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2014年9月18日 (木)

「嫉妬」の2文字では切り抜けられない、運命鑑定家による評論

著名人の運命を評論している「鳳積堂」というサイトを見つけた。

 

 

 

ご参考までに下記にURLを貼っておくのでご覧いただきたい。

 

 

 

40歳とは本来「初老」を指す言葉である。

 

 

 

来年40歳の池澤春菜氏が「乙女」を自称しているのだから、

 

名刺代わりの処女作は、「大いなる勘違い」であり、

 

正に著者の姿そのものなのだろう。

 

 

 

池澤春菜氏が「乙女」を自称したことに違和感を覚えた

 

鋭いフォロワーもいる。

 

 

 

>でも調べてみると春菜さん、自分より歳上なんですよ……

 

> 乙女というには、その、なんですか、モゴモゴ。

 

ナイス! - 09/16 18:01

 

「乙女」の読書道というのからはちょっと外れる気がする。「乙女」と名がつくか...

 

 

 

だが、池澤春菜氏に注意を与える者はいない。

 

池澤春菜氏のことを思って指導する者もいない。

 

池澤春菜氏のためを考えてたしなめる者も、

 

池澤春菜氏への愛情からいさめる者もいない。

 

 

 

なぜなら、

 

旧池澤ファミリーの女性3人組は、他者からの批判や指摘を、

 

「恵まれている私たちへの嫉妬」

 

「辛い気持ちや不安な気持ちを何かにぶつけたい衝動が、

 

たまたま私たちに向けられただけ」

 

「そのエネルギーは、より建設的なことのためにとっておけ」

 

として取り合わないからだ。

 

 

 

旧池澤ファミリーの女性たちは、常に「嫉妬」の二文字を切り札に、正当な「批判」や率直な「指摘」を避けて、切り抜けてきた。

 

 

 

だが、広辞苑(岩波書店)の「嫉妬」の項には、()「自分より優れた者をねたみそねむこと」および()「自分の愛する者の愛情が他にむくのをうらみ憎むこと」とある。

 

 

 

批判する者たちは、旧池澤ファミリーの女性たちを、

 

自分より優れた者と認識しているのだろうか。

 

 

 

答えはNOだ。

 

 

 

むしろ優れていると思えないからこそ批判するのであろう。

 

 

 

批判する者の愛情の対象が、旧池澤ファミリーの女性たちに向くとも考えにくく,そのために批判をすることもないであろう。

 

 

 

そして、専門家によって下された運命鑑定であれば、

 

「優れている私たちへの嫉妬による攻撃に過ぎない」

 

として、むやみに切り捨てることも出来ないであろう。

 


私はそう思っている。

 

 

 

http://www.birthday-energy.co.jp/ido1404.htm#池澤春菜

 

https://twitter.com/akamomiji/status/511713956985970688

 

http://halunahime.blog13.fc2.com/blog-entry-372.html#cm

 

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