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2013年1月10日 (木)

いつだって悪いのは他人! 私たちは悪くなんかない!! 注意を受ければ、直ちに自分を正当化し、相手の環境に問題があると話をすり替え、逆に上から目線で他人に注意をも与える「タカリトリオ」の辞書に、反省の二文字はない!

 

昔、「まるみえONLINE」というラジオに出演していたとされる直美氏の長女は、斉藤Kさんとおっしゃる方から、「反省してそれかよ」と言われて、泣いてしまったと伝えられていた。


直美氏とその娘ら「タカリトリオ」が、自らの不適切な言動が原因で、どなたかから批判された場合、最初に感じることは、「私たちは悪くない!」ということのようだ。


次に、「私たちはこんなことを言われた」と、被害者意識が強く浮上する。


批判の対象となった自分の言葉や、自分が取った行動については、真摯に振り返ろうとしないようだ。


それから、「こんなことを私たちに言うのは、相手に問題があるのだ」と、乱暴に他罰的な処理をして追いやってしまうことで、自分たちの目の前に突きつけられた指先を、直ちに相手に対して突きつけ返す。


そして、最終的には、「こんなことを私たちに言う時間を、もっと別の建設的なことに使いなさい」と、ややもすれば恫喝気味な、上から目線の指導的立場で、批判した側に訓示を与える結びで終える。

 


上記の流れがはっきりとわかるのは、東日本大震災直後の2011年3月13日に直美氏の長女が書いた「明日のために」というブログ記事の最後の部分であろう。


予約投稿していたスイーツの記事がブログに載ってしまったことについて、不謹慎だと批判された時、直美氏の長女は、どのように答えたのだろうか。

それを下記に貼った。


 
 (「大地震、停電、津波、原発と大災害が起こっている中、スイーツの話をしている場合ではないでしょう。 」というコメントを戴きました。ツイッターでも不謹慎だ、という声を戴きました。

 
 お叱りはごもっともです。
 
 ご不快な思いをさせてしまい、申し訳ありません。

 ただ、この下の記事は、予約投稿というシステムによって投稿されたものです。
 
 予約投稿とは、指定した時間に、予め書いておいたブログ記事を投稿するシステムです。

 書いたのは、地震が起こる前であり、地震から28時間、私は家に帰ることができませんでした。


 なので、予約投稿を止めることもできませんでした。


 お辛い気持ち、不安な気持ちを、何かにぶつけたい衝動は、とても良くわかります。


 でも、できればそのエネルギーは、より建設的なことのために取っておいて下さい。


これに対して、直美氏の長女のブログに、反論のコメントが書き込まれていたので、そちらも貼ろう。

 


初めてコメントします。
予約投稿なのは分かりましたし理解出来ました。
ただ、建設的なことにエネルギーに向けてくれという言葉は要りません。
こういう理由で投稿になってしまいました、でも不快な思いをさせてしまってごめんなさい、で良いのです。
28
時間家に帰れなかったから何ですか?
化粧が出来ず着替えも出来なかったから何ですか?
東京にいても余震が続き怖い思いをしているのは分かっています。
でも、貴方は生きて暖かい布団で寝れています。


私の故郷は被災しました。
私は昔から貴方のファンでブログを見るのが日課でした。
気持ちが落ち着かない状況で、貴方の優しさが出ているブログから少しの安らぎが欲しかったのですが残念です。


私は私は…と自分を擁護するのではなく、予約投稿だと知らなかったとはいえ、指摘してくださった方の言葉を素直に受け入れて欲しい。

私は不謹慎だときちんと言葉にしてくださった人がいたということに感謝します。

全く縁のない土地で起きたことを考えてくれた人がいたこと、それだけで救われました。


ありがとうございます。

投稿者: あくび

2011/03/13() 16:41:52

 

池澤さんのことが好きで時折ブログを拝見してました。
きちんとご自分の気持ち、予約投稿であったことの説明、そしてお断りもなさってて
共感したり納得しつつ読ませていただいてました。


でも「お辛い気持ち、不安な気持ちを、何かにぶつけたい衝動」「建

設的なことにエネルギーに向けて」にだけは違和感があります。
辛さ、不安という負の感情を衝動的にぶつけられた、なんてとらえて表現なさるとそれ以前に書かれた「お叱りはごもっとも」という言葉への信頼感が薄れてしまって残念だからです。


もっともな指摘であって、(だからこそ池澤さんも言葉をつくして説明なさったのでしょう)辛さや不安を衝動的にぶつけたことにされてしまっては…。


投稿者: ゆり

2011/03/16() 13:58:32


あくびさんも、ゆりさんも、直美氏の長女のブログを、長女のファンたちが見ていることを百も承知の上で、敢えてコメント欄に反論を書き込んだのだろう。

正直で勇気がある。


特にゆりさんのご意見は正論であると思う。


お辛い気持ち、不安な気持ちを、何かにぶつけたい衝動は、とても良くわかります。


 でも、できればそのエネルギーは、より建設的なことのために取っておいて下さい。


この理屈では、もし、直美氏ら「タカリトリオ」の言動に対して、何らかの注意を与えたり、反省を促した者は、何か辛い気持ちや、不安な気持ちを抱えていて、その衝動を、「タカリトリオ」にぶつけていることにされてしまうが、筋違いも甚だしい。


とんだ話のすり替えであろう。

 


さらには、他人から指導を受けたり、忠告を与えられたり、諭されたり、諌(いさ)められたりするのが大嫌いな、自由でいたい「タカリトリオ」が、「私たちが何を言おうが、何をしようが、注意などするな! そんな暇があれば、他のことをしろ!」と命じて済ませてしまえば良いと思っているとすれば、これとて傲慢不遜な、とんでもない態度であろう。


さらに、他人の言論の自由まで、なぜ制限しようとするのだろう。

自分たちにとって耳の痛い意見、つまり忠告や忠言を、読みたくない聞きたくないのであれば、自分たちのおかしな言動を改めるよう努力すれば良いことであろう。


自分たちは、配慮に欠けた発言や、奇異な行動や、過激な言動を繰り返していながら、いざそれを糾弾されれば、「自分たちのことについてとやかく言うエネルギーがあれば、それをもっと他の建設的なことに使え」と進言するに至っては、もってのほかである。


何と人を馬鹿にした言いぐさであろうか。


2011年の3月13日、直美氏は未だ東京に居たから、この長女が書いた文章は、当然ながら直美氏と相談の上で書き上げたものに違いない。


なぜなら、私が直美氏に対して、池澤姓とショーエンバウム姓の二つを名乗ることについて、批判をした時、「その力をよきことに使ってください」との回答が届いたからである。


批判を批判として受けとめず、「この人は、辛いことがあったから、幸せな私を妬んで、この私につまらないことを言って来たのだろう」

「そんな力があるんだったら、他のことにつかいなさいよ!」という流れによる切り返し方がまったく同じである。


直美氏の長女は、この手法を、急場凌ぎの特効薬として、水戸黄門様の印籠のように、何かあれば馬鹿の一つ覚えのように取り出しては切り抜けて来ている。


2012年9月6日のプリキュア発言の時もそうであった。

やはりこの時も、長女は、「直美マニュアル」に従っているようだ。


批判に対して、まず、自分は悪くない、次に、批判して来た相手の側に何か辛いことがあるから自分に絡んで来ているのだと相手を貶め、最後に、相手に対して、上の立場から大丈夫ですか?とか頑張れなどと、まるで、相手の方が心を病んででもいるかの的外れの言葉を与えて会話を終えるという手法によって、何の反省もなく、一方的に先へと進んで行くのであろう。


これも下記に貼っておくが、この長女は、「成城大」と書いたことによって、「中退でしょ?」と指摘されたことについて、回答する代わりに「どうしたの?」と、逆に、指摘してきた相手に対して直ちに問い返し、「何かお辛いことでも?」と、相手の環境に問題があるかのようにたたみかけてこじつけた上に、「がんばれーヽ( ´ ▽ ` )ノ 」と絵文字で結んでいた。


この長女はどこまで自分に甘く、どこまで図太い神経でいるつもりなのだろうか。ほとほと呆れてしまった。


池澤春菜@haluna7 ……私、成城大。で、プリキュア出てた。でも、だから私も犯罪を犯す可能性が高いかと言うと、そうではない。何が言いたいかというと、そこ、全く関係ないよね? (出てたと、好きだが、違うのは承知の上で)


RT
@Runge1364: @haluna7 プリキュアは関係ないかも知れませんが、あなたみたいな非常識な人間が犯罪を犯す可能性が高いのは確かですね。


RT
@haluna7: 大丈夫ですか? きっとお辛いことがおありになって、お気持ちのやり場がないのですね…… (


RT
@haluna7 卒業したの?中退でしょ?w


どうしたの? 何かお辛いことでも? がんばれーヽ( ´ ▽ ` )

 

@Runge1364: 笑えますよね。声優のくせに阿呆みたい


RT
@19750127 笑える


きっと明日はいい日になるから、がんばれ‼(そしてブロック)

 

批判というものが、直美氏の長女の言うように、辛い気持ちや不安な気持ちを衝動的にぶつけるものだとすれば、この長女が、映画リンカーン/秘密の書」で、ヒロインの吹き替えをしていた相武紗季さんや、月9「ビブリア古書堂」の主役に決まった剛力彩芽さんなどについて批判した時は、直美氏の長女が、仕事がなくて辛い気持ちや不安な気持ちを、若い売れっ子の同業者たちに対して衝動的にぶつけたものと解釈されてしまうが、直美氏の長女は、それを認めるのだろうか。

 


直美氏とその娘ら「タカリトリオ」が、いつまで経っても、一向に自分たちの非を認めず、常に「悪いのはいつだって相手の方よ、私たちじゃありません!」と誤った手法で、反省なく胸を張って生きている姿に、多くの人々が眉を顰(ひそ)め、冷ややかな目で見つめるようになる日も、そう遠くないような気がする。

 

なぜなら、直美氏の長女は、ツイッターでの発言を制限され、直美氏の次女も、あれ程好きだったブログでの活動を、とりあえずとは言え、休止しなければならなくなっているからである。

 

タカリトリオ」の親玉である直美氏のブログも、ネタ不足で、料理ブログも日々のブログも、やれ誰それが家に来たとか、やれ菓子をもらったとか、花が届いたとか、物に頼るばかりで内容の薄い駄作である。



料理ブログに至っては、注意欠陥によって、玉子が足りないまま料理を作ってそれを出したというお粗末な話が書かれており、料理の作り方すら載せていない始末である。



ネタ不足は、他人や物に頼ってばかりで直美氏自身の内面に、語るべき蓄えがないことを示しており、直美氏の人格的深みの無さならびに精神的貧しさの現れであろう。



或いは、多くの時間をかけて既存記事の削除を含む改竄をしたり、粉飾をしなければ新たなブログ記事を書くことが出来ないため、面倒くさくなったのかも知れない……

 

***

 

 

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20120906()3 tweets

 
 

ソース取得:                                                                                              

 

きっと明日はいい日になるから、がんばれ‼(そしてブロック) RT @Runge1364: 笑えますよね。声優のくせに阿呆みたい RT @19750127 笑える RT @haluna7: 大丈夫ですか? きっとお辛いことがおありになって、お気持ちのやり場がないのですね…… (

posted at 18:56:39

大丈夫ですか? きっとお辛いことがおありになって、お気持ちのやり場がないのですね…… RT @Runge1364: @haluna7 プリキュアは関係ないかも知れませんが、あなたみたいな非常識な人間が犯罪を犯す可能性が高いのは確かですね。

posted at 18:04:31

どうしたの? 何かお辛いことでも? がんばれーヽ( ´ ` ) RT @haluna7 卒業したの?中退でしょ?w

posted at 14:40:57

Permalink - 20120906

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