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2012年12月12日 (水)

自腹なら、共同トイレも平気な 池澤ショーエンバウム直美氏の娘たち! 「タカリトリオ」は、不潔な環境にも、食事にも我慢出来る「ワイルドな雑草トリオ」?!

先日、直美氏の長女と次女が、次女の息子さんを連れて、キノコ狩りに行ったそうだ。その時の次女のブログには、タカリ姉妹が乗った長野行き新幹線の車内での写真もあった。

だが、座席には、グリーン車に乗ったことを証明する黄色い枕はなかった。

昨年の7月、次女は、夫とともに友人の別荘がある軽井沢に行った。その時の「新幹線なぅ(早っ!)」という次女のブログの写真は、グリーン車両に乗車したことを示していたのに、姉との旅行では、とたんに貧困時代のケチケチ旅行に戻って、普通車に乗っている。

 

直美氏も、長女も、次女も、ゴージャス好きで食通しかも大食いであるかのように装っているが、それは、あくまで、小金持ちで人の好い他人をターゲットにして、食事や宿泊など滞在費用を総てその人に丸投げしておごらせるか、仕事に絡めてスポンサーに、何から何まで、おんぶにだっこでタカる時に限ったものであろう。

 

直美氏と直美氏の娘ら「タカリトリオ」に共通する唯一の取り柄と言えば、何と言っても身体が頑健であることに違いない。

タカリトリオ」は、本来、環境も、食事も選びはしない。

実は、生まれつきどんなに不潔な環境でも平気で過ごすことが出来るし、いかなる非衛生的な食べ物を口に入れてもあたらない鉄の胃腸を有しているようだし、実は、一般男性にも負けないほど荒い神経を有していながら「タカリトリオ」は、セレブぶっている見栄っぱりに過ぎない。

全員が幼い頃からグリーン車に乗ったことなど一度もなく、高級なお食事処に足を踏み入れたことも一切なかったのだから。


誤解しないでほしいのは、贅沢をすすめているのでは決してないということだ。グリーン車に乗る必要もないし、高級なお食事処に出かけたところで、何も偉くはない。

但し、幼い頃から、自腹でそれなりの場所に足を踏み入れて来た人間であるとすれば、他人にたかり続けるだけで、御礼の言葉もなく、何の感謝もせずに、忘恩のままコソコソと逃げ出したり、職場に請求しては、タダ飯、タダ酒でお腹をふくらませ、タダタクシーを乗り回して来たような輩にはない堂々とした風格が自然に身につくのではないかと思われる。

 

それが、俗に言う「高い月謝を払って来た」者に自ずと与えられる貫禄であり、「大学出の顔をつくる」という言葉にも似た、自ずと醸し出す雰囲気が少しずつ形成されるというものであるかと思う。


それは、読者の方々が、実際に、リアルな「タカリトリオ」に遭遇した時、一体どう感じられるか、どういった印象をお持ちになられるかにかかっていると思う。

貧相で安っぽい、紛い物(まがいもの)という第一印象を持ち、品性に欠け、豊かさにも欠けた寒々しい雰囲気を感じられたとすれば、その印象が総てであろう。

 

そんな直美氏の長女が自ら選び見つけて来たという「キノコ狩りの現地ツアー」には、ロッジ1泊、夕食、朝食にキノコ狩りが含まれていたそうだ。だが、芸能人のはしくれである長女が選んだ宿泊先であるロッジが、何と、お風呂も、トイレも共同と書かれていたのには目を疑った。

直美氏の長女が、室内の個別トイレではなく、宿泊者全員が使用するような共同トイレや共同風呂を承知で、そのロッジを宿泊先に選んだというのならば、過去には、なぜ軽井沢のペンションに対して、ことごとく文句をつけ、そこのオーナーに啖呵を切ってまで、宿泊もせずに飛び出さなければならなかったのだろうか。

現在より少しは売れていたのだろうか、2002年8月11日付ブログには「今語ろう、全てを白日の下に……衝撃の真実!!」と題して、狭い空間ギリギリにベッドが四つのみとか、窓が小さいとか、部屋のドアがペラペラだとか、他の犬の鳴き声がするなどと、ペンションの部屋に対する因縁をつけっぱなしであった。

しかし、一泊2食付で、たった1万5千円の、動物と一緒に泊まれるようなペンションに、直美氏の長女は一体何を期待したと言うのであろうか。


ちなみに、「ホテルオークラ東京」は、独りで素泊まりの宿泊をしても、最低3万3千円程度はする。それでも安いくらいなのである。

ペットと泊まれる軽井沢のペンションは、トマス氏と再婚する前の、現在よりさらに強欲でドケチな直美氏が選んだペンションであり、しかも、名だたる「タカリトリオ」が全員集合し、自腹を切って揃い踏みで宿泊するのだから、当然の如く安くてしょぼいペンションに違いない。そのことを百も承知で軽井沢まで出かけたにも関わらず、「タカリトリオ」のうち、最もこらえ性がなく喧嘩っ早い長女から、多分、「宿泊せずに帰るのだからお金返してよ!」とまで脅かしされた可能性も否定できないであろうペンションのオーナーは、筋違いの文句をつけられて、「ペンションなんてこんなものですよ。」とひと言だけ述べたと書かれていた。

すると、その発言をもっともと感じるどころか、さらに腹を立てた直美氏の長女は、なおも、「何のプライドも、プロ意識も感じられない、唾棄すべき卑屈な態度!! こんなに腹が立って情けない思いをしたのは、生まれて初めてかも知れない。」と激しい怒りがおさまらなかったようだ。

 

だが、何のプライドも、プロ意識も感じられないのは、最近の長女が世間に見せている姿だと感じるのは、私だけであろうか。

 

ヤフーオークションに、自分の誕生日チケットを出店して、自分で売り込み、キャンセルが2枚出ましたよー、入金手続きがまだですよーと、逐一、自分で知らせては、メールのやりとりをしている姿は、崩れかけたペンションに負けず劣らず惨めなもので、とても芸能人とは思えない。

 

アニメ化されたらこの声は自分にやらせてください、お茶の仕事もできます、キノコの仕事も私に、写真館へどうぞ!と、つまり、仕事を私にちょうーだい!すなわち、お金を私にください!と、必死で、ツイッターやブログを通じてねだり続ける態度こそ、直美氏の長女が、ペンションのオーナーを指して吐いた「唾棄すべき卑屈な態度」そのものではないだろうか。

<つづく>

 

***


November 04, 2012 12:15:01
posted by pink-boots

いざ、長野へ!

http://ameblo.jp/pink-boots/entry-11396189167.html#main

July 30, 2011 06:56:04

新幹線なう(早っ!)

http://ameblo.jp/pink-boots/entry-10969542463.html#main



http://haluna7.chu.jp/

そしてその部屋とは……まるで苦学生の四畳半。何もない、あまりにも狭い空間ギリギリにベッドが四つ……のみ。春菜は思わず続き部屋のドアを捜してしまいました。壁を見れば扇風機、クーラーさえもないのです。いかに軽井沢とはいえ、小さな窓しかない室内はうだるような暑さ、とうてい小さな扇風機一台で部屋中がカバーできるわけもありません。部屋のドアもペラペラのベニヤドア、他の犬の鳴き声にクーは緊張しっぱなしでした。

どう考えても、一人15000円というお金が戻ってこないとしても、泊まれるわけがない。ここに無理して滞在すれば、より多くの物を失う事になる。
 
 オーナーに泊まらず帰る事を伝えた時、彼がヘラヘラと言った言葉、「ペンションなんてこんなものですよ」。何のプライドも、プロ意識も感じられない、唾棄すべき卑屈な態度!! こんなに腹が立って情けない思いをしたのは、生まれて初めてかも知れない。

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