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2013年12月17日 (火)

幼児にも人権はあると知れ-恥さらしな写真を載せるな-

芸能人が「幼い我が子の顔写真を載せない」とブログで宣言する動きが活発だ。

 


誘拐など危険も考えられるし、個人情報を悪用されることの多い昨今、ネットリテラシーからも当然の判断であろう。

 


ところが、子供にだって人権はあるのに……と呆れ、嘆息させられるブログもある。

 


ブログを日記とすれば、平安時代の「更級(さらしな)日記」ならぬ、

「恥さらしな日記」と私ども夫婦が呼んでいる、そんなブログもある。

 


幼児が家の中で丸出しにしたお尻をこちらに向けて、台の上の品物を触っている様子を撮影し、その写真を一般公開したブログ。

 


幼児がおむつを左足にひっかけてお尻を丸出しにしたまま旅館の中を歩きこちらを向いた瞬間を撮影し、その写真を一般公開したブログ。

 


幼児が片手をおむつの中に入れてにやにやしている姿を撮影し、その写真を一般公開したブログ。

 


幼児の顔は当然の如くはっきりと映っている。

 


しかも、その幼児たちは、既に親族らのブログによって、実名とともに、ありとあらゆる写真と情報があからさまに公開されており、親族らの住まいの場所から、室内、その幼児の両親の勤務先、親族ら全員の顔写真から名前から、祖父母らの具体的な職業や住所地などについても、まるで、一般公開しなければ損であるかのように、休んでは損であるかのように、これでもかとばかりに、「ワッショイ、ワッショイ」と、息つく暇もなく公開され尽くしてきた。

 


日本人である私にとって理解できないのは、写真や個人情報の一般公開だけではない。

 


公開しない方が良いとしか思えないような、自らについての恥さらしな暴露話を、親族の一部にワルい在日の血筋が流れていれば、その血が騒いでそうさせてしまうのであろうか、あたかも、それが笑いを誘う楽しい内容であり、良いことだとでも考えているかのように、「特別な取り計らい」をゴリ押しして、ルールを守らず、横から強引に入れてもらったようなケース、つまり、通常ならば肩身を狭くして小さくなっていなければならないような立場にありながら、その不正によって無理矢理手に入れた立場や地位についてまで、微に入り細に入り、堂々と誇らし気に書いて平気で一般に公開することの出来る、その神経が理解できない。

 


みんなと同じなんて、私はイヤ。気に入らない。

みんなが我慢しているけれど、私にはできない。

これが「特権」に狎れた者の言いぐさであろう。

 


わかりやすく例えるなら、誰もが長蛇の列に並ばなければ買い求めることが出来ないような魅力的な商品を、どうしても手に入れたいと思ったとしよう。


その時ワルい在日は、何とかして自分は並ばず、他の人を使って、みんなとは別のやり方で手に入れようとする。

つまり、誰かの力を利用して、どんな手段を使ってでも強引に、不正を辞さず、何としても、欲しい物を、手に入れるまで自我を通そうと画策するのである。

そして、その欲しい物を分捕るまで、口を動かし、悪知恵を働かせ、他人を動かし続けるのである。

さらに、自らが水面下で誰にも知られないように陰湿に動き回る活動に至っては、まさにお家芸であり、これは私たち日本人にはどうにも太刀打ち出来ない。

 


お金持ちの友人・知人は自分の財布代わり。

地位や名誉のある人物の肩書は自分の宝飾代わり。

人脈とネットワークは利用するためにこそ存在する。

 


許し難いのは、不正に手に入れた立場や割り込んでつかんだ居場所であっても、

「私ってば、こんなに力があるんだわよ!!」などといった書きぶりで、一般に対して、どうよ、垂涎ものでしょ、よだれを垂らして見ていれば?と上から見せびらかすが如く公開するという、愚かな、過度の悪ふざけ投稿である。

 


そんな自分が誇らしいと自慢し誇示する悪目立ちのメンタリティは、日本人とは相容れない特殊な民族性に依るものであろう。

 


こんなことまで書くの?みっともないからお止めなさい!

こんなこと、今、書いている場合ではないでしょう?!

 


そう注意してくれる人物が、ワルい在日の周囲には、誰ひとりとして存在しないようだ。


同じ民族性を持つ同じ血筋が流れている者だけで周りが構成されているのだろう。


だから、前述したように、ワッショイ、ワッショイとひたすら公開し続けることによって、批判の嵐に晒されたとしても、自分も、そして、周りも、悪いのは自分たちではない、批判したやつらだとしか考えられずに、この私に注意するなんて!と、勢い逆ギレし、眠れなくなって、逆恨みのナイトキャップを夜ごと重ねるしかなくなるであろう。

 


そして、「批判するなら金を出せ」との報復行為にうって出る。

さらに、「批判するのは私に嫉妬しているからだ」と邪推する。

 


どこまでいっても、ワルの在日は、批判される原因が自分自身にあるという現実から目をそむけて、何であれ、意に沿わないことは、常に、相手のせいにして、責任を押しつけながら、相手から何かを奪うことに血道を上げて、生きていくのだろう。

 


日本と韓国の関係のように……

 

 

http://mdpr.jp/news/detail/1251041

梨花さん

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131216-00000019-flix-movi

辺見えみりさん

 

http://ameblo.jp/matsushima-nahomi/entry-11232616900.html

松嶋尚美さん

 

http://www.rbbtoday.com/article/2013/07/12/109947.html

木下優樹菜さん

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