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2012年7月 1日 (日)

池澤春菜は、母親譲りの人間性を、一刻も早く捨て去れ!

池澤春菜の人間性に大きく欠落しているのは、

他人の不幸に接した際の同情や慈悲の心である。

 

 

このことは既にツイッターで露見しており、

フォロワーやファンからも指摘されている。

声優さんの訃報に接した春菜が書いた言葉は

次のとおり。

告別式、出られないけど、ハワイの海に向かって、

 ともぞうに聞こえるように、さよならと、

 ありがとうと、またね、を言ってくる

知人の死を悼み悲しんでいる書き方ではない。

 

 

 

 

春菜は、他人の悲しみに対する理解や共感の心に乏しく、

他人の不幸に接した時、どのように対処すればよいのか、

悲しみをいかに表現すれば良いかがわからないのだろう。

「美味しい!」は春菜の感情表現のほとんど総てである。

 

春菜は、他人から何かをしてもらうことはあっても、

春菜が、他人のため、利益度外視で、進んで何かを

することはない。他人への労は惜しむだけである。

「何でこの私が何かしてあげなきゃいけないの?!」

柳眉を逆立てた春菜の心の声が聞こえて来るようだ。

 

これは、ひとえに母親である池澤ショーエンバウム直美氏の

「自分さえよければ他人はどうでもいい」という悪しき血が

もたらした遺伝であり、致命的な欠陥であろう。

 

否、母親のみならず、春菜を含む二人の女の子を捨て置き、

新しい女の元に走り、離婚が成立していないにも関わらず、

新たに二人の女の子までつくることの出来た池澤夏樹とて

「他人(直美氏)や実子(春菜・摩耶)はどうでもいい」という

利己主義者であり、究極の自己愛の持ち主であったのだから、

春菜は両親の冷血な血をひいた不幸な子ということになろう。

 

さらに最近は、直美氏直伝の処世術まで身につきかけてきた。

他人は可能な限り利用してやるが、自分は他人のためになど

動かされてなるものかという驕り高ぶった利己的な考え方だ。

 

何か尋ねても、「自分で調べて」と突き放す春菜に対して、

wifiのこととかみんなにアドバイスもらっておいて、

人にはググレってのはかわいそうかなと思うんですけど…

とのささやかな反論が、先月ツイッターに書き込まれていた。

 

 

新しく出すCDをユーチューブで広めたい、

利益に結びつけたいという焦りはわかるが、

この依頼の仕方はちょっとひどいと感じた。  

「なので、おまいら、ぜんりょくでかくさんだよ(`・ω・´)

冗談でも「おまいら」という書き方はないのではないか。

ファンは下僕に過ぎないとの思い上がりが透けて見える。

 

直美氏や次女の摩耶と比べて、春菜にはおっとりした点や

もの静かな面も見られ、彼女らほど露骨なあざとさはない。

それだけに、弱っている他人の心情にそっと寄り添ったり、

犠牲的精神を発揮して他人のために無償で行動することを

心がけて、身につけるよう努力してみてほしいと切に願う。

少なくとも、

義理ある人、恩義ある人から悲しいご連絡が届いたら、

電話をかけるなり、手紙を出すなり、かけつけるなり、

真摯に対応しなければ人の道に反するということだけは

明確に教えておいてあげたい。



 

 

下記は、過去に私が家族の死を知らせた葉書である。

0401_3

私がこの葉書をお出しした多くの友人・知人のうち、

無視したきり何の反応も見せず対応がなかったのは、

春菜の母・池澤ショーエンバウム直美氏だけだった。

 

 

私は、春菜と何度も面識がある。

直美氏に頼まれて、さまざまな場所に出向いた事実もある。
それだけに、

春菜には、

常に損得を念頭に、巧みな口先と、甘い言葉で世の中を泳ぎ、

他人を利用しながら渡り歩くような、心無い冷血な偽善者で

あってほしくはないと今日ここに伝え、書き残しておく。

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