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2012年12月15日 (土)

タダ飯・タダ酒・タダ旅行の時だけしゃしゃり出る別居妻の、池澤ショーエンバウム直美氏! 母を模倣して生きる長女が、明日自ら開催する「☆秘密の☆お誕生日会」とは?! 

今年の漢字は「金」だった。

直美氏ならすかさず「カネ!」と読んだに違いないが、正しくは「キン」だ。オリンピックに熱狂したのは今年の夏だったのに、遠い昔のように思える。「金メダル」ばかりでなく、ノーベル医学生理学賞を受賞された山中教授が名誉かつ偉大な功績という意味の「金字塔」を打ち立てられた年であったことも「金」が今年の漢字に選ばれた理由のひとつであるようだ。

本日一時帰国された山中教授とその奥様であられる千佳さんは、中学・高校の同級生で、高校1年時から交際していたと書かれていた。千佳さんは皮膚科医でもあられ、2人のお嬢さんも医学部に通っていらっしゃるそうだ。授賞式後、山中教授が選んだ和服をお召しになって記者団の前に姿を現された千佳さんは、「素晴らしい経験をさせていただきました。光栄の一言に尽きます」と、謙虚にご感想を述べられたという。

長い年月を夫婦がともに歩むのだから、春風や薫風ばかりではない。木枯らしや吹雪をもかばい合いながら、互いにしのいで来られたことは言うまでもあるまい。だからこそ、栄誉ある席での感慨もまたひとしおであられたことであろう。

それに比べて……そもそも、比べるのも失礼であり、比べるに値しないのだが、学者のはしくれを夫に持つ妻の立場として、はしたなく、出しゃばる直美氏の浅ましさといったらどうだろう……


普通の夫婦の日常的な暮らしはともにせず、別居生活が中心の夫婦生活でありながら、海外で夫が呼ばれたタダ飯食いとタダ酒飲み、タダで移動しタダで泊まるタカリ旅行の時を狙って海外で夫と合流し、ここぞとばかりに夫に同行しては、「妻でござい」と顔を出す。そのうえ、嫌という程、酒や名物料理やライチを、お腹をこわしてもいいと書いてまで胃袋に詰め込んでいるのだから、恥知らずもいいところだ。 


覚悟を決めました。お腹をこわしてもかまいませんから、食べたいだけ食べちゃいます。

2005年に結婚した直美氏が、夫であるトマス氏の日常生活を支え、家事をし、世話をし、面倒を看ている日は、一年のうちのごくごく僅かであろう。しかも、その僅かな期間も、食事は外食ばかりで家事をしている様子もないし、家を掃除するのも、下記の文面からすれば、お客様が来る前だけのようだ。

このところほったらかしになっていた部屋を丁寧に掃除して、隅々に秋を置き、32人のお客様をお迎えしました。

 

そのうえ、何と、今年の7月は、あろうことか、腸閉塞の夫の看病をしようともせず、深夜であるにも関わらず、ひとりでは心細いと、ジリーさんという多忙な女性を呼出し、さらに、8月には、退院したばかりの夫を米国に残して、日本に帰国したのだった。

帰国した直美氏は、早速お得意のタダ飯へと繰り出した。場所築地で、お相手はどこの誰だか知らないが、8月15日の「江戸時代のお鮨」というブログには、「食関係の打ち合わせ」と称して、おそらくタダのお寿司を食べつつ、板前さんを「いい男」だの「イケメン」だのと連発してからかいながら、写真を撮ってブログに載せているのだから、下品かつ低俗極まりない老女だ。

さらに、次女の家で開かれたパーティにまで浮かれ出ていたのだ。今年8月13日の料理ブログ「東京湾大華火大会ポットラックパーティー@東京」という記事と、同年8月15日の「江戸時代のお鮨」とを併せ読んでいただければ、還暦(60歳)を過ぎた老女の直美氏が、いかに並はずれた男好きであり、どれほどと呆れかえるほどの遊び好きである事実について、決して私が誇張して書いているのではないことを、おわかりいただけるだろう。

ことに直美氏の男好きについては、元ホステスだったせいではなく、先天的なものであろう。つい最近のタカリ旅行先、スペインでも、夫に同行したにもかかわらず、夫を差し置いて、こう書いているのだから。タダ食い・タダ飲みに加えてイケメンとのおしゃべりまで貪りつくしているようだ。日本でも海外でも、どこでも大好きなイケメンを追い求める男好き老女の呆れた文章がこれだ。


グラナダ大学のハンサムな若い教授のアセンシオが飲みながらいいました。

さて、そんな直美氏は、またしても、顔つなぎと小銭稼ぎのため、東京に戻って来ている。その目的のひとつは、本日12月15日に日本秘書協会が主催した親睦会「クリスマスツリー制作レッスン」は、「恵泉フラワーセンター」の講師が指導することから、過去に「恵泉銀座センター」を潰した張本人でありながら、直美氏は、「恵泉」つながりを全面に押し出して、参加したことだろう。

それは、とりもなおさず理事長であられ、直美氏のパトロンに近い存在でもあられる、70歳を過ぎたご高齢女性で、人が善く、気前の良い石川愛理事長に取り入って、仕事を回してもらうためであろう。

「人は利用するもの」というのが、直美氏が、娘たちに与えた唯一のしつけだと私は思っている。

詳しくは、11月2日の拙ブログ「裕福なお年寄りに取り付いては、自分の利益を引き出そうとする、池澤ショーエンバウム直美氏の、真っ黒な下心を見抜こう!をご参照願いたい。

http://beraamano.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-42e7.html


来年1月25日には、日本秘書協会主催の「2013年新春の集い」があるから、直美氏はそれにも必ず参加して、虎視眈々と顔をつないでおくに違いない。

さらに、日本にいる間に、出来る限り自宅に知り合いを呼びよせては、3千円から5千5百円の会費を取るため集会を開こうとする直美氏は、この押し迫った年内にも、例によって人の善い高齢者を担ぎ出して、会合を開く予定だとブログに書かれていた。

 

年の瀬も迫った12月に、91歳の憲法学者、小林直樹先生を囲んで平和と幸福について語り合う会が開かれることになりました。

昨年の10月20日にも直美氏は、この憲法学者に話をさせると銘打って人を呼び寄せ、狭い成城の家に32名も押し込んで、階段や床にまで座らせすし詰状態にして、えげつなく、お一人様3千円の会費を取り上げたのだった。

詳しくは、拙ブログ2012年10月13日(土)の「そうまでしてお金が取りたいの?! 狭いリビングに寿司詰めで押しくらまんじゅうさせられ、階段にまで座らせられた客たち! お一人様3千円! ただでは家に入らせない? 池澤ショーエンバウム直美氏!」をご高覧いただきたい。

http://beraamano.cocolog-nifty.com/blog/2012/10/post-c781.html

 

会場費のかからないこの儲けに味をしめた直美氏は、91歳で暇を持て余している老いた学者を、小銭稼ぎのために、またしても温かい家の中からひっぱり出して、直美氏の帰国に合わせた寒い寒い12月に、囲む会だか平和と幸福について語り合う会と題された会合に呼び出して、平素は直美氏が興味も関心も示さないようなお固い話をさせるのであるから、信じられないやり方である。

 

憲法学者で91歳ともなられれば、もはや欲も得もおありにならず、講演の御礼など露ほども期待していらっしゃらないだろう。そんな、温厚篤実でガメツクないご老人であるからこそ、直美氏は目をつけて、昨年も今年も、グローバルキッチンでは集められない多くの人を、憲法学者の方を看板にすることで自宅にかき集めたのだろう。ほんの雀の涙程度のお車代をお渡しして、残りの参加費は総て自分のふところに入れるつもりであるとすれば、老人いじめにも感じられてしまう。

一方、母親とまったく同じやり方で人集めをしているのが、直美氏の長女である。自身が主催して、自身で人を集め(会費集め・プレゼント集め)をする芸能人の誕生パーティほど悲しいものはないだろう。しかも、もう40歳近いというのに、人におねだりばかりしているのだから、やはり、アニメは、直美氏の長女の幼児化に大きく力を貸したとしか思えない。

本日のツイッターに載っていた写真のケーキは、帰国した直美氏が用意したものかも知れないし、自分で買ったのかも知れない。ここまで疑うほど、私は、直美氏ら親子の総てが信じられない。


それに、直美氏の長女は、人から何かもらったり、良くしてもらった時には、それが事実であれば「これでもか!」と誇示し、「わたしが可愛いから、みんなが良くしてくれるのだ!」と見せびらかしたい女性と判断しているからだ。

なぜなら、バレンタインデーの時、お返しをくれた3名のフルネームを総て載せたうえに、具体的な商品名まで書いている。


今年は、なんと、三名の方からお返しをいただいちゃいました(><)  日野聡さんと。 水島大宙さんと。 泰勇気さん。や~さ~し~^0^ 資生堂パーラーのサクラチーズケーキに、デカダンスデュショコラのオランジェショコラ、それにQ-potの新作マカロンストラップ。

そして、ワンダフルきのこデイというブログにも、「親切にしてもらったぞ」とばかりに、
わざわざ会場まで連れて行って下さった北原尚彦さん、ありがとうございました」と名指しで書くし、きのこのオーナメントをもらった時も「奇譚クラブさん」と明確に書いてあり、誕生日プレゼントをもらった人たちについても、「カエルな皆様」と書いて、ケロロなんとかの関係者であることをほのめかしているからである。

 

明日開かれる予定の「☆秘密☆のお誕生日会」というブログを読んで、30名で3千5百円……新宿から15分という秘密の場所とは、もしかすると、あの狭い家では?あのうさぎ小屋に、また30人も押し込めてお金を取るのではないか?と、当初嫌な予感が走った。


誘いの文面に、「
誰かのおうちに遊びに来たような、素敵な素敵な場所です。とか、一番アットホームな会になるかも。都内某所、新宿から15分くらい。と書かれており、新宿から成城までは急行で15分だからだ。だが、成城の駅から小さな家までは、歩いて約15分かかるし、「ちらみせ」と書いて長女が載せていた2枚の写真は、成城の自宅ではないようだし、暖炉もないと思われるから、最終的には会場ではないと考えるに至ったが。

 

それにつけても、18時開場なのに、ケーキとお茶だけしか出さないとは、何と非常識で強欲なのだろう。遅い時間に夕食を摂る長女と違って、普通の人たちにとって18時は、夕食をいただく時間であるから、軽食くらい出してあげても良いではないか。誕生日に来てくださったありがたいファンの方々を、空腹にさせたうえに、寒い中を、しかも夜道を帰らせるという酷な真似など出来るものではない。

それに、もしかすると、そこで配られるワンピースのケーキとは、自宅に転がっていた不潔なふろしきで裏ごしした材料や、賞味期限切れの商品をふんだんに使って、直美氏と長女がこしらえた「極安手抜きケーキ」かも知れない。それならばノロウィルスより恐い。明日お出かけするファンの皆様は、よくよく注意が必要であろう。

次女は次女で、今ごろおっとりした美女の戸田さと美さんに負けじと、直美氏にも相談し、長女も含めて三人で額を寄せ合い、悪知恵の限りを尽くして、どうすれば、自分だけが最も美しく見えるか、どうやって、他のワーキングマザーたちに差をつけるかという、見せかけの裏ワザを考えているのではないだろうか。

次女のブログが一日抜けたのも、明日着る衣装とか、レーザー照射など顔面のメインテナンスなどパーティの準備に関係する個人的な理由に違いない。今夜、直美氏の次女は、必ず顔にパックを貼り付けることだろう。

何しろ、この次女は、悪目立ちすることしか考えてはいないのだから。

 

昨年10月21日のブログに、直美氏はこう書いている。

 

昨日の特別講座への参加者はなんと30名を越すまでになりました。これもまた嬉しいことです。

 

だが、嬉しいのは会費を徴収した直美氏だけで、お客様にとっては、閉所で窮屈な思いをしたのだから、嬉しくなどなかったであろう。

最後に、クッションやカーペットもない床の上や階段にまで座らされた昨年の参加者たちのゲンナリした写真を貼り付けておくので、直美氏が、いかに「金」(ここは、キンではなくカネと読んでね)が好きで、あこぎな女性であるかを、とくとご鑑賞いただきたい。

「池澤ショーエンバウム直美さん、あなたは、階段や、床に、お客様を座らせてまで、3000円をかき集めたいのですか?!」

http://platies.sakura.ne.jp/sblo_files/platies/image/P7106428.JPG

http://platies.sakura.ne.jp/sblo_files/platies/image/P7106430.JPG

http://platies.sakura.ne.jp/sblo_files/platies/image/RIMG12957.JPG

http://platies.sakura.ne.jp/sblo_files/platies/image/RIMG12951.JPG

http://platies.sakura.ne.jp/sblo_files/platies/image/RIMG12955.JPG

http://platies.sakura.ne.jp/sblo_files/platies/image/P7106460.JPG

 

<つづく>


***

ありがたきライチの恵み@香港

2012-07-11 09:55:27 |

 

http://blog.goo.ne.jp/naomiwakuwaku/e/9bee17d4604c5a852a8fa125278af61c     でもね、ナオミ、おいしいからと言って一度にたくさん食べては駄目ですよ。一日8個までにしてください。理由ですか? おいしすぎてお腹をこわします。」

どうしましょう、8個なんてあっという間です。
 
覚悟を決めました。お腹をこわしてもかまいませんから、食べたいだけ食べちゃいます。

 

江戸時代のお鮨

2012-08-15 21:59:07 | レストラン

http://blog.goo.ne.jp/naomiwakuwaku/d/20120815

「打ち合わせ場所は、江戸時代のお鮨でいかがでしょうか?」

食関係の打ち合わせ場所として選ばれただけあって、なかなかのお店でした。

料理長は、まるで映画に出てくるようなきりりとしたいい男。
 
職人さん風の厳しい表情が、ちょっとゆるむとまたいい男

男前の料理長が、こんなことを始めました。

さてさて「江戸時代」の男前の料理長、宮下さん

やっぱり食べたい、宮下料理長の蟹です。

東京湾大華火大会ポットラックパーティー@東京

2012-08-13 07:19:42 | パーティー

http://blog.goo.ne.jp/naomiwakuwaku/e/7e5ab06d4001e153b24b6f2fb1d43ce3

 

なんて寛大なグラナダのタパス文化!http://blog.goo.ne.jp/naomiwakuwaku/e/fef142b93e744e15c4c35e98f11bc320 

グラナダ大学のハンサムな若い教授のアセンシオが飲みながらいいました。

クリスマスリース製作レッスン

http://www.hishokyokai.or.jp/pdf/top/shinboku_121215.pdf

秘密のお誕生日会

http://halunahime.blog13.fc2.com/blog-entry-657.html

日時:1216(日曜日)
 18:00 開場
 18:30 開演
 (会場のご都合により、開始時間が遅くなりました。ご注意下さい)

場所:秘密
 今回は、秘密のお誕生日会なので、場所はいらっしゃる方だけにこっそりお知らせいたします。
 都内某所、新宿から15分くらい。
 誰かのおうちに遊びに来たような、素敵な素敵な場所です。
 ちらみせ(*´ω*)

ワンドリンク、ワンケーキ付き。

今までで一番近くて、一番アットホームな会になるかも。
 なので、お客様は、限定30名様、のみ!!!!

お値段は前売り3500円、当日4000円を予定しております。

 

http://www.platies.co.jp/ikezawa/news/news_2011.html

20113月 「能と聖書の響き合い」課外講座を開講しました。

【開催日時】 38日(火)13時~15
【場所】 世田谷区成城
【定員】 30
【会費】 3000

 

2011年10月 「能と聖書の響き合い」特別プログラム「小林直樹先生を囲む会」を開催しました。

日時:10月20日(木) 14時~16時
場所:池澤邸

20100710

ギリシャ神話と天の川~私たちの浪漫遊泳

http://blog.platies.co.jp/article/39563722.html

「ギリシャ神話と天の川~夏空のロマン」は、年齢も性別も関係なく、25名のお客様がお見えになりました。

25名のお客様はもちろん皆、私の大切な知り合いです。絵を描くことができればさだめしこんな感じになるでしょうか。私が真中にいて、それぞれの皆様が別々に直線で繋がっている25の頂点を持つ25角形です。中には頂点同士がすでに繋がっていて、直線が引けるところもあります。


 20110309

まさかの自宅能~味方玄さんを迎えて

http://blog.platies.co.jp/article/43771411.html

そう、あれは確か4年半前のこと。私が仕事をしていた銀座のオフィスにフラリと入ってきた二人連れがいらっしゃいました。

銀座のそのビルにお立ち寄りになったお二人は、本当にたまたまフラリと入ってきてくださったのです。

 

それが、能と聖書の共鳴を国内や海外で発表しながら異文化交流を続けている湯浅裕子先生と、カメラマンの風間久和さんだったのです。

 

京都からいらした湯浅先生は、偶然にも私が16年もの間仕事をしていた国際基督教大学(ICU)の初代学長、湯浅八郎先生の義理の娘さんでした。そして、ご自身もICUの卒業生でいらっしゃいました。

 

「味方さんをお迎えして湯浅先生の講座を開催したいのですが、適当な場所が見つかりません。池澤さんのお宅を使わせていただくことはできないでしょうか。」

 

尊敬する湯浅先生と憧れの味方さんのお二人をお迎えできるとあって、私は二つ返事で、「どうぞお使いください。」と返事をミラノから出しました。まさか、それがどんどんと膨らんで、いくつもの輪が触れ合って、32名もの方々をお迎えすることになるとも思わずに。

そして輪が広がったお客様の中には、憲法学の権威、総合人間学会の名誉会長、小林直樹先生の姿もありました。

 

20111021

幸せの条件あれこれ~小林直樹先生を囲む会

http://blog.platies.co.jp/article/49115002.html

このところほったらかしになっていた部屋を丁寧に掃除して、隅々に秋を置き、32人のお客様をお迎えしました。

小林先生は、つい2週間前に90歳におなりになったばかり。総合人間学会の名誉会長でもあります。

昨日の特別講座への参加者はなんと30名を越すまでになりました。これもまた嬉しいことです。

 

20121013

奇跡と偶然と幸福~小林直樹先生の言葉

http://blog.platies.co.jp/article/59176573.html

年の瀬も迫った12月に、91歳の憲法学者、小林直樹先生を囲んで平和と幸福について語り合う会が開かれることになりました。

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