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2013年3月 8日 (金)

池澤春菜氏「日本SF作家クラブ」入会の蔭に、父・池澤夏樹氏のロビー活動あり?! 名前さえ売れれば、お金にさえなれば、何でもするという精神の持ち主である母・池澤ショーエンバウム直美氏から「2代目よろず屋」を引き継ぐのか?!

オリンピックのロビー活動が騒がれている。



直接の関係はないが、いかにも直美氏母娘が得意そうな、嫌な活動だなと感じた。



 

すると、テコンドーがオリンピック競技から除外されそうになった時、韓国のオリンピック関係者が必死のロビー活動で阻止したと知った。



直美氏らが得意そうな活動のように感じたのは、目的のためならば、血眼(ちまなこ)になり、涙を流し、いかなる手段をも選ばずに懇願する民族性から容易に連想されたのかも知れない。



ロビー活動とは、自分たちの利益のために、決定力を持つ権力者に対して働きかける陳情・圧力・献金など多様な活動とのことだ。



ウィキペディアによれば、もともとは、大統領がホテルのロビーで葉巻を嗜み上機嫌で寛いでいる時を狙って陳情に押し掛けたことが語源となっているそうだ。



ロビー活動は、利権団体と政治家との癒着・買収の一形態というイメージが強く、快く見られないことから、日本においては、表立って行われることはないと書かれていた。



一方の韓国では、2008年の韓国通貨危機の際に、李明博韓国大統領から直接指示を受けた権哲賢元駐日大使が、日本の政治家や政府高官などにロビー活動を展開し、スワップ協定を、韓国に有利な形で締結させることに成功した旨が報道されたと書かれている。




癒着も買収も、言葉を換えれば、水面下での「不正」であろう。

「目的のためなら手段を選ばないやり方」とよく似ている。



度を超えた根回しとか、ゴリ押しとか、袖の下とか……「そうまでしなくても……」と何につけ思うのだが、道理をひっこめてまで無理強いをして、何としてもその職や立場を得たい、地位に漕ぎ着けたいという自我を持ったが最後、どんなことでも出来る民族性を有しているのであろうか。



手段を選ばない行動ぶりなら、とっくに理解の範疇を超えている。



さて、先日「日本SF作家クラブ」の会員となった一件について、池澤ショーエンバウム直美氏の長女は、自身のブログで、こう弁明している。



コネじゃないですw
色仕掛けでもないですww
賄(まいない:金色のお餅的な例の奴)でもないですwww



http://halunahime.blog13.fc2.com/blog-entry-742.html

 


 
上記ブログの内容は、「私、池澤春菜は、こんなにSFと関わっている、だから、作家クラブに入会してもおかしくない」との言い訳一色であった。


弁解を自らぐだぐだと書き連ねなければならない状況こそ、直美氏の長女が、「日本SF作家クラブ」に入会したことについて、世間的な納得も理解も得られていないことの証左であろう。



しかも、世間に向けて自ら解説までしないことには、会員となったことを受け入れてもらえそうにないと、ほかならぬ池澤春菜氏自身が誰よりも強く認識している証のようにも受け取れる。



つまり、直美氏の長女の入会は、誰もが違和感を覚えず、問題なくスムーズに受け入れられ、自然に納得が出来て、素直に祝福出来るような結果では決してなかったという事実を、池澤春菜氏が、自身のブログで、雄弁に物語っているのではないか。


入会後に、直美氏の長女が、「コネじゃないですw  色仕掛けでもないですww 賄(まいない:金色のお餅的な例の奴)でもないですwww」と書かずにいられなかった事実は、池澤春菜氏の入会が、一般的に誰もが首をかしげたくなるような座りの悪い受け入れ難いものであって、コネか、色仕掛けか、賂(わいろ)など袖の下の存在を疑われても仕方がなかったという事実とも受け取れよう。



実際に、SF関係者で出版社に勤務する「こて」(小浜氏)という男性の3月1日のツイートに、こんな内容があった。


こて‏@t_kohama

池澤さんに、東京會舘の玄関口で「傘をご一緒に」と声をかけていただいたのは、小浜のほうが先だったことは記録しておきたい。

https://twitter.com/t_kohama/status/307560776925863936


 


それが3月1日のことかどうかは定かではない。

だが、日時こそ不明ながら、丸の内にある東京會舘の玄関口を出る時、急に雨が降り出してきたようだ。

そこで、小浜氏は、池澤春菜氏の方から、「傘をご一緒に」と声をかけられたと書いている。



 

3月1日には「日本SF作家クラブ」の会合が、東京會舘で開かれていたのではないだろうか。

その日は、東野司氏が第17代会長に就任したと書かれている。



 

私、東野司は、201331日付けで、前会長瀬名秀明氏の推挙を受け、総会の承認を経て、日本SF作家クラブ第17代会長に就任いたしました。

http://sfwj50.jp/news/2013/03/sfwj-17kaicho.html



 
こて」(小浜)というハンドルネームの男性は、新会長に就任したばかりの東野氏と、二次会の会場まで相合傘で歩いたともツイッターに書いていた。



そして小浜は二次会場まで10分ほどの道のりを、土砂降りのなか、東野司新会長と相合傘。ありがとうございました>東野様

 


だから、直美氏の長女は、小浜氏が「日本SF作家クラブ」の関係者であることを見越したうえで、「傘をご一緒に」と擦り寄ったに違いない。



直美氏の長女が、平素から急な雨で困っているお年寄りや幼い子供に対してごく自然に傘を差しかけられるような、損得抜きで他人に親切な女性であったなら、問題は何もない。




だが、そうではなく、直美氏の長女は、小浜氏が「日本SF作家クラブ」に関連の深い編集者の男性であったからこそ、善い子だと思われたいからこそ、声をかけたのであろう。




損得を考えずに行動することなどなく、つねに計算づくで動いていると感じられるのが、私の知る直美氏母娘だからである。




今回、小浜氏のツイッターには、池澤春菜氏の方から傘を差し掛けて来たと書かれていたが、直美氏のやり口を見習って、同じ行為について、長女がブログに書くとすれば、「突然の雨でたたずんでいた私を見つけた小浜さんが、いち早くお声をかけてくださり、ご一緒の傘に入れていただきました」と、主客を逆にして、書いたのではないだろうか。



それは、私(直美氏の長女)が困っていたら、すぐに、どこかから、誰かが飛んで来て、手を差し伸べ、たちどころに助けてもらえると吹聴・喧伝して、刷り込ませたい悪癖があるからであろう。

 


また、直美氏の長女は、ツイッター謹慎処分に付される以前、しばしば「パパ」・「」と書いては、池澤夏樹氏が父親であることを、さり気なく世間に刷り込ませようとしていた。



これは、直美氏ならびに直美氏の長女及び次女による池澤夏樹氏の現在の妻とその娘たちへの形を変えた復讐のひとつでもあると考えるのは私だけであろうか。



「池澤」の名前でマスコミやネットに頻出することによって、「我こそは池澤夏樹の先妻なり!」「私は池澤夏樹の長女です!」とドヤ顔で池澤夏樹氏との関係を誇示するやり方は、後妻さんならびに後妻さんと池澤夏樹氏との間に産まれた2人の女の子たちへの面当て(つらあて)と言えないこともない行為ではないだろうか。



池澤姓を引きずって未だに池澤夏樹氏を愛しており、離婚に納得出来ていない直美氏はもちろんのこと、娘らもその内面において争いの火種は消えておらず、直美氏母娘らは、水面下で激しい炎を燃やして、池澤夏樹氏の後妻や後の子ら仮想敵と競い、一方的に争っているようだ。

そんな内面の様子が、「パパ」「」という言葉の連呼と羅列から感じとれる。



主なものを下記に貼ろう。



パパに教えて貰った、シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラが最近お気に入り。

http://halunahime.blog13.fc2.com/blog-entry-624.html


NHK、良い番組たくさんあるのよねぇ。今夜もハシビロコウ様の番組あるらしい。パパが教えてくれた。録画もしといてくれるって。楽しみ( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

 



パパがいろいろ本をくれた。解錠師、黄昏に眠る秋、そしてミレニアム
312……

 



昨日パパにちょうど
Kindle見せてもらって、うらやましかったのだ Amazon、ついに「Kindle」を日本発売!しかもドコモ回線が無料で使い放題の神プラン!すまほん!!

 



今日はパパに美味しいお茶を振舞うのが課題なのだが、お湯の温度が低くて、うまく味が出ない。悔しい。このお茶もっと美味しいのに。次回は湯沸かしセット持参かな
……

 



今日もパパから貰ったアスパラを食べるのだ。緑と白と、くれたのだ。まだ緑のターン。白は明日から集中的にたいらげる

 



すごい、ますみん。私のパパも読売で新聞連載持ってた
……パパに並んだ!! 芥川賞ももうすぐかも!!

 



芥川賞の選考日がわかったので、父とご飯を食べる日を算段する、など。む〜、この間はイタリアンだったから、今度は中華
……かなぁ。

 



ちなみにおかきがやばいです。パパめ、なんというものを
……必死で「カリカリまだある?」の誘惑に打ち勝とうとしているのに。揚げたの系は危険。

 



このカメラマンさんは
k-xいいんじゃない、って言ってた(忘れてるわけじゃないよ)。もしくはペンもいいかもね、って。また近々、パパにも相談してみよ

 



パパ
が今どこにいるかわからないんだ。多分国内だとは思うんだけど。

 



父とご飯。仕掛け絵本を貰ったぞ〜。「かわいそうだと、かわいそうだから」ともったいぶってチョコレートをあげました。

 



は缶詰になったこと、二回だけあるそうです(今聞いた)。一回はこの夏。集中するための自主缶詰っぽい。やはり私も一度はやってみなければならないようだな( *ω´)

 



連載だと、
Mac Fan、本の雑誌、SFマガジン、ですね〜

本屋さんにウンベルト・エーコの新刊を探しに来たけど、薔薇の名前しかなかった……と思ったらが送ってくれるそうヽ()

 



がとても料理上手です。私の料理の基礎は仕込み

には、実は会ったことがありません……私がギリシャにいたこともあり、すれ違いでした 

 



大好きですよ
(^ω^) 世界文学全集は、ま、まだ読んで、ませn…… 

 



うちはおさんがうちでお仕事して、お母さんがお外でお仕事する家庭だったので、にたくさん遊んで貰いました。お料理も教わったし。今から思うと、私という人間を作り上げるのになくてはならない大事な時間だったと思います。

 



子供の頃から筋金入りの食いしん坊です
(`・ω´) 料理の師匠はです 

 



に薦められた本を買いに本屋さんへ。あるといいなぁ



他にもまだまだあるが、私は、とりわけ、2012年10月10日の下記のつぶやきに着目した。



は缶詰になったこと、二回だけあるそうです(今聞いた)

 


今聞いた」とのつぶやきから察するに直美氏の長女は、池澤夏樹氏とリアルタイムで連絡が取れるようだ。




直美氏の長女が、池澤夏樹氏と頻繁に連絡を取り合っているとすれば、直美氏の長女が連載誌に執筆作品を提出する前には、メールで原稿を送信し、父親である池澤夏樹氏に補筆や訂正などチェックをしてもらうことは、いともたやすくお安い御用であろう。



直美氏の長女が、本当に大の読書家、執筆好きというのであれば、平素のツイッターやブログの文章や言葉遣い、語彙、言い回し、比喩等など文章作法も含めて、もう少し違ったものになるのではないだろうか。


ところが、池澤春菜氏は、いつ見ても幼稚で凡庸な文しか書けないようだ。



「日本SF作家クラブ」に入会させて頂いたことを機に、時にはブログ上でも、年齢と、せめて、偽りであっても自分がそう見せかけたい「大の読書家」との幻想の立場に少しでも見合った文が書けるよう、努力の片鱗でも見せてほしいと願っている。

 

そもそも、池澤春菜氏は、本業であるオスカープロダクションに所属する声優、女優、歌手としては一向に活躍出来ておらず、私が知る限り、大きな舞台や誰もが知る有名な劇場など華やかなステージでの仕事は、ほとんど回って来ていない。


テレビで姿を観たいと思うこともあるのだが、まるで出演はない。


最後に観た時は、中越典子さんの代役としてのアシスタント役であったが、目が笑っていなかったし、周囲から浮いていて、内容的にも、発言も面白くはなかった。

ストーカー裁判の被害者となってファンを訴えることで注目された後は、ツイッターでの度重なる問題発言で注目を浴びる以外に、直美氏の長女の活躍の場は、まったくと言っていい程途絶えていた。


鳴かず飛ばずで低迷する一方の本業に比して、本業とまったく無関係な執筆業においては、連載中の書き物がなぜか継続出来ていたり、今回のように、よく知られていない作家のクラブとやらに、いきなり会員となって登場したりという不可解な現実から鑑みれば、文筆家として名高く、元芥川賞作家である父親池澤夏樹氏の強い威光が背後にあるからと考えるのがごく自然であり、そう考えられたとしても仕方がないであろう。

それでも、直美氏の長女が、そんな世間の一般的な考えや流れに抵抗し、覆したいと思っているとすれば、いちいち「コネではありません」などと、みっともない弁明をブログに書かずに済むようにするしかないであろう。

そのためには、父親の力に頼り切って作家を名乗り、安易に活躍出来る道を選ぶことなく、もともと志した本業である筈の声優や女優として、自分磨き・声磨きに専心し、地道な努力を重ねて、お客様を少しずつ増やしていくこと以外にないと思われる。


直美氏の後を継いで、お金さえ儲かればいい!名前さえ売れればいい!そのためなら何だってやる!という「よろず屋」にだけはなって欲しくなかったのだが、時、既に遅しといったところであろうか。



それに加えて、失敗しようが、他人に迷惑をかけようが、約束を破ろうが、直美氏の座右の銘である「ま、いいか!」と「ミ ピラージ(ギリシャ語で気にしないの意)」を盾にして、無反省に生き続けるのであれば、直美氏の長女は完全に、直美氏のコピーと言うべき存在になるであろう。



「急がば回れ」という言葉もある。


てっとり早く「功成り名を遂げよう」とせず、このへんで初心に帰って、みっちりと声楽や芝居を学び、いつの日か大きな舞台に立って、独りで堂々と歌ったり演じたりする姿をみせて欲しい。



私はそう願っている。

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