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2012年12月14日 (金)

池澤ショーエンバウム直美氏の長女が、ファンらを上手に「誘導」して、誕生日プレゼントを手中におさめようとする手口やいかに?!

先ほどツイッターで直美氏の長女の写真を見た。

自己愛の権化となって、これでもかとばかりに金髪のウィッグと花で頭を飾り立て、花嫁衣裳のような白いドレスを着て、ファンらの気を引こうとしているようだ。

目つきはさらに悪くなってきたように見える。腫れぼったく、焦点もいまひとつ合っていないような……下唇をつき出した不満気な表情には、優しさも、可愛らしさも見つからない。

直美氏と娘たちいわゆる「タカリトリオ」の興味と関心は、常に外に向いている。外に見せかけたいイメージづくりで必死になっており、外見にばかりこだわった結果、内面磨きがお留守になっているようだ。

 

さて、今日は、直美氏とその長女が、一体、いかにして、金品を貢がせるよう仕向けるのかについて、解き明かしていきたい。

30代と60代の「もらいたガールズ」は、仕事でも、品物でも、お金でも、飲み食いでも、タダでもらえるものならば何にでも目がない。

ガツガツした図太い生きざまは、直美氏とその娘らが、施しを知り、奉仕の精神に富んでいて、おっとりと育った情深い育ちの良いお嬢様ではないことを雄弁に物語っている。

まず、親玉である直美氏は、自分の現状を語ることで同情を引き、悲哀をさそうことによって、金品を手に入れるやり方が多い。

右手を骨折した自分が、どんなに不便で面倒な生活を余儀なくされているかについて、ブログの記事で切々と訴えるのだから、どうかしている。そもそも、右手が使えないのに左手だけで、よく長々とブログを書く気になれるものだとお思いにはならないか?

その点こそ、直美氏が「タカリトリオ」の親玉である所以であろう。


被災地に救援物資が集まるように、困っている時こそが、他人から善意の貢ぎ物を集める絶好のチャンスであると、直美氏は、池澤夏樹氏との別居中に体得し、味をしめたのであろう。

ICUへの就職も、コネを使った裏口入社であると自ら告白した直美氏は、それ以前にも、他人を上手に利用して生きてきたに違いない。そして、別居当時の直美氏が、当時夫であった池澤夏樹氏を、浮気をしてそのまま別居に走った女好きの加害者であると一方的に仕立て上げて、自分は何ら落ち度のない哀れな妻であり被害者であると語れば語るほど、母と私たちが同情してしまったことは事実である。

 

今にして考えれば、池澤夏樹氏が、ほうほうのていで直美氏と娘たちから逃げ出したのには、深い訳があったことであろうと忖度できるのだが、当時は直美氏の話だけを聞かされていて、考えつかなかったのだ。

 

右手を骨折した直美氏は、唇と歯を使うことを覚えたなどと生活上の困難について、具体的に書き記した上で、包帯をグルグル巻きにされているので、半袖しか着られない。だから、ダブダブした袖の服を買わないといけないが、カードでサインをすることも出来ないなどと、着る物に困っている様子をこと細かに書いて記事を終える。

後は、常日頃から周りに揃えているお人良しの友人・知人らカモたちがネギを背負ってやって来るのを待っていればいい。直美氏のブログから下記に引用すればこんな感じだ。

 

「だぶだぶ袖」の」ことを書いて、ものの1時間もたつかたたないかのうちに、ピンポンとチャイムが鳴りました。待っている本が届いたのだろうと思えば、そこに立っていたのは、大きな紙袋を持った明美さんです。
 袋の中には、ポンチョのような千鳥格子のかぶりものと、グレイのグラデーションが美しい大振りのセーター。どちらも、すぐに羽織って出かけたいぐらいに素敵です。しかも「どこまでだぶだぶ?」と言いたいほど。
 仕事場でたまたま「だぶだぶ袖」のことを書いた私のブログを読んで、急いで家に戻り2着を届けてくださったのです。「これならきっと着られるだろうと


さらに、右手が使えないから料理が出来ないとブログに書いて訴えれば、毎回直美氏のブログを読んでいると伝えてきている友人・知人たちも黙って見ているだけというわけにはいかなくなるだろう。


そんな計算も功を奏したようで、救援物資がダンボールで送られて来たと書かれていた。すかさず写真付きでブログに上げるのは、他の友人・知人たちへの見せつけであろう。

「あなたたちはまだ?!早く何か贈ってよこしなさいよ!」と待っている直美氏の顔が見えるようだ。

 

玄米おにぎり、ライスバーガー、ソース焼きそば、中華丼、海鮮ちゃんぽん、オニオンスープ、パンプキンスープ、きのこのクリームスープ、ビーフカレー、豚丼の具、はるさめの炒め、味付けビーフン、カルボナーラ、ナポリタン、太巻き、細巻き、鶏ごぼうご飯
今日、大きな段ボール箱一杯に冷凍食品の救援物資がが届きました。 

左手で使える「エジソンのお箸」を送ってくださった方もいらっしゃいます。 励ましやお見舞いの言葉もたくさんいただきました。 私にできる恩返しがあるとしたら、次はしっかりと「送り手」になることです。

 

飛行機の中で大事なSONYの電子辞書を紛失したなどと、逐一失敗談を書いているが、これには、誰かが新しい電子辞書を自分に差し出してくれる人が現れるかも知れないとの腹もあると見ている。


直美氏の長女が、自らの不注意でPSPを居酒屋に忘れて来たにもかかわらず、恨み・つらみを長々とブログに綴っていた時も正気の沙汰ではないと感じた。


そんな直美氏の長女の手口は、まさに「誘導」そのものであろう。



「誘導」とは、文字通り、人を、ある状態へとさそい、みちびいてゆくことである。



12月10日の「ワンダフルきのこデイ」というブログには、いかにして長女がファンたちを「誘導」しようとしているかについて、わかりやすく読み取ることが出来る。ところどころに下線と太字を付けて強調した下記の長女の文にすすんでいただきたい。

 

帰り道に見つけた、ガーデンピック。
 可愛い。
 が、ガーデンピックなので、何かに刺さないと自立しない。
 そして、手作りなので、良いお値段がする。
 我慢(>д<)
 同じシリーズの、

http://www.jadore-bonbon.com/?pid=12935124
 このきのこランプは、いつか買うんだ!!

 http://www.jadore-bonbon.com/?mode=srh&cid=&keyword=Mushroom
 うわぁ、色んな色がある……いや、でもまずは赤から!!
 それまでは、うちにあるこの怪しいきのこランプで我慢

 

きのこ、うちでも順調に胞子を飛ばして増えてます。

 

「誘導」の手口がおわかりいただけただろうか?!

ガーデンピックは、「可愛い」が、手作りで高いから「我慢」していると伝える。

きのこランプは、「いつか買うんだ」と気に入っていることを伝えておく。

そして、URLを載せて、買うための手段をきちんと伝えておく。さらに、きのこランプの欲しい色についても言及し、まずは「まずは赤から」と、具体的かつあからさまに「指定」までしておく。


いつ頃、自分で買うかについて書かないのは、自分で買う気がないからだろう。1万3千円程度の金額を、買わずに、自宅にある品物で我慢していると書き残しておくことが肝心なのである。そして、みんなが私にくれれば、きのこはもっと増えていくとの希望的観測を付け加えて終えるあたりがなかなか巧妙である。

上記のブログは、長女が、16日の誕生会にやって来る30人に対して発した「『きのこランプ』買って持って来いよ!」という誕生日プレゼントねだりのメッセージにほかならない。


しかも、直美氏の長女は、今年7月29日のつぶやきで、ワンフェスとやらの時にも、「有名人だから、タダでよこせよ」とフォロワーさんたちに誤解される発言をしており、その時、もうこのような発言はしないと宣言しているのだ。

 

いまだにちょっと凹んでる&怖くなってる、のだ。ごくごく普通につぶやいたつもりだったから。「買いにいきたい」を「有名人だから、タダでよこせよ」に解読されるかもしれない怖さ。あと、私そういうこと言う人だと思われてるのか、という悲しさ。考え始めると身動き取れなくなるなぁ。

欲しいとか、凄いとか、買いましたとか、もう言わない

 

なのに、またしても性懲りもなく、この時とばかりに、他人のお財布にタカろうとしているのだから、長女の「欲しがりタカリ病」は完治不可なのであろう。

 

今年1月31日のブログで、直美氏は、「私にできる恩返しがあるとしたら、次はしっかりと「送り手」になることです。」と書き、受け取るばかりでなく、恩返しをすると書いていたが、真っ赤な嘘であり、「恩返し」という言葉の意味すら直美氏にはわかっていないと私は実体験から身をもって感じている。

直美氏が、たとえ家族に対してであっても冷淡で愛情が薄く、送り手にも贈り手にもなりたがらず、自分のことだけしか考えていない人間性を有していることについては、直美氏の次女もうすうす気がついているのではないだろうか。


2009年10月13日の直美氏の次女のブログ、その名も「エビで鯛、釣れちゃったわよ~♪」のコメント欄に、うちも私の母は買ってくれます甘やかします(^_^;)」と書かれていた。


すると、直美氏の次女は、
うちは反対に、私のママはあまり買ってくれません。」との返信を書いて、直美氏のケチぶりを暴露していた。

これは、次女の実家のお義母さんは、孫のものを気前良く買ってくれるが、直美氏はあまり買ってくれないことを告白した内容であるとともに、お義母さんの孫に対する無償の愛と、手編みのマフラーといった労を厭わぬ奉仕の精神が、直美氏には欠落していることをも示しているようだ。

 

直美氏の長女が、ボイストレーニングもせず、芸も磨かずに、ただ人様の財布や懐ばかりをあてにした会合を開いてばかりいるとすれば、これからも声優の仕事が回って来ることは困難であろう。

声を出さず、手だけを動かすツイッターも禁止された直美氏の長女が生きる途は、ブログに写真を載せてはファンを集め、金品をおねだりするだけであるとすれば、あまりにも惨め過ぎる。

 

16日の誕生日パーティが終わった後で、長女は、「これをいただきました」「これもいただきました」と、逐一ブログにプレゼントを公開して品評会をするかも知れない。もし、何も持参せず、「真心と誠意でいつまでも応援します!」と言ったファンがいるとすれば、その人は、最も長女から嫌われることであろう。

なぜなら、「タカリトリオ」は、目に見えるモノだけにしか価値を見出すことの出来ない、唯物的で心ない人間たちであろうから……

<つづく>



***

· 2012-12-10 :

· おでかけ :

· コメント 3

ワンダフルきのこデイ

http://halunahime.blog13.fc2.com/blog-entry-682.html

 

帰り道に見つけた、ガーデンピック。
 可愛い。
 が、ガーデンピックなので、何かに刺さないと自立しない。
 そして、手作りなので、良いお値段がする。
 我慢(>д<)
 同じシリーズの、

http://www.jadore-bonbon.com/?pid=12935124
 このきのこランプは、いつか買うんだ!!

 http://www.jadore-bonbon.com/?mode=srh&cid=&keyword=Mushroom
 うわぁ、色んな色がある……いや、でもまずは赤から!!
 それまでは、うちにあるこの怪しいきのこランプで我慢

きのこ、うちでも順調に胞子を飛ばして増えてます。

 

 

20120729()42 tweets

しかも一連の流れを意図的にやってるんでしょ?と思われる方もいるみたいだし……ワンフェス、すごく居心地が良くて、みんなの熱気が楽しくて、大好きな空間だったけど、私、なんにもわかってなかったんだ、ということが、わかった。欲しいとか、凄いとか、買いましたとか、もう言わない

posted at 10:36:21

いまだにちょっと凹んでる&怖くなってる、のだ。ごくごく普通につぶやいたつもりだったから。「買いにいきたい」を「有名人だから、タダでよこせよ」に解読されるかもしれない怖さ。あと、私そういうこと言う人だと思われてるのか、という悲しさ。考え始めると身動き取れなくなるなぁ。

posted at 10:33:52

 

20120126

転倒不便生活3日目

http://blog.platies.co.jp/article/53308992.html

転倒不便生活も3日目となりました。ああ、こんなこともできないんだ!と日々発見の連続です。それでも、一昨日は介助なしでは着られなかったコートに何とか自力で手を通せるようになりましたし、固定された右腕の肘と二の腕の内側、そして唇と歯を使うことを覚えました。たとえば、、、、、

 コーヒーカップを左手に持ったままドアノブを右肘にひっかけてドアを開ける方法とか、瓶を二の腕とからだの間にはさんで固定して左手で蓋をあける方法とか、、、、ハサミで切りたいところを右肘でボール紙の上に押し付けて左手でカッターナイフを使う方法とか、、、、

 それでも昨日、どうしてもできずにあきらめたことがありました。

 病院からの帰り道、恵方巻きのように太くまかれた右腕でも袖を通せる服を買いに行きました。だって昨日の私といったら、何着も取り出してはあきらめたあげく、結局、フレンチスリーブの夏物姿。

 「寒くないの?そんな恰好で」と診察室で言われ、
 「しょうがなかったんです。着られるものがほかに見つからなくて」
とうなだれて、「そうか、なるほど」とお医者様を妙に納得させてしまったぐらい。

 だぶだぶ袖の服を2着見つけて、レジでカードを出しました、いつものように。
そこではたと気が付きました、いけない、サインができないんだ!(笑)

20120126

ポカポカのポッカポカ

http://blog.platies.co.jp/article/53310707.html

 仕事場でたまたま「だぶだぶ袖」のことを書いた私のブログを読んで、急いで家に戻り2着を届けてくださったのです。「これならきっと着られるだろうと思って」と。

20120131

次はしっかりと送り手に

http://blog.platies.co.jp/article/53387375.html

玄米おにぎり、ライスバーガー、ソース焼きそば、中華丼、海鮮ちゃんぽん、オニオンスープ、パンプキンスープ、きのこのクリームスープ、ビーフカレー、豚丼の具、はるさめの炒め、味付けビーフン、カルボナーラ、ナポリタン、太巻き、細巻き、鶏ごぼうご飯
 
 今日、大きな段ボール箱一杯に冷凍食品の救援物資がが届きました。ひとつひとつの名前を呪文のように唱えれば、それはまるで「サラカドゥーラ メチカブーラ ビビディバビディブー」
 カボチャだって馬車に変身しそうです。

 左手で使える「エジソンのお箸」を送ってくださった方もいらっしゃいます。
 励ましやお見舞いの言葉もたくさんいただきました。
 私にできる恩返しがあるとしたら、次はしっかりと「送り手」になることです。

 

 

October 13, 2009 11:02:47 posted by pink-boots

エビで鯛、釣れちゃったわよ~♪

http://ameblo.jp/pink-boots/entry-10328915426.html

ザウパパ実家からは鯛がたくさん泳いできます                              
 
そんなエビ鯛フェスティバルの様子をどうぞ

 

おじいちゃん、おばあちゃんってすごい・・・

 


 
孫の威力ってすごい  

 

41 ■無題

うちも私の母は買ってくれます甘やかします(^_^;)
XXXXXXX2009-10-13 23:59:20 >>このコメントに返信

 

 

44 Re:無題

>XXXXXXXさん

うちは反対に、私のママはあまり買ってくれません。

ザウルスのママ 2009-10-14 11:34:54 >>このコメントに返信

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