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2017年11月10日 (金)

「元」ないし「前」の一文字を挿入して、池澤夏樹氏のウィキペディアにおける不当表示・誤情報を訂正し、正確に掲載・公開せよ-一般の閲読者に、池澤夏樹氏の「元」「前」配偶者である池澤ショーエンバウム直美氏を、「現在の」配偶者と錯誤させ誤認させる不当表示・誤情報は、池澤夏樹氏の著作権管理会社「イクスタン」代表である池澤智子氏への悪意ある嫌がらせの攻撃である-

昨日11月9日、私は、池澤夏樹氏が沖縄に単身移住した年を確認するため、同氏のウィキペディアへと気軽にアクセスした(1993年【平成5年】と公開されている)。

すると、以前には表示されていなかった

Wikipedia_20161222001_2


Wikipedia_20161222002_2


配偶者」の欄が、いつの間にか、新たに設けられていて、公開されている事実に気づいた。

しかも、その欄には、「元」・「前」の「配偶者」である「池澤ショーエンバウム直美」氏の通名が単独で表示・公開されており、「子供」・「4人 池澤春菜」と表示され、公開されている。

Https___jawikipedia_20171109001

 

Https___jawikipedia_2017110900

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%A0%E6%BE%A4%E5%A4%8F%E6%A8%B9

 


一般の閲読者が前記情報を読めば、現在の池澤夏樹氏の配偶者は、1999年7月に離婚した(乙第58号証参照)「元」・「前」配偶者である池澤ショーエンバウム直美氏であり、池澤春菜氏を含む池澤夏樹氏の4人の子供たち全員が、あたかも、池澤夏樹氏と、池澤ショーエンバウム直美氏との間に誕生したと錯誤し、誤認してしまうに違いない。

 

58_120130516_2

58_220130516_2

さらに、池澤夏樹氏が、「元」・「前」配偶者である池澤ショーエンバウム直美氏と復縁したと錯誤し、誤認する閲読者もいるだろう。


池澤夏樹氏の「配偶者」について誤った内容を表示し公開することにより、世間一般に広く誤情報を周知・徹底させる目的で、閲覧者数のきわめて多いウィキペディアに掲載していると考えられる。

 
しかも、池澤夏樹氏のウィキペディアに公開中の誤情報は、池澤夏樹氏の現在の配偶者であり、池澤夏樹氏との間に誕生したお子さん2人の母親でありかつ池澤夏樹氏の著作権管理会社「イクスタン」の代表である令夫人「池澤智子氏」(乙第232号証の1参照)の存在を、完全無視し、無きものとした内容でもある。

2321

 

https://www.voyager.co.jp/info/news/_hodo/14070102_press_release.pdf

 


したがってこれらは、単なる不当表示にとどまらず、池澤夏樹氏の現在の妻である「池澤智子」氏に対する陰湿な嫌がらせであり、悪意ある攻撃を含んだ誤情報の公開と言えよう。

 

池澤夏樹氏のウィキペディアに、当該不当表示並びに誤情報を表示し公開した者は、「配偶者」「池澤ショーエンバウム直美」(氏)の欄に、「元」或いは「前」の一文字を挿入して、「元配偶者」「前配偶者」と訂正し、再度公開し直すべきであろう。

 

私はそう思っている。

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