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2014年12月30日 (火)

天野ベラの白熱言論⑧-回答も説明も出来ない偽善活動にだまされるな!-「子ども」・「病気」・「治療費」など泣かせるキーワードを盛り込んだ架空の目的を掲げて人情につけこみ、善意の大金をだまし取る、卑劣な「募金詐欺」を断固許さず、風化させてはならない!

韓国籍の朴氏が「難病の女児を支援するための募金」との虚偽の事実すなわち架空の目的を掲げて、何と1160万円もの寄付金を詐取して逮捕された卑劣な詐欺事件をご存知だろうか。

 


人様から預かった善意の寄付金を詐取して喰い物にする、極め付けの偽善者たちの巧みな口車に乗せられないよう、誰もが気をつける必要がある。

 

 

ニセ街頭募金にご注意! 見極めるコツは?」という記事に、確認することの必要性が説かれている。

 

 

 

まず「何のため」もしくは「誰のため」の募金か、集まったお金はどこに送られ、どう使われるかを確認することが大切です。もし、印刷物を配っていたら、事務所の住所や電話、代表者名、URLなどが明記されているかも確認するいいでしょう。

 

 

 

もし、不審に思ったら、日常の活動状況、収支報告の公開方法と時期なども確認するといいでしょう。

 

 


特に自ら慈善活動の代表者をかって出て、責任者となり、人様から善意のお金をお預かりする立場の者が、きちんと説明責任を果たさなければならないことについては大前提であり、常識中の常識であろう。

 

募金活動の信頼性を高めるためにも、責任者による迅速な情報公開は当然の義務であり、聞かれても届け先や使途すら回答出来ない慈善活動など実行すべきではない。

 

ましてや、質問され説明を求める行為や、被災地のために届いた善意のお金を使い果たした愚行に対して、反省と謝罪を促す行為を「攻撃」などと呼ぶのは論外である。

 

もっと言えば、軽率な言動を糾弾され、自己責任が取れなくなって逆恨みを募らせ、詭弁と言い逃れのプロである弁護士らを雇い入れて「名誉毀損」として民事提訴させ、都合の悪い言論を強引に封じ込めようとする行為は、暴力以外の何物でもない。

 


そういう者たちほど実際に寄付や募金をした時は、聞かれなくても届け先について自ら語り、証拠として礼状まで公開して誇示したりする。

 


しかしながら、その者たちは、夫婦揃って或る慈善団体の理事を務めていた。にもかかわらず、当時夫が小切手を送った先は赤十字社で、夫婦が理事として在籍していた慈善団体ではなかった。

 


なぜその夫は自らが理事として紹介されていた団体に寄付を届けなかったのか。

 


そして、その妻は、貯金箱から急いで寄付を届けたと書いているが、実際に自らが理事をしていた団体であれば届け先を告知して広告・宣伝出来た筈だが、やはり届け先について明らかにしておらず、実際に届けかどうかは確認出来ない。

 


さらに、海外から届いたとされる義捐金の届け先や金額についての質問に対しても回答はなかった。

 


冒頭で述べた朴氏が
先天性の難病「骨形成不全症」を患う女児への支援という名目で虚偽の活動を行った募金詐欺の記事においても、説明せず回答はなかったと書かれている。

 

3人は女児の氏名は明かさず、募金の趣旨や使い道の説明もしない。

 

>ミナミの百貨店前では「金は何に使ってるねん」「詐欺ちゃうんか」
詰め寄る通行人も。


>さらにインターネット上では、中村容疑者らの活動を見かけた人が「妙だ」などと指摘するブログも複数存在している。

 

>不正な団体かどうかの見分け方は団体名を名乗っているかどうかと言うことと支援先との関係がきちんと確認できることのようです。

>中村容疑者も支援先との関係はあいまいでたず(ね)られ(れ)ると「複雑な家庭でプライバシーの問題があり、氏名や住所は言えない」と釈明していたようです。

 


「子ども」・「病気」・「治療費」の文言は、募金を引き出す者らにとって重要な、都合の良いキーワードであろう。

 


「病気の子ども」と聞いただけでも十分気の毒と感じるのに、「必要な治療が受けられずに退院を余儀なくされる子どもたちのための募金です」と、友人知人に限らずたとえ見ず知らずの方からであっても、涙ながらに寄付を呼びかけられれば、否応なく人々の心のあたたかい部分に届き、間違いなく多めの寄付をはずんでしまうだろう。

 


それは、
慈善行為が人間の同情と共感に根ざしているからだ。

 


ましてや、ピューリタン精神に則り幼い頃から他者を助ける活動やボランティア活動が盛んで、人助けをする人々を見て育ち、何らかのボランティア活動に従事しながら育つことの多い米国人において、寄付活動は極めて一般的・日常的な行為となっている。

 


米国では学校でも寄付の大切さを教えており「サービスラーニング」「ペニーハーベスト」と呼ばれる活動があるそうだ。

 


したがって、慈善行為を尊重する歴史的・文化的背景があり、寄付文化が根づいている米国で、日本人が募金活動を実行すれば、日本での活動とは比較にならない程多額の寄付金が届くことに、疑いの余地はどこにもない。

 


『意志ある寄付で社会を変える』公益財団法人パブリックリソース財団の専務理事・岸本幸子氏によれば、
日本の寄付は、米国の20分の1とされており、米国の寄付は日本の20倍ということになる。

 


しかも、目の前に、実際に東日本大震災を体験した日本人がいて、その時その日本人がどこにいて何をしていたか、その日本人の家族や知り合いたちはどうしていたのか、東日本大震災以来、その日本人が何を見て、何を感じ、何をどう考えてきたか、そしてプレゼンテーションをしている現在その日本人はどんな思いでいるかについて発表する席を与えてもらえたなら、米国人は全員真剣にその日本人の話に耳を傾け、たくさんの質問を寄せるだろう。

 


そして、桁違いの寄付をしてくれるに違いない。

 


統計を示すより、写真など資料を見せながら語り、人道的感情に直接訴えかける方が有効であるという
心理学的なメカニズムに基づいて行動しているからだ。

 


さらに、発表の対象が富裕層、資産家で年齢が高ければ、なおさら寄付金額は多いと断言できる。

 


株式会社三菱総合研究所の山田英二氏は「諸外国における寄附の状況と税制の役割」と題するレポートにおいて「米国各国の寄附水準と一人当たりGDP・財政支出・財政負担で見ても米国は突出している」と述べている。

 

 

だから、

 

 

この度の被災により多くの財産を失い,治療が必要にも関わらず医療を受ける事が困難な家庭のお子様や,妊婦の方,また小さなお子様を持つご両親様を対象に,医療費の補助を行う為の募金を募ります。

 

 

 

今回の震災で孤児になったり、継続した治療が必要であるのに医療費が払えないという理由で病院を出なければならない子供たちのための募金です

 

 

 

などと書いた資料を配布して日本人女性が寄付を募れば、それが弁護士を中心とする老いた米国人男性らであれば、多額の寄付に及んだことは、誰であれ無理なく推認できる。

 

 

ところが、実際には、東日本大震災発生当時、厚生労働省(厚労省)は、震災でケガや病気をした被災者に対して『保険証を持たずに受診しても健康保険を適用する』『窓口での自己負担なしで受診できる』『健康保険料の猶予・免除』などの特例措置をとり,お金の心配をせずに医療を受けられる支援を示していた。

 


すなわち、自己負担金と保険料の支払いは当面の間,猶予・免除することとして、被災者がお金を持っていなくても必要な医療を受けられるようにもしていた。

自己負担金の取り扱いについては、被害の甚大さが明らかになるにつれて適用範囲が広げられ、2011年3月23日には国が財政支援する方向が示され、2011年度の第一次補正予算に1142億円が計上された(4月28日成立)。

 


要件に当てはまる人は、医療費や薬代のほかにも入院時の食事代や訪問看護などの自己負担分が免除された。これは、地震の発生以後に被災地から他の市区町村に移住した人も同様であったそうだ。

 


そして、何度か延長が繰り返され、国による一律の支援は2012年2月末で原則的に終了となった。

 


さらに、
岩手県と宮城県の国民健康保険と後期高齢者医療制度については、県の判断によって免除期間が2013(平成25)年3月末まで延長されており、岩手県は,平成26年1月から12月まで、再度平成27年1月から12月まで医療費免除支援を継続する方針を明らかにした。

 


政府も「生活支援ハンドブック」を平成23年(2011年)4月28日に発行して被災者の方々に配っており、そこにも「
被災された方で生活にお困りの方は医療機関や介護施設、介護事業所などに申し出ていただければ、診察代や介護サービス料(自己負担分)を支払う必要はありません」と明記されている。

 

つまり、日本国は、被災者に対して災害発生時から医療費の財政支援をしてきており、必要な医療が受けられない「小さな子どものための医療費の補助を行なうための募金」という目的そのものが成り立たない。

 


そもそも、
日本国では昭和49年から「無料又は低額診療事業(以下「本事業」という。)は、元来、経済的理由により適切な医療を受けられない人々に対して、できるだけその経済的負担を軽減して良い治療を受けさせることを主たる目的としている。として、既に診療費無料又は低額診療事業の運用基準が定められており、医療費の支払いが困難な方に対して医療費減免を行う制度が制定されている事実がある。

 


こうした架空の目的による募金集めについて、いち早くchata888さんというIDの方が「
被災者の方々は保険証が無く、お金が無ければ医療費はかかりません。医療機関に通達がありました。だから 何故?」と募金の目的について疑念を持ち質問している。

 


だが、公然と誤った内容をネット上で一般公開しておいて、自分たちにとって都合の悪い事柄であったがゆえに、chata888さんの指摘と質問は無視されたまま放置され今日に至っている。

 


http://ceron.jp/url/www.vsc-shien.com/support_page.html

 


自ら慈善活動の責任者をかって出て代表となり、目立つ活動の中心となって実行してきていながら、質問に答えず、説明責任は果たさず、慈善団体そのものの名称を変更し、従前のURLをも変更して、周知させてきた旧団体名で検索しても「
リニューアル準備中」との表示を2か月以上も続けたまま閉鎖して、収支報告も閲読が出来ないような仕組みにした設定自体、慈善団体の活動が公開に耐えられないいかがわしいものである実態を如実に示している。

 


しかも、被災地のためのチャリティコンサートのチケット売上代金だけでは足りずに寄付金をも継ぎ込んで、出演者のための良い音とベストなコンディションづくりと称して、「チャリティ」であることを忘れたかの如く朗読や歌唱等のため多額の音響費とやらに使い果たし、自分たちの資金では到底利用出来ない3分の2以上の座席が空席と化した600人収容可能な大ホールにおいて、自分たちが目立つ催しを開催しただけであった。

 


「チャリティ」と頭につけたコンサートの終了後、例年以上の遊興に奔走し、贅沢三昧の飲食やパーティに耽るだけの多額の資金が手許にあったのであれば、せめて自らが責任者となって発生させたとしている大赤字を補填して、少しでも被災地の子どもたちに寄付をしろと提言したいのは私だけではないと信じたい。

 


本物の慈善活動か、偽物の偽善活動なのか。

 


それは冒頭で引用した専門家が論じるとおり、他者からの質問や確認に対して誠実な回答が出来るかどうかの透明性・信頼性のみならず、華やかで目立つイベントの開催終了後も被災地のため地道な活動を粛々と続けていたかどうかという責任者の態度の変化からも判断することが可能だろう。

 


その場限りの一過性のものか、そうでないか、後の態度も含めて継続した確認が必要であろう。

 


私はそう思っている。

 


*****


http://matome.naver.jp/odai/2140391913080109401

やっぱりアメリカの社会貢献は進んでる!アメリカのNPOや寄付のレベルの高さがわかるまとめ

 

https://www.npo-homepage.go.jp/pdf/data/chihou_kyoujo_6_kishimoto.pdf#search='%E5%AF%84%E4%BB%98+%E6%97%A5%E5%B8%B8%E5%8C%96+%E7%B1%B3%E5%9B%BD'

『意志ある寄付で社会を変える』

 

http://wired.jp/2010/09/17/%e7%b5%b1%e8%a8%88%e3%82%88%e3%82%8a%e3%82%82%e3%80%8c1%e4%ba%ba%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%80%8d%e3%81%8c%e6%9c%89%e5%8a%b9%e3%81%aa%e7%90%86%e7%94%b1/

統計よりも「1人のストーリー」が有効な理由

 

http://www.tax.metro.tokyo.jp/report/tzc20_4/05.pdf#search='%E8%AB%B8%E5%A4%96%E5%9B%BD%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E5%AF%84%E9%99%84%E3%81%AE%E7%8A%B6%E6%B3%81%E3%81%A8%E7%A8%8E%E5%88%B6%E3%81%AE%E5%BD%B9%E5%89%B2%28%E5%B9%B3%E6%88%9020%E5%B9%B4%EF%BC%95%E6%9C%8812%E6%97%A5%29%E5%B1%B1%E7%94%B0%E8%8B%B1%E4%BA%8C'

諸外国における寄付の状況と税制の役割

 

http://ceron.jp/url/www.vsc-shien.com/support_page.html

ソーシャルニュースセロン ベトナムストリートチルドレン支援会

 

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014tr1-img/2r9852000001573g.pdf

厚生労働省事務連絡平成23年3月11日

 

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015nb9-att/2r98520000015ngh.pdf

厚生労働省事務連絡平成23年3月15日

 

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015rt9-img/2r98520000015y7e.pdf

http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015rt9-img/2r985200000163i5.pdf

厚生労働省事務連絡平成23年3月23日

 

http://diamond.jp/articles/-/33287

東日本大震災から2年 被災者の医療費無料の特例措置はどう変わったか

 

http://www.iwate-np.co.jp/311shinsai/y2013/m10/sh1310161.html

被災者の医療費、来年も免除 県が財政支援継続へ

 

http://www.iwate-np.co.jp/311shinsai/y2014/m10/sh1410041.html

医療費免除支援は来年も継続 被災者向け、県が方針

 

http://www.kantei.go.jp/jp/singi/genshiryoku/dai14/14_09_gensai.pdf#search='%E5%8E%9A%E7%94%9F%E5%8A%B4%E5%83%8D%E7%9C%81+%E8%87%AA%E5%B7%B1%E8%B2%A0%E6%8B%85%E9%87%91%E3%81%A8%E4%BF%9D%E9%99%BA%E6%96%99%E3%81%AE%E6%94%AF%E6%89%95%E3%81%84%E3%81%AF%EF%BC%8C%E5%BD%93%E9%9D%A2%E3%81%AE%E9%96%93%EF%BC%8C%E7%8C%B6%E4%BA%88%E3%83%BB%E5%85%8D%E9%99%A4%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%EF%BC%8C%E8%A2%AB%E7%81%BD%E8%80%85%E3%81%8C%E3%81%8A%E9%87%91%E3%82%92%E6%8C%81%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%A6%E3%82%82%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E5%8C%BB%E7%99%82%E3%82%92%E5%8F%97%E3%81%91%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%9F'

政府広報 被災者のみなさまへ「生活支援ハンドブック」

平成23年(2011年)4月28日

「被災された方で生活にお困りの方は医療機関や介護施設、介護事業所などに申し出ていただければ、診察代や介護サービス料(自己負担分)を支払う必要はありません」

 

http://homepage3.nifty.com/kobekoubora/muteijigyou741221naikan.html

無料又は低額診療事業の基準の運用について(内翰)
昭和491221日 社庶第181号`各都道府県民生主管部(局)長宛

厚生省社会局庶務課長・児童家庭局企画課長通知

 

http://ameblo.jp/skyblueg/entry-10844234729.html

大好きな先生の支援活動グループ:募金のお願い m(__)m

2011-03-28 21:57:48

その中でも、医療費が支払えないという理由で、病状が悪化するにも関わらず、退院を余儀なくされる患者さんが多くいるとの報告を受けました
そこで、わたくしたちVSC支援会では、この度の被災により多くの財産を失い、治療が必要にも関わらず医療を受ける事が困難な家庭のお子様や、妊婦の方、また小さなお子様を持つご両親様を対象に、医療費の補助を行う為の募金を募ります。

 

 対象になる方の選出は、桧田より現地の医療機関を通して行っていただき、お預かりした募金は、必ずどの様な医療に使われたのか分かるよう明確にして参ります。

http://blog.platies.co.jp/article/44078454.html

20110401日 「そして今、あなたは何をしようとしていますか? 

昨日もそんな「早出の朝」でした。朝の8時、ダウンタウンのクラブで始まった朝食会で私を待っていてくれたのは、どちらかと言えばどころか、全くもって若いとは言えない10人の紳士たち。隔週の木曜日の朝に集まっては情報交換をしています。ほとんどは弁護士の皆さんです。

 昨日の私はゲストスピーカー。彼らが知りたいのは、メディアで伝えられている事実ではなく、目の前の小さな日本人が実際に体験したことです。その時私がどこにいて何をしていたか、家族はどうだったか、知り合いたちはどうだったか、以来私が何を見、何を感じ、何をどう考えてきたか、そして今どんな思いでいるか、、、、、、そんな小さな世界のことです。私の言葉の一つ一つに、皆、真剣に耳を傾けてくれます。たくさんの質問が寄せられます。

 

http://allabout.co.jp/gm/gc/50888/3/

ニセ街頭募金にご注意! 見極めるコツは?

 

http://blog.platies.co.jp/article/43852057.html

20110315優しさの連鎖 

 

この話が本当ならワシントンからの義捐金はあなたにいくら届きましたか。あなたに託されたワシントンからの義捐金をあなたはどこに届けましたか。それはワシントンからの義捐金の全額ですか。領収書も公開したらどうか。

Posted by at 20120119 11:52

 

金額やら届け先やら、ましてや領収書やらをブログ上で公開することではないと判断します。友人たちもそれは希望していないはずです。

Posted by 松様へ at 20120119 18:12

 

http://blog.platies.co.jp/article/44144212.html

20110404

義援金が届くまで1年?! 

折も折、昨日アメリカの赤十字社からこんな丁寧な手紙が届きました。夫が3月22日に同社あてに送った小切手に対する礼状です。

 

http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-2630.html

読売新聞 20138291206

難病の女児を支援する街頭募金を装い、
通行人らから1160万円をだまし取ったとして
詐欺罪に問われた露天商朴岩雄被告(53)の
判決が29日、大阪地裁であり、坪井祐子裁判長は
「善意を利用した卑劣で悪質な犯行」として、
懲役5年6月(求刑・懲役6年)の実刑を言い渡した。

 

http://mamorenihon.wordpress.com/2013/02/01/%e8%a9%90%e6%ac%ba%e3%81%a0%e3%81%a3%e3%81%9f%e9%9b%a3%e7%97%85%e5%a5%b3%e5%85%90%e6%94%af%e6%8f%b4%e5%8b%9f%e9%87%91%e3%80%81%e9%9f%93%e5%9b%bd%e7%b1%8d%e3%81%ae%e6%9c%b4%e5%b2%a9%e9%9b%84%e9%80%ae/

難病女児支援装う詐欺の首謀者か、韓国男ら再逮捕 被害1000万円超
詐欺だった難病女児支援募金、韓国籍の朴岩雄逮捕

2013年1月9日

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