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2012年12月11日 (火)

池澤ショーエンバウム直美氏の長女は「冬季ウツ病」?! ツイッターでの発言も、「2月鬱(うつ)」を自白していた、長女の性格と病が災いしたのか?

先月25日、池澤夏樹氏は、池澤ショーエンバウム直美氏の次女の家を訪問し、夕食をともにしていた。

さらに、その2週間後も東京にとどまっ
ており、12月8日には、直美氏の長女とソプラノ・リサイタルに出かけ、その後「オーバカナル」で一緒に食事をしたと、長女のブログに書かれていた。 
        


現在も、池澤夏樹氏は、精神的に不安定な長女の面倒を看るため、東京に滞在しているのだろうか。

直美氏の長女が精神的に不安定な状態にあることは、以前から、長女自身が自らツイッターやブログで明かしてきている。

2008年2月26日付「2月鬱(ウツ)」という名のブログに、直美氏の長女はこう書いている。


   

2月鬱、という言葉があります。
今、私が作ったんだけどね(-ω-)

今までやっていた番組が終わり、でもまだ四月新番は決まらない。オーディションもまだ動かない。

一番、先行きが不安定な時期。自分は誰からも必要とされていないのではないか、このまま何も入らず、スケジュールが白くなっていくのではないか、という不安。                 

 

同じようなモノが、秋口にも来ます。

 

でも、2月の方が重い気がする。不思議。                         "お仕事がない時間"ではなく"あえて空けて待っている時間"なのです。これだけで、気の持ちようがだいぶ違うのよ~。

  

オーディションとかも、あまり気負わずに受けられそうです。

毎年2月になると重いウツがやって来ることを、そして、秋口にも、同じようなウツがやって来て不安になることを、直美氏の長女は、4年も前に、ブログで告白していたのだった。

そして、秋口でもなく、2月でもない、先月の21日、すなわち、事務所からと考えられるどこかから、怒られて、翌日からつぶやき禁止令を出された、ビブリア問題発言の11月21日にも、直美氏の長女は、朝から「心が詰まってるのだ」と告白しており、「クリームバス」や「シロダーラ」といった癒し系の施術を受けたがっていた。

わかってる、これを言い出すって事は、心が詰まってるのだ。

エステやヘッドスパに行ってリラックスしたいのなら、さっさと出かければいいものを、人に見せるためのヘアサロンとネイルサロン以外、自腹を切ってまで出かけようとしないのが、池澤ショーエンバウム直美氏と長女・次女ら、名付けて「タダ好き・タカリトリオ」である。

エステやヘッドスパの施術で癒され、寛ぎ、心が満たされたとしても、他人の目に見える形での変化は生じない。だが、髪を切り、爪の色やデザインが変われば、その髪や爪を写真に撮影してブログに載せられる。だから、これらのサロンには自腹を切って渋々出かけているのであろう。

いずれにしても、「タカリトリオ」に共通していることは、外に見せかける自分の姿にばかり必死になって、真の自分、本当の自分の姿を向上させる努力をおろそかにしているということではないだろうか。

いつまでも、どこまでも、作家である池澤夏樹氏の家族であり続けるために、ブログでしばしば書物や本について述べ、読書家であることを標榜しなければならない「タカリトリオ」だが、まず直美氏は、本を買っては紹介するにとどまり、最初だけ読み散らかしては、その後、積読状態のままで放置してばかりいる。読み終わってもいない本に書かれている文章をそっくりそのまま行ごと写し書きして、フライングで「読んでいます」と語るだけで、読後感想を述べたブログはほとんどない。直美氏は、静かに本を読むことが出来ず、動き回っていなければパニックになってしまうという多動性過活動老女だ。

また、直美氏の長女も、毎月50冊から100冊の本を読むなどと、平然と大噓を書いているが、長女の文章やつぶやきは、多くの本を読んだいっぱしの読書家のそれではない。この長女は、ゲームだの、ネットショッピングだの、ツイッターだの、ガンプラだのといった、くだらない独り遊びで暇を潰している。なぜなら、恋人も出来ないし、友人もいないからである。

 

直美氏の次女は、単に自分の見栄のために池澤夏樹氏が連載している週刊誌の記事や新刊本を写真に撮影して、ブログに載せているだけである。

遊びが生きがいで、外見にもこだわるが、こと自分の内面を磨くものとなれば、読書であれ何であれ、興味も関心もないから、仮に「こんな本読んでみたら?」と良書を薦めてみたところで、「ふーん、私のブログ、読者登録数すっごく多いんで、この本、紹介してあげてもいいけどさ、いくらくれんの?!」と言われるくらいがオチであろう。

たとえ読書をしたとしても、直美氏譲りで多動症の落ち着
かない次女のこと、飛ばし読みをして、何も心に残らず、右から左に抜けていくタイプだろうから、せいぜい読めて漫画か絵本止まりであろう。

これほど読書の似合わない女性も珍しい。

さて、先月21日、「詰まってる心」とやらを、直美氏の長女が吐き出したのが、例のビブリア発言であった。

(ビブリア古書堂のドラマ化のニュースを知る。栞子さんは……違うよね……いや、同じ事務所だけどさ……栞子さんは、もっとこう……しょぼんω・`)

posted at 10:27:59

 

長女のブログによれば、ウツが訪れるのは、仕事がない時のようだ。負け惜しみが強く、勝ち気で、「ポリアンナ症候群」に近いと思われる長女は、売れない自分の惨めな姿を直視することが出来ず、このように書いていた。

"お仕事がない時間"ではなく"あえて空けて待っている時間" と。

そして、ライブにコイ、コイ、仕事をクレ、クレと騒いでも、思うように集まらず、「冬季ウツ病」状態にあると思われる直美氏の長女が最も言いたかったことは、下記の売り込みつぶやきであろう。

(アニメ化の折には、当方、栞子さんの声のご用意があります(`・ω´) 皆様のイメージを損なわないと思います(`・ω´)

posted at 10:28:46


結局、直美氏の長女の叫びは、「声優として、この役を演じるのは、自分以外にない」という単なる売り込みに過ぎなかった。

作品の熱烈なファンだったから、ドラマのキャスティングには失望したという理由でも何でもない。この長女も、直美氏同様、常に自分のことだけを考えて生きている。だからこそ、ドラマの発表なのに、関係のないアニメの話へといち早く転じて、事務所の後輩であり、芸能人としても後輩である、まだはたちの若い剛力彩芽さんを踏み台にしてまで、「アニメでは自分を使ってくれれば、ドラマと違ってイメージを損いません」とこの機会とばかりに売り込んでいるのだから、どこまでもあざとく、どこまでもみっともない先輩でありアラフォー女である。

しかも、既に2012年1月28日の時点から、直美氏の長女は、ビブリア古書堂の事件手帖という作品を、買ってもおらず、読んでもいないのに、「アニメ化とかされたら栞子さんを演じたいが、違う人になったら悔しい、」とツイッターでつぶやいていたのだった。

ビブリア古書堂の事件手帖、気になる……アニメ化とかされたら栞子さんを演じたいが、違う人になったら悔しい、という一周も二周もずれた理由で買うのを逡巡なう

posted at 19:40:52

 

フォロワーさんからは、栞子さんには能登さんがいいとか、ゆかなさんがいいと思うなど、他の声優さんの方が適役ではないかとのつぶやきが書き込まれた。

その都度、この長女は、だったら本は読みませんとむくれていた。

この長女は、声優に仕事がないと、写真館の経営に逃げ、お茶に逃げ、きのこやプラモデルやゲームに逃げているようだが、直美氏のように、ただお金さえ入って来れば、どんな仕事でも選ばずにすると言うのか、それとも、声優という本業にこだわって、声を磨き、演技の勉強をするのだろうか。

先日、池澤夏樹氏とソプラノコンサートに行った時のブログは、ソプラノ歌手の美しい声に発奮して、ボイストレーニングを受けたい、探してみようと書かれて終わっていた。

やがて40歳を迎える直美氏の長女には、自分の力で築いた家庭もなければ、選び選ばれた夫もいない。心を許し合える親友の存在もうかがえない。となれば、仕事に打ち込むしかないのだろうが、その仕事が思うように来ないから、苛立ち、心が詰まってウツになる。

この悪循環を断ち切るためには、ライブや誕生会といった付け焼刃のイベントで小銭稼ぎを重ねるだけでなく、地道な自分磨きといった建設的な努力が必要というごく基本的なことが、この長女にはどうしてわからないのだろうか。

願えば必ず叶えられるとか、望めばきっといいことが用意されるとすれば、その陰には、いくつもの、言葉には出来ないほどの努力が存在するということを「タカリトリオ」は知らないままのようだ。

たまたま直美氏が、実力なき口八丁・手八丁の巧言令色商法によって、現在の立ち位置を得たからと言って、それと等しいハッタリとパクリと虚飾のなんでも屋といった強引なやり方で、芸能界を渡ろううとしても、紛い物(まがいもの)は直ちに見破られるであろう。

華やかな芸の世界で活躍するためには、見えないところで震える水鳥の足のような修行が必要なことは、先ごろ亡くなられた中村勘三郎さんや森光子さんの回想録からも明らかである。

直美氏の長女にとって、本当に必要なことは、ドラマのキャスティングを批判して注目されることではなく、中退した大学や端役として参加したプリキュアと幼児殺人事件とは関係があると述べた人にクレームをつけて注目を集めることでもなく、ストーカー訴訟を起こして人様の注目を集めることでもなく、何よりも自分の声を磨くことであろう。

根気よく、一心に、真剣に、ボイストレーニングに励んでほしいと心から望んでいる。

でも、トレーニングに通うことはないだろう……

だって、「タカリトリオ」は、「学び」より「遊び」が大好きなのだから……

***

· 2008-02-26

 

2月鬱

http://halunahime.blog13.fc2.com/blog-entry-21.html

2月鬱、という言葉があります。
 今、私が作ったんだけどね(-ω-)
 今までやっていた番組が終わり、でもまだ四月新番は決まらない。オーディションもまだ動かない。
 一番、先行きが不安定な時期。自分は誰からも必要とされていないのではないか、このまま何も入らず、スケジュールが白くなっていくのではないか、という不安。

 同じようなモノが、秋口にも来ます。でも、2月の方が重い気がする。不思議。

だがしかし。今期の春菜は違うのです(`・ω´) 一つ、ようやく覚悟を決められたことがあるの。だから、"お仕事がない時間"ではなく"あえて空けて待っている時間"なのです。これだけで、気の持ちようがだいぶ違うのよ~。

オーディションとかも、あまり気負わずに受けられそうです。「うむ……昨今の風潮で鑑みるに、きっとこれも本当は裏で決まっているに違いない。でも、やるだけやって、何かしらの印象を聞いてくれるクライアントさんの心に残せれば良いではないか。それが、合否を越えた、本当の結果というモノだ」
 ……ちょっと悟りを開き気味?

 

http://twilog.org/haluna7/date-121121

20121121()31 tweets

 

クリームバス、行ってみたい。憧れる。頭をぎゅうぎゅうされたい(*´ω*)

posted at 09:28:52

 

シロダーラもやりたい。目に溶かしバター流し込んだりするの(大変語弊のある言い方)。わかってる、これを言い出すって事は、心が詰まってるのだ。

posted at 09:30:44

 

(ビブリア古書堂のドラマ化のニュースを知る。栞子さんは……違うよね……いや、同じ事務所だけどさ……栞子さんは、もっとこう……しょぼんω・`)

posted at 10:27:59

 

(アニメ化の折には、当方、栞子さんの声のご用意があります(`・ω´) 皆様のイメージを損なわないと思います(`・ω´)

posted at 10:28:46

 

……栞子さんの衝撃に紛れていたけど、大輔さんもどういうことですか……もっと純朴そうで、おっきくて力持ちで、優しくて、ほわっとしてて、気を回しすぎるのに肝心なところに至らなくて、変な暴走しちゃう感じの……世の中には、いるでしょう、そういう役者さん!?

posted at 10:58:37

 

 

20120128()

ビブリア古書堂の事件手帖、気になる……アニメ化とかされたら栞子さんを演じたいが、違う人になったら悔しい、という一周も二周もずれた理由で買うのを逡巡なう

posted at 19:40:52

じゃあ読まないでおきます囧rz RT @yakumo_m: @haluna7 積読になってますが、ビジュアル的には能登さんなイメージだったりしますw

posted at 21:51:02

じゃあ読まないでおきます囧rz RT @ii0102siz: @haluna7 ビブリアはすごく面白いですよね!!読まれたのですか? 個人的には栞子は能登さんですね...

posted at 21:51:09

じゃあ読まないでおきます囧rz RT @harbortower: @haluna7 今、読んでますが面白いです。個人的には栞子さんはゆかなさんがいいです

posted at 22:15:15

じゃあ読まないでおきます囧rz RT @gi_ichirou: @haluna7 2巻の登場人物、高坂晶穂は池澤さんに演じてほしいです。栞子さんは能登さんのイメージですが (追い打ち)

posted at 22:15:24

 

 

November 25, 2012 21:33:28 posted by pink-boots

VS. じーじ!

http://ameblo.jp/pink-boots/entry-11413028541.html

今夜は大好きなじーじが遊びに来てくれました                              

 

· 素晴らしきは人の声2012-12-08 :

· おでかけ :

コメン 2

http://halunahime.blog13.fc2.com/blog-entry-679.html

父に誘われて、ソプラノ・リサイタルへ。

 

そんでもって、自分も発奮。
 前々から薄ボンヤリ考えていた、声楽的なボイストレーニング、探してみよっと。

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