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2017年3月27日 (月)

弘中絵里弁護士らが、妊娠及び中絶に伴う責任の事案で、905万9839円もの超高額を請求!

コグちゃんが、「弘中絵里弁護士らが、妊娠及び中絶に伴う責任の事案で、905万9839円もの超高額請求!」と題するブログを公開しましたのでご覧ください。


下記にURLを貼りました。


なお、弘中絵里弁護士らが、被告とした男性に損害賠償金として請求した金額905万9839円の内訳は、


ア 中絶の選択経過における精神的苦痛 … 200万円

 

イ 中絶手術に伴う肉体的苦痛 … 200万円

 


ウ 中絶手術に伴う精神的苦痛 … 200万円

 


エ 後遺症による損害 … 300万円

 

  原告は、中絶手術に伴い、心身症の胃炎、不眠症、うつ状態、適応障害等の精神的疾患を発症し、現在も通院中である。

 


オ 診療等による損害その1 … 48万4110円

 

  原告は、妊娠・中絶に係る診療及び上記精神的疾患に係る診療に関し、別紙1「診療費・交通費等一覧表」記載の治療費等を支出した。

 


カ 逸失利益 … 155万4000円

 

  原告は、(省略)おいて(省略)を担当し、(省略)や(省略)を担当したときは、給与のほか月平均約15万7500円の(省略)や(省略)を受領していたが、平成19年3月につわりが始まってから同年12月までの10か月に2万1000円の(省略)しか得ることができず、155万4000円の利益を逸失した。

 


A
 イないしカの合計 … 903万8110円

 


B
 Aの7割 … 632万6677円

 


C
 アとBの合計 … 832万6677円

 

キ 弁護士費用 … 83万2668円

 


D
 Cとキの合計 … 915万9345円

 

ク 原告の既受領額 … ▲30万円

 


E
 D-ク(訴えの変更前の請求額) … 885万9345円

 

ケ 診療等による損害その2 … 20万0494円

 

  原告は、訴訟提起、上記オのほか上記診療に関し、別紙2「診療費・交通費等一覧表」記載の治療費等を支出した。

 

F E+ケ(訴えの変更後の請求額) … 905万9839円

 


だそうです。

 

http://kogchan.asablo.jp/blog/2017/03/26/8422654

2017年2月 1日 (水)

☆お知らせ☆私の主人・コグちゃんが、久々にブログを更新しました。

コグちゃんがブログを更新しました。ご覧ください♪

 

池澤春菜氏が声優になろうと思ったきっかけは、①~⑦のどれが本当!?

 


http://kogchan.asablo.jp/blog/2017/01/31/8343417

 


http://kogchan.asablo.jp/blog/img/2017/01/31/46446a.jpg

 


身長 160センチ? 



趣味 乗馬とスキューバーダイビング?



タイ語を話す?


フグの毒にあたった?


天野ベラの最新記事はこちら


あなたはご両親を「あらゆる意味で素晴らしい人たちでした」と言えますか?-フォトギャラリー「あらゆる意味で、最も素晴らしい、大好きな両親」-


http://beraamano.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-d5e9.html

2016年11月 7日 (月)

「綺麗事を言う人 かなりずるい人が居る。」-もっと早くこの言葉を知っていれば良かった!-

大昔に読んだ「美味礼賛」という本の言葉が印象深い。

 


「ふだん何を食べているのか言ってごらんなさい、そうすればあなたがどんな人だか言ってみせましょう」

 


普段おかしな料理ばかり食べている者は、おかしな人間であり、変わった料理を好む者はやはり変わった者なのであろう。

 


家庭における食事の内容も、小学校での給食や遠足でのお弁当や中学・高校でのお弁当のおかずなども教育の一環であり、食育は心身の健康づくりに重要な役割を果たしている。

 


或るご高齢女性のツイッターのお写真は、毎日のたゆみない食事づくりとその摂取の大切さを伝えてくれている。

 


正しい食事は正しい考えを形成すると日々立証してくれてもいるようだ。

 


この方のツイートは、ピリっとしたご提言を、ご自身の実体験から、自然体の文章で、押し付けがましくなく表現している。

 


例えばこんな具合だ。

 


綺麗事を言う人が横行するとその影で救われない人がいる。



綺麗事を言う人かなりずるい人が居る。



綺麗事を言う人は無視した方がいい。関わらない方がいい。

 


バシッと言い切っておられる。

 


正にそのとおりである。

 


https://twitter.com/kikutomatu/status/794957528475893760




https://twitter.com/kikutomatu/status/794959493217939456

 


ご年齢を重ねた方なればこその実体験を交えたツイートに共感する。

 


何より説得力がある。

 


実際に体験していないことは簡単には書けないと思うからだ。

 


説教についても激しく同意する。

 


人に説教する人大嫌い



https://twitter.com/kikutomatu/status/794636464155860992

 


ツイッターを見ていて醜悪に感じるのは、自分自身の欠点について知らず、仮想敵のごとく常にどこかの誰かに何かしら説教をしては一方的に噛みついている高齢者の姿だ。

 


それは月にでも吠えているとしか言いようのない空しい遠吠えを重ねている姿である。

 


説教の内容はと言えば、その者自身が抱えている最大の欠点にぴったりと当てはまっているのだが、悲しいかな当のご本人はそのことにまったく気づいてはいない。

 


自分自身の最大の欠点をあたかも他人事のようにとらえて他者の欠点として説教をし続けている姿は救いがたい。

 


ツイッター等で頻繁に他者に説教をしている高齢者において必要なことは、少なくとも自分自身が説教の対象ではないこと、自分自身はそうした者とは違うのかどうかについてくらいは十分過ぎるほど精査し確認したうえで公開するということに尽きるだろう。

 


年金の未納について「未納3兄弟」と他者を強く非難していた政治家に、自身の未納が発覚し、さらに次々と未納の事実が発覚した政治家連中の、あのみっともなさを思い出せばわかることだ。

 


そうでなければ「自分自身を知らない愚か者」との謗りを免れず、「自分が改善すべき点をいきおい他者に向けることによって目を背け誤魔化している臆病者」と思われることを覚悟しなければならない。

 


自分を知らない高齢者はえてして実体験に乏しい。

 


長い人生において、配偶者や子供など身近な人間との会話を疎かにして自分勝手に過ごしてきた者が多く、人間同士の心のふれあいによってしか感じとることのできない人情や温情といった情感に思いを致す機会を遠ざけてきたのではなかろうか。

 


冷ややかに心の中で自分との会話を交わすだけのひとりよがりな決めつけと独断で行動し、他者の心情には見て見ぬふりをして、やり過ごしてきた冷淡さが感じられてならない。

 


そうした者は学校や職場での人間関係におけるコミュニケーションを軽視してきた者が多い。

 


人と触れ合わなければわからないこと、それが人の「心」であり「情」である。

 


情報過多で「頭」ばかりが大きくなり、それに反比例して「心」は狭く小さくなり、「情け」などとうの昔にどこかに捨てて来たような者、そしてそんな自分の中にある、身の毛がよだつ程の冷たさに、気づいていない者がいる。

 


人間ドックを受診して体内の悪い臓器などについて詳細に知ることはできても、自分の内面に欠落している大切な何かを教えてくれる相手に恵まれなかったのだろうか、両親や教師や配偶者や友人知人などが授けてくれる辛くて苦い意見にはことごとく耳を塞いで排除し、背を向けてきた結果かも知れない。

 


自分についてよく知ろうとしない者は他人についてよく知ることもないだろう。

 


自分自身について知らず、多くの他人についても知らないような者が、説教をしたい者についてだけ的確に捉えて、正当かつ痛烈に説教をすることなど出来るわけがないと思うからだ。

 


仮に他人に説教をしているにしても、それは的外れの一方的な説教に過ぎず、理解と共感を呼ぶだけの説得力に欠けているのではないだろうか。

 


同じ高齢者でも、実体験に欠けたツイートは、マンションのモデルルームの皿や果物のようにただ置かれている静物画に過ぎず、空疎で何も伝わって来ない。

 


そういう意味で、貴重な実体験を踏まえて他者について語っておられる年齢を重ねられた方のツイートは、気取りのない日々の素朴な食事にも似て、湯気が立ち上ってくるような温かさが感じられるとともに、我が意を得たりとばかりに力が与えられる。

 


だからこそ、前述したご高齢女性のツイートは、誰からも愛されていて人気が高く、老いられてなお多くの老若男女とツイッターで楽しく会話を交わされることにより、さらに実体験を増やされて、多くの共感を呼び起こす豊かなご提言を配信してくださるであろう。

 


私はそう思っている。

2016年8月29日 (月)

恩返しのできる男性・恩知らずの自覚すらない女性

登山家の野口健氏は、「『恩返し』は何よりも大切な精神です。」と述べています。

 


野口氏は過去に受けたご恩を忘れず、その方のお嬢さんである小池百合子氏にお返しした、義理難く律儀な男性です。

 
ツイッターやブログ等からURLとともにご紹介させていただきます。

  


小池百合子さんにお会いするう〜んと前、僕が小学生の頃カイロに住んでいたが小池さんのお父さんはカイロで日本レストランを経営。その頃、母ちゃんが男をつくって家を出ていった。親父が毎日ぼくの弁当を作ってくれたが…。心配してくれた小池パパが学校まで立派な弁当を届けてくれたのは忘れない。

小池百合子さんにお会いするう〜んと前、僕が小学生の頃カイロに住んでいたが小池さんのお父さんはカイロで日本レストランを経営。その頃、母ちゃんが男をつくって家を出ていった。親父が毎日ぼくの弁当を作ってくれたが…。心配してくれた小池パパが学校まで立派な弁当を届けてくれたのは忘れない。小池百合子さんにお会いするう〜んと前、僕が小学生の頃カイロに住んでいたが小池さんのお父さんはカイロで日本レストランを経営。その頃、母ちゃんが男をつくって家を出ていった。親父が毎日ぼくの弁当を作ってくれたが…。心配してくれた小池パパが学校まで立派な弁当を届けてくれたのは忘れない。


https://twitter.com/kennoguchi0821/status/761343708247699456

 

 


親父さんが作ってくれた弁当にも感謝していたけれど毎日全く同じ。ご飯に塩鮭に目玉焼き。子どもは敏感だから『野口の母ちゃん、いなくなったらしい』とカイロ日本人学校で噂になっちゃって肩身が狭かった。そんな時に小池パパが学校まで手作り弁当を持ってきてくれて『ケンちゃん、大丈夫』と。

 


https://twitter.com/kennoguchi0821/status/761346606889209856

 

 


東日本大震災の時にはイタリアにも助けて頂きました。今度は我々の番。

『恩返し』は何よりも大切な精神です。皆んなで募金しましょう。

 


https://twitter.com/kennoguchi0821/status/769458103389597696

 

 


小池百合子さんを応援するわけ


http://blog.livedoor.jp/fuji8776/archives/51306523.html

 

 


台湾大震災の時に、真っ先に動いたのは小池百合子さん


http://www.noguchi-ken.com/M/2016/07/post-863.html

 

 


受けた教育や人間性の違いと言えばそれまでですが、世間には、他人を利用し尽くした挙句、利用価値がなくなれば無視してポイ捨てするという自己中心的な薄情者が確実に存在します。

 
マダムリリという方のブログに注目すべきご意見があります。


URLとともに下記にご紹介いたします。



「男性に大切にされない女は、恩知らずで周りの人を大切にしない」

 


自分が人にしてもらったことに気がつかず、自分の聞きたいことだけ聞けたら逃げてしまうような女は、きっと普段の生活にもそんな“自己中心的な部分”がでているのだと思う。

 


http://www.madameriri.com/2016/02/03/hi-mote-woman/

 


ある女性が大きなガラスの花瓶を割って必死で掃除していた時、気づいたご主人は、片付けを手伝わなかったそうです。

 


もし私が軽率な行為によって何かを粉々に割ったなら、コグちゃんは「危ないよ」と言うが早いか素早く近寄って一緒に片付けてくれるか或いは「いいからあっちにいて」と言って独りで片付けをしてくれるでしょう。

 


ある女性のご主人は、デリカシーがなく、時間
をかけて煮込んだスープを捨てようとしたり、ホームパーティ後の汚れたお皿を台所に運ぶだけだったそうです。

 


家事を手伝ってくれない、何もしてくれないと不平をこぼす一方の女性は、普段の生活が自己中心的となっていることに気がつかず、お願いしたい時だけ甘え、利用できる時だけ使って世話はしないなど与えずに奪うばかりでご主人をないがしろにし、大切にしていないのではないでしょうか。

 


恩知らずな者は、何であれ人のせいにして生き永らえており、悪いのは常に他人でしょうから、自分が恩知らずとは思ってもいないでしょう。

 


したがって、恩知らずな者はえてして世間知らずであり礼儀知らずであるとともに、論語読みの論語知らずでもあるのです。

 


恩を知らず、何でも人のせいにして生きている限り、いかに長寿であろうと、どこで何をどう学ぼうと、上辺だけで、真実を見据えられず、実体験が伴わないでしょう。

 


ですから、人生の本質や人の思考の真意がさっぱり理解できず、人間的深みに欠け、熟さず、渋さもなく、軽くて薄い浮かれた人間性のまま朽ち果てることでしょう。

 


私はそう思っています。

2016年2月20日 (土)

「弁護士界談」さんのツイート

 

「東京地裁の本人訴訟イジメはすさまじいね」


 

https://twitter.com/bengoshi_info/status/693954487770189824

 

 

訴訟詐欺について など 色々と述べられています。

 


一部を下記にご紹介いたします。

 


*****

 

https://twitter.com/bengoshi_info/status/693939527962865665

 

https://twitter.com/bengoshi_info/status/698031507240124416

 

https://twitter.com/bengoshi_info/status/697714359447846912

 

https://twitter.com/bengoshi_info/status/695253180876136454

 

https://twitter.com/bengoshi_info/status/700885365532405762


https://twitter.com/bengoshi_info/status/700900366431334400

 

2016年2月16日 (火)

平気でウソをつく人・人を騙す人の特徴

本日はネットから抜粋してご紹介いたします。

 

こういう人物が近くにいたら警戒しましょう。

 

*****

 

Mスコットペック著:「平気でウソをつく人たち」より

 

「平気でウソをつく人」の特徴

 

 どんな町にも住んでいる、ごく普通の人。

 

 自分には欠点がないと思い込んでいる。

 

 他者をスケープゴートにして、責任を転嫁する。

 

 自分への批判にたいして過剰な拒否反応を示す。

 

 立派な体面や自己像に強い関心を抱く。

 

 他者の意見を聞く耳をもたない。

 

 自分は選ばれた優秀な人間だと思っている。

 

 他者に善人だと思われることを強く望む。

 

http://matome.naver.jp/odai/2139487104701672001?&page=1

 

「騙す人」6つの特徴

 

 根拠なくやたらと誉める

 

 みなさんもやってますよと誘う

 

 肩書きを大いに利用する

 

 効果の根拠が不明・曖昧

 

 難解な専門用語で誤魔化す

 

 都合の悪いところを隠す

 

http://lifehacknote.net/jinsei/damasuhito/

2016年1月31日 (日)

返り討ちにされたDHCスラップ訴訟-被告よあなたは強かった!-

闘う相手を間違えた……

 

 

DHCはつくづくこう思って後悔のほぞを噛んでいるに違いない。

 

 

澤藤統一郎先生、「DHCスラップ訴訟控訴審勝訴判決」おめでとうございます。

 

 

正しい論評の書き方をご教示いただき、批判精神旺盛なブロガーたちの言論


委縮させることなく、社会的に大きな影響力を持つ者、著名な者、権力者、


育者などの理不尽な言動や、不適切な行為に対する抗議や糾弾活動を


執筆して
いきたい私たち庶民の道標になっていただければ嬉しく思います。

 

 

http://article9.jp/wordpress/?p=6317

 

 

http://article9.jp/wordpress/?p=6301

 

 

http://article9.jp/wordpress/?p=6295

2015年12月 1日 (火)

やっぱりあった!「在日ネットワーク」!!-それでもあなたは「起業」して、「仕事」という名の迷惑をかけますか?-

在日さんの中には、権力者のコネを利用しては仕事を回してもらっている者も多いであろう。

 


だが、コネを利用する以外に仕事を得る方法として、強力な「在日ネットワーク」が存在することを私は確信していた。

 


だから、長きに亘り「在日ネットワーク」との文言を書き続けて来た。

 


そして、「ザイニチが日本で生きる道」との記事にその根拠を見つけた。

 


そこには、

 


「ザイニチ」社会には、ザイニチだけが持っている水面下の人脈がある。

 


日本芸能界およびスポーツ界、時には甲子園の出場選手まで北海道出身でも九州出身でもどこの誰でも情報が回覧板のように伝えられてくるから不思議な話である。(中略)

 


と述べられていた。


書き手がコリア・レポート編集長であり、東京都生まれの在日コリアンジャーナリストと公表されている辺真一(ぴょん・じんいる、ビョン・ジニル)氏であるから、内容の真実性に疑いはない。

 


>ザイニチだけが持っている水面下の人脈

 


>情報が回覧板のように伝えられてくる

 


誰もが驚く野心家でありながら、いまひとつ売名もままならず、さほどの成功を収められず、自己顕示欲を満足出来ずに苛立ち、活路を見出そうと躍起になっている在日さんにとって、①水面下の人脈、②回覧板のように伝えられる情報、つまり「在日ネットワーク」は命綱となり、最も必要かつ強力な武器となろう。

 


辺真一氏は、2000年に「強者としての在日」との著書を出版している。

 


内容情報のトップには、「在日は今や華僑や在米ユダヤ人をも凌ぐ最強の『起業の民』である。」と紹介されており、第一章には、「数字で見る『起業の民・在日』」について書かれているようだ。

 


http://books.rakuten.co.jp/rb/9803621/



【内容情報】(「BOOK」データベースより)

在日は今や華僑や在米ユダヤ人をも凌ぐ最強の「起業の民」である。


【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 数字で見る「起業の民・在日」/第2章 大選手に在日が多いのは、なぜか?/第3章 絶望しない民/第4章 起業の土壌/第5章 歩きながら考える民/第6章 在日の借金オプティミズム/第7章 ベンチャーのDNAを持って生まれてきた民/第8章 「オンリーワンの武器」を持つ強み


やはり在日さんは「起業」がお好きである。

 


前掲した「ザイニチが日本で生きる道」との記事には、

 


「在日はハンディキャップが多かったため、より一層上昇欲求が強烈だった。ゴムボールに圧力を加えれば加えるほど反発も強くなるが、同じように人も底辺に置かれれば置かれるほど反発心が強くなる」と述べられている。

 


ハンディキャップによる強烈な上昇欲求と逆境からの反発心は大いに結構だが、悪い在日さんは、自分さえ良ければ、家族さえ良ければ、との民族性から、結局、自分の仕事に巻き込んだ同胞らや、持ちつ持たれつの関係にある事業主たち、そのうえお客様ですら、踏み台にして滅ぼしてゆく。

 


次々と同胞らを巻き込んでいく、お世辞にもビジネスライクとはいえない遊びの延長の様な仕事のやり方や活動ぶりを批判されても耳を貸さずにいれば、個人事業主である悪い在日さんが起業した会社も、やがては衰退し、廃業する羽目になるのではあるまいか。

 


そのような者は、自信満々で意気揚々と起業した自社が廃業に追い込まれようとも、日本における社会通念を遵守できず,秩序を破壊していくのであるから、独自のやり方を批判されたからといって、他者のせいにすべきではない。

 


総ての責任が起業した者自身の責任であることは言うまでもないことだ。

 


いい年で「起業」をして、他者を巻き込んで「仕事」という名の迷惑をかけ、廃業してまで「代表取締役社長」と騙り続けることに、一体何の意味があるというのだろう。

 


そうまでして売名しなくとも、善良かつ自然に日々の様子をツイートしているだけで注目を集めていらっしゃるお一人暮らしのご高齢女性もいる。

 


食事のお写真からは、微笑ましくも背筋の伸びた生き方が伝わる。

 


https://twitter.com/kikutomatu

 


骨折をされた時も、これが出来ない、あれが出来ないなどと不便さを書き連ねては物乞いをなさることなど一切なく、愚痴をこぼさず、他者の力も借りずに、佃煮、ふりかけ、レトルト食品で乗り切られたと、さり気なく書かれていた。

 


http://kikuko.cocolog-nifty.com/blog/2014/08/post-f14c.html

 


縋らず、媚びず、我が道を行く凛とした生き方は、誰の目にも清々しい。

 


それでも、否、それだからこそ、自然に、人々が集まってくるのだろう。

 


時に孤独を感じられることがあったとしても、人的ネットワークを駆使して、虎視眈々と捲土重来を狙う、アクが強く、がむしゃらな者たちよりもずっと密度の濃い時間を過ごされて、整然とした落ち着きや深い味わいとともに、いずれは悔いのない人生の終焉をお迎えになられるのではないだろうか。

 


私はそう思っている。

 


*****

 


ザイニチが日本で生きる道、追悼:つかこうへい~辺真一コリア・レポート編集長

 

辺 真一(ビョン・ジニル、コリアレポート編集長)

作曲家つかこうへい氏が亡くなった。日本で生まれ育ちキム・ボンウン(金峰雄)という名前の同じザイニチ(在日-在日同胞を日本ではこのように呼ぶ:編集者注)としてまた、同じ年齢だったためにより一層残念な感じがする。

訃報を知ったの昨日(12)だったが、期せずして同日、ソフトバンク社長ソン・ジョンウィ(孫正義)氏がTV東京の「カンブリア宮殿」に出演して、「ザイニチ」だったために受けた日本国内の「国籍差別」について語った。つか氏は福岡出身、ソン氏は佐賀出身で同じ九州の人だ。

つかさんが「ザイニチ」ということは名作、蒲田行進曲が1982年、世に出る前から知られていた。
もちろん、この映画で風間杜夫氏とともに出演した松坂慶子さんもそうだった。

 

「ザイニチ」社会には、ザイニチだけが持っている水面下の人脈がある。

 

日本芸能界およびスポーツ界、時には甲子園の出場選手まで北海道出身でも九州出身でもどこの誰でも情報が回覧板のように伝えられてくるから不思議な話である。(中略)

矢沢永吉等と共にキャロルというバンドを結成、一躍スターダムに上がったジョニー大倉氏に会って話を聞いたこともあるが、スターになって4年目にジョニー大倉氏は1975年「ザイニチ」のパク・ウナン(朴 雲煥)であることをカミングアウトするやいなや人気が急落したという。それでも彼は後悔せずに自らの道を行ったし、今でもバンドとともに全国を回って韓国釜山でもコンサートを開くなど、精神的にも実に強靭だ。

筆者は今から10年前、出版社が倒産してしまったのでほとんど書店に置かれる機会がなかった「強者としての在日」というタイトルの本を出したことがあるが、序文に「在日はハンディキャップが多かったため、より一層上昇欲求が強烈だった。ゴムボールに圧力を加えれば加えるほど反発も強くなるが、同じように人も底辺に置かれれば置かれるほど反発心が強くなる」と書いた。その時、モデルとした人がつか氏、ソン・ジョンウィ氏、ジョニー大倉氏などだった。

「ザイニチ」で通名(日本の名前)がない人は珍しい。90%以上の人が持っている。民団青年会が十余年前調査した結果によれば実名を使わないで通名だけ使う人が78.2%と明らかになった。この数字を見れば日本社会では実名を使いにくい状況に置かれていることがよく分かる。今でもそうだろう。

ソン・ジョンウィ氏とは何度か会ったし、また、小学館の仕事で対談をしたこともあるが、彼は日本に帰化する時も父母の姓を捨てることを拒否した。通名の安本を使わず日本人夫人の姓を使うことも拒否し「孫」という姓に執着した。その理由について彼は「自分の実名を捨て、また、自分の過去の歴史的アイデンティティを捨ててまで、日本国籍を取らなければならない理由はない」と話した。

彼はその後、韓国を訪問して、ある講演で「私は混ざり合った文化で成長した。今、日本で事業を展開しているけれど、ソフトバンクを設立する前は米国で小さな事業をした。今でも米国に多くの友人がいる。そして家族と先祖も韓国人だ。私は100%コリアンであることを誇らしいと考える」と話した。


その言葉を見ると、やはり、つか氏と同じ九州(大分)出身の歌手にしきのあきら(錦野亘)が著書「最後のプロポーズ」に書いた内容が浮かび上がった。

「私のからだの中に流れているのはまちがいなく韓国人の血だが、私自身は生まれた時から日本人として育ったし、韓国人の自分を意識したことはなかった。時々感じたのはおばあさんの家に行った時、いつもキムチを漬けたことで親戚の大人たちが日本語でない言葉を使っていたということだ。」

「ただし、国籍とは別に時々私の中に韓国人の血が流れていることを実感する時がある。生まれた時から持っている私の顔付きが韓国人で、私の血を受け継いだ娘たちのスタイルを見てもそのような考えが強くわく。人に接するやり方にしても日本人とは違った感覚があって、それがいつのまにか私の中に自然に生じて育った。例をあげれば上の人に対して敬意を持って対したり、少しでも相手が年上ならばその人の前でタバコ吸うのは失礼と考えて迷ってしまう。友人に対しても'お茶
でも一杯'という日本人式接待よりは'ご飯を食べて行け'という提案が好きだ。」

「私は日本人ながらも流れる血を自然に受け入れたい。それが人として当然のことで、それに自負心を持って生きている」と。

つかこうへい氏、いやキム・ボンウン氏は娘に自分が死んだら自分の根の韓国と自分が育った日本の間にある大韓海峡(対馬海峡)に骨をばらまいてくれと遺言を残したという。在日2世らしい悲哀が感じられる。合掌.

以上

ソース:JPニュース(韓国語) ザイニチ(在日)が日本で生きる道


jpnews.kr/sub_read.html?uid=5910

2015年11月23日 (月)

天野コグちゃんがブログを更新しました。

☆私の主人・コグちゃんがブログを更新しました☆

 


http://kogchan.asablo.jp/blog/2015/11/21/7917876

2015年9月 1日 (火)

「男の本音が丸わかりのセミナー」が開催されていた事実を前提事実とする天野ベラの意見ないし論評

http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=999393&id=43421061

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男の本音が丸わかりのセミナー開催♪20090609 09:33

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第一回 「価値婚セミナー」開催のお知らせ

「どうせ婚活するなら、価値ある結婚をゲットしなきゃ!」そう考える賢い女性の皆様とご一緒に専門家の先生から「魅力ある自己PR方法」と「医学的に解析する男性の本能」について学びませんか?

開催日時 : 200972日(木) 19時~2130分 
開催場所 : ちよだプラットホームスクエア 
http://www.yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10
参加費  : 3,000円(軽食と飲物代が含まれています)

揺れるハート
男性の心をつかんで離さない女性になりたい!!
ハート達(複数ハート)
愛されすぎて困っちゃう幸運な女性になりたい!!
そんな方は是非お聞き逃しなく!!

第一部 魅力ある自己PR方法について  講師 池澤ショーエンバウム直美氏

就職氷河期に脅威の就職率を叩き出し、第一印象矯正の魔術師と
呼ばれるカリスマキャリアカウンセラーの池澤先生から、
初対面で彼のハートをわしづかみにする「印象に残る女性」
についてお話を伺います。

第一印象の極意を恋愛のイントロにどう活用するべきなのか、
魅力溢れる女性の立ち居振る舞い、グローバルな場面にも
通用する大人の受け答えなど、自分を磨きたい皆さんにとって
聞きどころ満載です。

*池澤ショーエンバウム直美 株式会社プラティウス代表取締役 第一印象の魔術師として定評のある氏は、日本航空・ギリシャ大使館など国際的に活躍した後、その経験を活かしICU就職課課長に就任、同校の就職率をわずか数年で下位から上位に引あげる実績をもつ。

第二部 男性の本能を知れば恋愛は怖くない 講師 桧田 仁氏

女性人権問題をはじめ、長年にわたり女性心理を医学的に研究する
医師の桧田仁先生から、医学的に男性の本能を解説していただき、
男性はどんな行動が取れる女性に魅かれるのか、愛されて一生を
終えるには、どんな魅力を身につけるべきなのかなど、男性が欲する
女性について、ズバリ男の本音をお話して頂きます。

多くの女優さんに役作りのアドバイザーとして頼られる先生のユニーク
なお話は抱腹絶倒です。

*桧田 仁 日本医師連盟参与・桧田病院名誉院長 広島教育大学付属中学校時代から国連女性人権問題に取組み、その後は医師の立場から女性の心と身体の健全を男性がどう守るべきかについて研究を重ねる。関西方面を中心に多くの役者
への役作りのアドバイザーとしても活躍。

クローバー
参加ご希望の方は、管理人「裕ちゃん」までメッセージを
お願いします。
皆さんにお目にかかれることを楽しみにしております

尚、誠に勝手ながら、会場の都合上先着30名様とさせて頂きます
ことをご了承下さい。

 


と記載されている事実を前提事実として、

 


天野ベラが、

 

「池澤ショーエンバウム直美氏には、このようなキャッチフレーズがおありだったのですね。」

 

 

 との意見ないし論評をするものである。

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