しむ。

 

http://blog.goo.ne.jp/naomiwakuwaku/d/20120526

http://blog.goo.ne.jp/naomiwakuwaku/e/242aaa9becca018f4e99cdab77d56fe4

 

バトラーサイモンが開いた「菜紋」

2012-05-26 09:05:40 | レストラン

 


初めての「子故の闇」に迷った母親の摩耶氏が、レノ君可愛さから浮かれて舞い上がり、写真付きの記事をどんどん掲載していったとしても、冷静に状況を把握して、「このままではいけない」と止める力と知性とが直美氏に備わっていれば、ここまで問題は大きくならなかっただろう。

 


ところが、直美氏にはまったく年甲斐がなく、娘らと一緒になるどころか娘ら以上に悪のりして「孫故の闇」に耽溺し、自粛することはなかった。

 

とどまるところを知らない公開癖をエスカレートさせる直美氏のブログを、震撼とともに私は読んでいた。

 

直美氏とその娘らつまり「タカリトリオ」の全員が、直美氏の次女・摩耶氏のブログ上の口癖である「行け行けGOGO青信号!」をスローガンに、前だけを向いて馬車馬の如くがむしゃらに突き進む者ばかりであること、そして、「タカリトリオ」の全員が、自分の耳に痛い忠言や正論を聞く耳を持っていない「耳なし芳一」揃いであること、さらに、いかに正当な批判や指摘されても仕方がない非難の声であっても、「タカリトリオ」にとっては我慢出来ない癪の種であり、何としてもそれらを威圧して、徹底的に沈黙させなければ気がすまないこと、これらの問題が改善されない限り、いくら罰金を取り上げることが出来たとしても、何の解決にもならず、同じことの繰り返しが、果てしなく続くばかりであろう。

小金が稼げればそれで満足するとでも言うつもりなのだろうか……

 


いつの間にか土曜日になっていた。



コロンボさんにお会いする時間を忘れないようにしなければ……

フォト

最近の記事

無料ブログはココログ
2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

弘中絵里弁護士らが、妊娠及び中絶に伴う責任の事案で、905万9839円もの超高額請求!